女優マルシアのUFO近接接近・漫才師 宮川大助UFOに三つのお願い
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お昼の番組小堺一機司会の“ごきげんよう”で、マルシアがUFO目撃の体験談を語っていました。
去年(2004年)の夏のこと、彼女は友達3人と、
よくドライブに行く海岸で星をながめていたそうです。
彼女は、海岸が好きで、海岸に座って海を見ていると波の音や星のまたたきで、 心がとっても癒されるとのこと。 すると突然、空から円盤状の光る物体が 降下してきた。 発光しているので、海が明るく照らされたらしい。 距離にして100mくらいの近距離に降下してきた。 その時、 「UFOに誘拐されるのでは」 と恐怖を感じた。 でも、ぼうぜんと見ていると、UFOの窓が上から下に向かって開いて、 中に生物がいるのが見えたとのこと。 ドアが開いて、中から110センチくらいのグレイタイプが降りてきた。 ペンギンのような歩き方で、とことことマルシアたちのほうに歩いてきた。 後ろから母親らしいグレイが追いかけてきた。 これもペンギン歩き。 子供のグレイはそこで海に向かって口から緑色の何かを はき出した。 子供に追いついた母親グレイは、一生懸命子供の背中をさすっていた。 子供は二回、緑色の何かをはき出すと、 母親グレイとともに、UFOに戻って、UFOは飛び去ったとのこと。 マルシアによると、子供のグレイは 船酔いならぬ“宇宙酔い”に なって、吐くために、海岸に降りてきたにちがいないとのこと。 グレイたちは、マルシアたち4人には気づかなかったとのこと。 マルシアの母国のブラジルでもUFOを見たし、 ブラジルでは、UFO目撃はとても多いと語っていた。 南米では、メキシコとかペルーのように、ブラジルと反対側の国のほうが もっとも目撃が多いそうです。
![]() 芸能人は、よく 「見てきたようなうそを言う」 タイプの人が多いです。 サンマなど、その典型タイプです。 マルシアの話は、芸能人特有のウソかもしれませんが、彼女が 「これは本当の話」 と念を押していましたので、 「話は突拍子もないが信じてもらいたい」 という感じでした。 うそであれば、もうすこしレベル的に、信憑性のある話にする気がします。 彼女の、この体験談を聞いて、思いました。 彼らは、マルシアたちに気づかなかったのではなく、 マルシアたちにわざと自分たちの姿を目撃させたのではないか。 吐くためなら、UFOの中でもできる。 わざわざ危険な地上に降下する必要がない。 また、生物探知機を使えば、近くに人間がいることがわかる。 それなのに、人間の近くに降下してきている。 女優であるマルシアの発言が、宣伝効果があることを知っていて、マルシアたちがいるところにわざと降下してきた。 あるいは、遠隔操作で、 「ぼんやり海を 眺めているマルシアたち4人に 幻覚を見せた」 のかもしれません。 見せたものは、光り輝くUFOと 人工生物のグレイタイプ。 月人が人間そっくりであることを 隠すには、様々なタイプの宇宙人を 人間に見せておくと、UFOの存在を疑わない人間にも、実は 「宇宙人とは月人で、人間そっくり」 ということから目をそらすことが できます。
そこで彼らは積極的に変形タイプの宇宙人を人間に見せている。 ただ、何度も人間に見せるよりも、マルシアのようにマスコミに登場する人間に語らせるのが一番効率が良い。 それで、彼女が目撃証人として 選ばれた。 とすると、これからもマスコミで名前が売れている人が、このような目撃をすることが増えるかも。
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ロックです。 千成さん、こんばんは。 マルシアの話もありますが、個人的には、俳優の窪塚さんの件が気になっています。 彼は、四月二十日騒動の時も2ちゃんねるではありますが、 「避難に備えている」 とか流されていますし、 その近辺では、船井幸雄氏と対談したり、いろいろとニューエイジ系の活動や騒動もあった末に、昨年でしたかマンションから 落ちて?飛んで?重傷を負われました。 ただ単に飛び降りたのかも知れませんが、ある種の方向に引き込もうと周りは画策していたが、 「本人は何か気づいたので消されかけたのかな?」 とも思ったりしてます。 サイトの情報に関しては、白装束の時もそうですが、物凄いトンでも情報として周りにも、とても変な方々例えば金と銀さんなどを設置していたりします。 推測でしかないですが、こちらのサイトの情報の騒動というか、その中に2ちゃんねるの話題にですが登場していた窪塚さんはそそこから遠くない内に死に目にあいました。 ところが、グレイタイプの親子を見かけたマルシアさんは、テレビでバンバン宣伝しても、死に目にも遭わずぴんぴんされてます。 真相に接触し、情報の片隅の内容でも話す可能性のある人が、日の当たる所に登場すれば、世の中がひっくり返らないうちは、危ないのでしょうね。
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これは、マルシアさんのことをアップして翌日のひかりさんからのチャット 情報ですが、宮川大助さんも“ごきげんよう”でUFO目撃談を話していたそうです。 大助さんが、UFOに向かって、 「もっと成功するように」 とお願いしたら、クルクル回転したり形を変えたそうです。 成功の次は、 「お金もうけだったか?」 をお願いしたら、 またクルクル違う形になったとのこと。 3回お願いして、そのような反応があったそうです。 こうなるとUFO側は、大助さんの思念を読み取っていることになりますね。 大助さんは、UFOが、宗教的な現世利益をかなえてくれる存在ではないかと 感じ、お願いをしています。 UFOを見て、そんなお願いをしたくなるのは不思議なことです。 一般的に、UFOを目撃して、こんなお願いをする人は少ないと思います。 UFOを見ても、ただ不思議なものを目撃しているという 感想が浮かんでくるだけでしょう。 それなのに、大助さんは違っていました。 大助さんを通じて、UFOは、自分たちは現世利益をかなえる神と同格の存在としての インスピレーションを送ったのかもしれません。 ここでも、芸能人が利用されています。 ひかりさんの感想として 「人は不思議なものを拝んでしまうようで^^」 「それは危険なことかも」 と言われていました。 大助さんは、出現したUFOは、良い宇宙人のものだと思ってお願いしたのでしょうが、 実は、 「人間を地上で飼っている月人が操縦しているもの」 なのですからがっかりです。 その上彼らは、こちらの思念まで読み取ります。 わたしたち人間を創ったのは彼らですから、思念くらい読み取るのは 当然ですが。 UFOは、大助さんのお願いに、 「願いをかなえてあげよう」 というような動きをしています。 こうなると、大助さんは、UFOの宣伝マンとして使われた可能性がありますね。 宣伝マンなら、きっと大助さんのお願いは聞きとどけられるでしょう。 大助さんの願いがかなえられたことを知ったテレビの視聴者は、 自分もUFOを見たらお願いしようと思うでしょう。 ここに“UFO教”が生まれる可能性がありますし、 「UFOは願いをかなえてくれる良い宇宙人が乗っている」 と、人々は思うでしょう。 それが行き渡れば、 都市攻撃のときには、人々は逃げないで、両手を挙げて歓迎するでしょう。 そして、周りの人々が、どんどん殺されているのを見て、驚愕のあまり卒倒しそうになりながら、やすやすと殺されてしまうことになります。 月人たちの大笑いが想像できそうです。 彼らも、いろいろな手を使ってくるものです。
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ロックです。 千成さん、自分もUFOとコンタクトが頻繁だったその頃、UFOは猛烈な応援団で、彼等の意志を自分達が叶えようと動く代わりに、わたしたちが活動するために必要な現世利益を与えてくれる。そのような存在かと考えていた時期がありました。 これは、今思うと半分は当たっているんですよね(==;;;; でも、例えば、 「お金が欲しいと思ったとき」 に五万円が降って来た日には、冷めました。 五万円が手に入った直後に、シチュエーションたっぷりの会見がありました。 今思えば、多分、最後の信用させる仕掛けの中で、そう誘導したのでしょうね。 おいしい話には疑ってかからないと駄目ですね(^^) その会見の後に、成田から帰る高速のところでの、UFOの戦闘らしき物を目撃。 その直後のドライバーの方がたの集団居眠り運転の状況もすごかったです。 そのあげくに二件の大掛かりな車同士の炎上事故との遭遇ですから、たまったものではありません(−−*
月人も人間を操ろうと思えば操れるということなのかも知れませんね。 振り返ると、わたしは、その当時、ソラなどが、話しているプレアデスからみの集団に接触していましたから、 「それらに関与する者を妨害するプレアデナイ、シリウスなどに攻撃をされた」 なんて言うシチュエーションを月人側は、演出したかったのかも知れませんね。 でも、不思議なもので、その直後に千成さんのサイトを見てしまうことで、 「え@@?!そうなの」 って感じでした。 でも、あの頃は、 わたしの周りで起こる仕掛けが、個人的には規模が大きい物であったために、プレアデスなどの話からは、やっと離れることは出来たものの、しっかり自意識は高くなってしまいました。 最終的には収穫する魂のために自意識さえ高く鼻高になってくれればいいのでしょうかね。 芸能人でない自分の話だと、本当のことでも 「ふ〜ん」 くらいで終わりそうですが、芸能人が真顔交じりで話し始めると、 「そうなのかな!」 となりやすいですね。 宮川大助さんのお話を拝見すると、 大手を振って、UFOを迎える所などは映画インディペンデンスデイのUFOの攻撃開始の場面を思い出します。 ひふみでも、おいしい話には誠ないと記載されてますね。 相手方が最終的にどうしたいのか目的がわかっていれば、軸をぶらさずに対応できそうです。 UFOコンタクト教や波動教の方々は、都市攻撃の時には、UFOに近づいて行って、真っ先に波動砲の洗礼を浴びるのでしょうか、、、 笑えないですね。。。
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ロックさん、メールありがとうございます。 なんか、ロックさんのお話には、とても貴重な情報が 詰まっているように感じました。 お話が、体験談ですからすごいですね。 わたしの友人にも、プレアデスの 話に傾倒されている方が何人かいます。 ロックさんが、がんばって、それらの話はどこがおかしいかを語ってくださるとありがたいですね。 そうゆうことは、一度はそちらの話に傾倒した方でないと、詳しいことがわかりませんから。
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ロックです。 千成さんこんにちは。 ひふみの曰くの“神懸かり”とは、本人の意志を尊重したもので 「本人には、何かが懸かっている」 とはわからないものだとのことです。 自らが、 「手かざしなどによって病気を奇跡のように治したり」 「チャネリングが起こっ て予知できたり」 といったものは、じつにあざとく、無理やりのものです。 そこには“超能力”と区別しようが、それを自分の宗教は良いものだからという説明で “神力”と言おうが、同種のもので、変わらないものだと思います。 宗教関係では奇跡的な現象を 「超能力と神力は使い方が違う」 などと詭弁を使い誘導 して行くようです。 例えば命を救われる様な事例に遭遇すると信じやすいと思います。 自分の場 合、同時期に二人の末期癌の現場に遭遇してまして、一人は助かりましたが、もう一人 は残念ながら、お亡くなりになられました。 お一人は宗教の信者さん、もう一方の亡くなられた方は宗教には属さなかった方だと思います。 お亡くなりになった方とそっくりで名字まで同じ方が先日まで勤めていた職場で 一緒でした。 その方は、途中から入って来られました。 それが言っていいのかバリバリの学会信者さんなんですよね。 当時は、宗教に対しても 「お互いが協調して一つにまとまる方向に持っていくために動かなくては」 という思いで動いてました。 ですので関わる方々の宗派はごちゃ混ぜでした。 どちらかと言うと眞光関係が強かったようですが。 学会関係は、それまでに仕事で結びつきがありましたが、不思議にそ この出身の方などと仕事をする話が浮上しても、その相手方がうつ病になられてし まって出来なくなったりとなることがよくありました。 その前振りがあったためか、 学会関係の話が来ても疎遠 になりがちでした。 宗教関係の方は 何かと問題解決のためには 「何々が良い」 とか 「すがりたい程解決したいこと」 とか、そうい うものを利用して近づいてくるようです。 うまい方は、相手の信じているものを否定しないで巧妙に近づいてきます。 身振り手振りで、何も言わないが、相手の先を読んで、さも知り尽くしているように見 せるのがうまいです。 詐欺?のプロでもあるようです。 わたしは、四月二十日騒動の後、資金も無くなりましたので、仕事につきました。 仕事先では、しばらくは別に何ともありませんでしたが、三ヶ月くらいして、その亡くなられた方とそっくりの学会員 の方が入られてきました。 ビックリしたのは事実です。 当初、勧誘に近いことが、その方から別の社員さんにあったようで、その時に相談を受けて、助言だ けしておきました。 それ以降約二年間は、わたしには何もなかったのですが、最近になって、荷造 りの中に聖教新聞があったり、社長も皆さん学会関係だというのもわかりました。 じわじわと 「辞めるに辞めれないようになってくるな」 という状況があったので、先日決心して仕事先を辞めたわけですが、そこには、自分自身の葛藤もあります。 善意などでがんじがらめに されると、義理と人情の部分で宗教の勧誘から逃げられなく なります。 そこでは、自分のきっぱりした意志がないとその鎖から抜けることは難しいような気がします。 宗教に加入して、ロボット信者のようになると、自分の意志が無くなってしまって、いざという時に動けなくなっている可能性もありますね。
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