ひふみ神示 第七巻 日の出の巻 第十六帖(229)・第十七帖(230)
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トッチです。 こんなんでどうでしょう。
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昭和十九年十二月十九日、 旧十一月五日(1944年) 悪の衣(ころも)着せられて節分に押込められし神々様御出でましぞ。 此の節分からは愈々神の規則通りになるのざから気つけておくぞ、 容赦(ようしゃ)は無いのざぞ、 それまでに型さしておくぞ、 御苦労なれど型してくれよ。 ヤの身魂 御苦労、 石なぜもの言はぬのぞ、 愈々となりてゐるではないか、 春になりたら何んな事あるか分らんから今年中に心の洗濯せよ、身辺(みのまわり)洗濯せよ、 神の規則 臣民には堪(こば)れんことあるも知れんぞ、 気つけておくぞ。
十二月十九日、一二
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悪の衣着せられて3月3日の節分に押し込められし悪の鬼と呼ばれる神々様御がお出ましになります。 岩戸と開きが始まると、此の節分からは いよいよの神の規則通りになるのですから注意しておきます。 鬼の神は、容赦が無いのです。 それまでに型さしておきます。 御苦労ですが型してください。 「ヤ」の身魂は 御苦労です。 石は、なぜかもの言はないのです。 この世は、いよいよとなりているではないか。 春になりたら何んな事あるか分からんから今年中に心の洗濯をしておきなさい。 身辺の洗濯をしなさい。 神の規則は、臣民には堪(こば)れんことあるかも知れません。 気つけておきます。
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人類にとって、あらゆる災害を引き起こす為に「悪」とされる神々様が、お出ましになります。 岩戸開きが始まれば、いよいよ神の規則通りになりますので、注意しておきます。 これらの神は容赦など無いのです。 それが起こるまでに用意をさせておきます。 大変ご苦労な事ですが御用を進めておいて下さい。 神サタンの存在を知らせる身魂、ミロクの御用を知らせる身魂は御苦労です。 知らされた人達は、なぜアクションを起こさないのですか? この世はいよいよとなっているではありませんか! 春になったらどんな事が起こるのか分らないから、今年中に身魂の洗濯をしておきなさい。 神の規則は、人間がどうあがこうと避けることは出来ないのです。 気を付けておきます。
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jula です。
石なぜもの言はないのですか? いよいよとなっているではないですか なんて感じではないでしょうか
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