良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO4245 


“大洗濯”の ある帖の検索・抽出 


julaさんのメール

jula です。

すいません〜〜

添付したのは大洗濯がHitしている帖のみです。

最初に洗濯で検索して赤色でマーキング。

その後大洗濯を青でマーキングしました。

洗濯だとHitしている帖多すぎでしたので、 大洗濯を含む帖に絞っています。

洗濯の文字が赤いのは最初に赤色マーキングした名残です。


ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第一帖

昭和十九年六月十日、

旧閏四月二十日(1944年)

二二は晴れたり、

日本晴れ。

神の国のまことの神の力をあらはす代となれる、

仏もキリストも何も彼もはっきり助けて七六かしい御苦労のない代が来るから みたまを不断に磨いて一筋の誠を通して呉れよ。

いま一苦労あるが、

この苦労は身魂をみがいて居らぬと越せぬ、

この世初まって二度とない苦労である。

このむすびは神の力でないと何も出来ん、

人間の算盤では弾けんことぞ、

日本はお土があかる、

外国はお土がさかる。

都の大洗濯、

鄙の 大洗濯、

人のお洗濯。

今度は何うもこらへて呉れというところまで、

後へひかぬから、

その積りでかかって来い、

神の国の神の力を、

はっきりと見せてやる時が来た。

嬉しくて苦しむ者と、

苦しくて喜ぶ者と出て来るは神の国、

神の力でないと何んにも成就せん、

人の力で何が出来たか、

みな神がさしてゐるのざ、

いつでも神かかれる様に、

綺麗に洗濯して置いて呉れよ。

戦は今年中と言っゐるが、

そんなちょこい戦ではない、

世界中の 洗濯ざから、

いらぬものが無くなるまでは、

終らぬ道理が分らぬか。

臣民同士のいくさでない、

カミと神、

アカとあか、

ヒトと人、

ニクと肉、

タマと魂のいくさぞ。

己の心を見よ、

戦が済んでいないであろ、

それで戦が済むと思うてゐるとは、

あきれたものぞ、

早く掃除せぬと間に合わん、

何より掃除が第一。

さびしさは人のみかは、

神は幾万倍ぞ、

さびしさ越へて時を待つ。

加実が世界の王になる、

てんし様が神と分らん臣民ばかり、

口と心と行と、

三つ揃うたまことを命(みこと)といふぞ。

神の臣民みな命(みこと)になる身魂、

掃除身魂結構。

六月の十日、

ひつくのかみ。

上つ巻 第01帖 (001)


ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第三十九帖

昭和十九年七月九日、

旧五月十九日(1944年)

地震かみなり火の雨降らして 大洗濯するぞ。

よほどシッカリせねば生きて行けんぞ。

カミカカリが沢山出来て来て、

わけの分らんことになるから、

早く此の理(みち)をひらいて呉れよ。

神界ではもう戦の見通しついてゐるなれど、

今はまだ臣民には申されんのぞ。

改心すれば分りて来るぞ、

改心第一ぞ、

早く改心第一ざ。

ひつくのか三。

上つ巻 第39帖 (039)


ひふみ神示 第二巻 下つ巻 第七帖

昭和十九年七月十五日、

旧五月二十四日(1944年)

この神示(ふで)読んでうれしかったら、 人に知らしてやれよ、

しかし無理には引張って呉れるなよ。

この神は信者集めて喜ぶやうな神でないぞ、

世界中の民みな信者ぞ、

それで教会のやうなことするなと申すのぞ、

世界中 大洗濯する神ざから、

小さいこと思うてゐると見当とれんことになるぞ。

一二三祝詞(ひふみのりと)するときは、

神の息に合はして宣(の)れよ、

神の息に合はすのは三五七、

三五七に切って宣れよ。

しまひだけ節(ふし)長くよめよ、

それを三たびよみて宣りあげよ。

天津祝詞の神ともこの方申すぞ。

七月十五日、

一二

下つ巻 第07帖 (049)

使用された特殊文字 


ひふみ神示 第二巻 下つ巻 第二十八帖

昭和十九年八月二日、

旧六月十四日(1944年)

またたきの間に天地引繰り返る様な大騒動が出来るから、

くどう気つけてゐるのざ、

さあといふ時になりてからでは間に合はんぞ、

用意なされよ。

戦の手伝ひ位なら、

どんな神でも出来るのざが、

この世の 大洗濯は、

われよしの神ではよう出来んぞ。

この方は元のままの身体(からだ)持ちてゐるのざから、

いざとなれば何んなことでもして見せるぞ。

仮名ばかりの神示と申して馬鹿にする臣民も出て来るが、

仕まひにはその仮名に頭下げて来ねばならんぞ、

かなとは(カミ)の七(ナ)ぞ、

神の言葉ぞ。

今の上の臣民、自分で世の中のことやりてゐるように思うているが、

みな神がばかして使ってゐるのに気づかんか、

気の毒なお役も出て来るから、

早う改心して呉れよ。

年寄や女や盲、

聾ばかりになりても、

まだ戦やめず、

神の国の人だねの無くなるところまで、

やりぬく悪の仕組もう見て居れんから、

神はいよいよ奥の手出すから、

奥の手出したら、

今の臣民ではようこたえんから、

身魂くもりてゐるから、

それでは虻蜂取らずざから、

早う改心せよと申してゐるのぞ、

このことよく心得て下されよ、

神せけるぞ。

八月二日、

ひつ九のか三。

下つ巻 第28帖 (070)


富士の巻 第五帖 (085)

喰うものがないと申して臣民不足申してゐるが、

まだまだ少なくなりて、

一時は喰う物も飲む物もなくなるのぞ、

何事も行(ぎょう)であるから喜んで行して下されよ。

滝に打たれ、蕎麦粉(そばこ)喰うて行者は行してゐるが、

断食する行者もゐるが、

今度の行は世界の臣民みな二度とない行であるから、

厳しいのぞ、

この行 出来る人と、よう我慢出来ない人とあるぞ、

この行 出来ねば灰にするより他ないのぞ、

今度の御用に使ふ臣民はげしき行さして神うつるのぞ。

今の神の力は何も出ては居らぬのぞ。

この世のことは神と臣民と一つになりて出来ると申してあろがな、

早く身魂みがいて下されよ。

外国は、神の国はと申してあるが、

は神ざ、

は臣民ぞ、

ばかりでも何も出来ぬ、

ばかりでもこの世の事は何も成就せんのぞ、

それで神かかれるやうに早う大洗濯して 呉れと申してゐるのぞ、

神急(せ)けるぞ、

この御用大切ぞ、神かかれる肉体 沢山要るのぞ。

今度の行はを綺麗にする行ぞ、

掃除出来た臣民から楽になるのぞ。

どこに居りても掃除出来た臣民から、

よき御用に使って、神から御礼申して、

末代名の残る手柄立てさすぞ。

神の臣民、掃除洗濯出来たらこの戦は勝つのぞ、

今は一分もないぞ、

一厘もないぞ、

これで神国の民と申して威張ってゐるが、

足許からビックリ箱があいて、

四ツん這ひになっても助からぬことになるぞ、

穴掘りて逃げても、

土もぐってゐても灰になる身魂は灰ぞ、

どこにゐても助ける臣民 行って助けるぞ、

神が助けるのでないぞ、

神助かるのぞ、

臣民も神も一緒に助かるのぞ、

この道理よく腹に入れて呉れよ、

この道理分りたら神の仕組はだんだん分りて来て、

何といふ有難い事かと心がいつも春になるぞ。

八月の十四日の朝、

のひつ九の

使用さされた特殊文字  


ひふみ神示 第三巻 富士の巻 第二十帖

昭和十九年八月二十七日、

旧七月九日(1944年)

今のうちに草木の根や葉を日に干して貯へておけよ、

保持(うけもち)の神様お怒りざから、

九十四は五分位しか食べ物とれんから、

その積りで用意して置いて呉れよ。

神は気もない時から知らして置くから、

この神示よく読んで居れよ。

一握りの米に泣くことあると知らしてあろがな、

米ばかりでないぞ、

何もかも臣民もなくなるところまで行かねばならんのぞ、

臣民ばかりでないぞ、

神々様さへ今度は無くなる方あるぞ。

臣民と云ふものは目の先ばかりより見えんから、

呑気なものであるが、

いざとなりての改心は間に合はんから、

くどう気つけてあるのぞ。

日本ばかりでないぞ、

世界中はおろか三千世界の大洗濯と申してあろうがな、

神にすがりて神の申す通りにするより他には道ないぞ、

それで神々様を祀りて上の御方からも下々からも朝に夕に言霊がこの国に満つ世になりたら神の力現はすのぞ。

江戸に先ず神まつれと、

くどう申してあることよく分かるであろがな。

八月の二十七日、

のひつ九のか三。

富士の巻 第20帖 (100)

使用された特殊文字 


ひふみ神示 第四巻 天つ巻 第四帖

昭和十九年八月三十一日、

旧七月十三日(1944年)

この方は元の肉体のままに生き通しであるから、

天明にも見せなんだのざぞ、

あちこちに臣民の肉体かりて予言する神が沢山出てゐるなれど、

九分九厘は分りて居れども、

とどめの最後は分らんから、

この方に従ひて御用せよと申してゐるのぞ。

砂糖にたかる蟻となるなよ。

百人千人の改心なれば、

どんなにでも出来るなれど、

今度は世界中、

神々様も畜生も悪魔も餓鬼も外道も三千世界の大洗濯ざから、

そんなチョロコイ事ではないのざぞ。

ぶち壊し出来ても建直し分かるまいがな。

火と水で岩戸開くぞ、

知恵や学でやると、

グレンと引繰り返ると申しておいたが、

さう云へば知恵や学は要らんと臣民早合点するが、

知恵や学も要るのざぞ。

悪も御役であるぞ、

この道理よく腹に入れて下されよ。

天の神様 地に御降りなされて、

今度の大層な岩戸開きの指図なされるのざぞ、

国々の神々様、

うぶすな様、

力ある神々様にも御苦労になっているのざぞ。

天照皇太神宮様初め神々様、

あつくまつりて呉れと申してきかしてあろがな、

神も仏もキリストも元は一つぞよ。

八月三十一日、

ひつ九の

天つ巻 第04帖 (111)

使用された特殊文字 


ひふみ神示 第六巻 日月の巻 第一帖

昭和十九年十月十七日、

旧九月一日(1944年)

富士は晴れたり日本晴れ。

の巻 書き知らすぞ。

此の世に自分の物と云ふ物は何一つないのであるぞ。

早う自分からお返しした者から楽になるのざぞ。

今度の 大洗濯は三つの 大洗濯が一度になって居るのざから、

見当取れんのざぞ。

神の国の洗濯と外国の洗濯と世界ひっく るめた洗濯と一度になってゐるのざから、

そのつもりで少しでも神の御用務めて呉れよ。

此れからがいよいよの正念場と申してあろがな。

今はまだまだ一の幕で、

せんぐり出て来るのざぞ。

我(が)出したら判らなくなるぞ、

てんし様おがめよ、

てんし様まつりて呉れよ、

臣民 無理と思ふ事も無理でない事 沢山にあるのざぞ、

神はいよいよの仕組にかかったと申してあろがな。

毀(こわ)すのでないぞ、

練り直すのざぞ。

世界を摺鉢(すりばち)に入れて捏(こ)ね廻し、

練り直すのざぞ。

日本の中に騒動起るぞ。

神の臣民 気つけて呉れよ。

日本も神と獣に分れているのざから、

いやでも応でも騒動となるのざぞ。

小さくしたいなれど。

旧九月一日、

ひつくのか三。

日月の巻 第01帖 (174)


ひふみ神示 第八巻 磐戸の巻 第三帖

昭和二十年一月一日、

旧十一月十八日(1945年)

二二は晴れたり、

日本晴れ、

びっくりばこ いよいよとなりたぞ。

春マケ、

夏マケ、

秋マケ、

冬マケてハルマゲドンとなるのざぞ、

早う改心せんとハルマゲドンの大峠こせんことになるぞ。

大峠となりたら どんな臣民もアフンとして もの云へんことになるのざぞ、

なんとした取違ひでありたかと じだんだふんでも、

其の時では間に合はんのざぞ、

十人なみのことしてゐては今度の御用は出来んのざぞ。

逆様にかへると申してあろが、

大洗濯ざぞ、

大掃除ざぞ、

ぐれんざぞ、

二二に花咲くぞ。

一月一日、

のひつ九か三。

磐戸の巻 第03帖 (239)

使用された特殊文字 


ひふみ神示 第八巻 磐戸の巻 第六帖

昭和二十年一月四日、

旧十一月二十一日(1945年)

北、

南、

たから出す時近づいたぞ、

世の元からの仕組であるからめったに間違ひないぞ、

これから愈々臣民にはわからなくなれど仕上げ見て下されよ、

何事も神の申すこと聞いて すなほになるのが一等ざぞ、

神示(ふで)出ぬ時近ふなりたぞ、

神示出なくなりたら口で知らすぞ、

神示早う腹に入れぬと間に合はんことになりてくるぞ、

西も東もみな宝あるぞ、

北の宝はシホミツざぞ、

南の宝はシホヒルざぞ、

東西の宝も今にわかりてくるぞ、

此の宝あっぱれ、

この世の大洗濯の宝であるぞ。

一月四日、

のひつ九のか三。

磐戸の巻 第06帖 (242)


ひふみ神示 第十一巻 松の巻 第十二帖

昭和二十年六月二十八日、

旧五月十九日(1945年)

前にも建替はあったのざが、

三千世界の建替ではなかったから、

どの世界にでも少しでも曇りあったら、

それが大きくなって、

悪は走れば苦労に甘いから、

神々様でも、

悪に知らず知らずなって来るのざぞ。

それで今度は元の生神が天晴れ現はれて、

悪は影さへ残らぬ様、

根本からの 大洗濯するのぞ、

神々様、

守護神様、

今度は悪は影も残さんぞ。

早よう改心なされよ。

建替の事 学や智では判らんぞ。

六月二十八日、

あめのひつくのかみ。

松の巻 第12帖 (303)


ひふみ神示 第十二巻 夜明けの巻 第五帖

昭和二十年七月三十一日、

旧六月二十三日(1945年)

何もかも神示読めば判る様になってゐる事 忘れるでないぞ、

此の仕組 云ふてならず、

云はねば判らんであろうなれど、

神示読めば因縁だけに判るのざぞ。

石物云ふ時来たぞ。

山にも野にも川にも神まつれと申してあること、

忘れるでないぞ、

型せと申してあらうが、

いづれも仮ざから三千世界の大洗濯ざから、

早よ型してくれよ。

型結構ぞ。

何もかも神人共にするのざぞ。

夜明けたら、

何もかもはっきりするぞ、

夜明け来たぞ。

十理(トリ)立てよ。

七月二十八日、

あめのひつくのかみ神示書。

夜明けの巻 第05帖 (325)


ひふみ神示 第十八巻 光の巻 第四帖

昭和二十一年六月十七日、

旧五月十八日(1946年)

まつりてない時はお日様とお月様おろがめよ、

マトとせよ。

裁判所(しらす)いらんぞ、

牢獄(ろうや)いらんぞ、

法律いらんぞ、

一家仲ようしたらいらんのぢゃ、

国も同様ざぞ。

そんな事すれば、

世の中メチャメチャぢゃと申すであらうが、

悪人がとくすると申すであろが、

誰も働かんと申すであらうが、

与へる政治だめぢゃと申すであろ、

人間の小智恵ぢゃ。

其処に人間の算盤(そろばん)の狂うたところ気付かんか、

上に立つ人もっともっと大き心 結構ぞ、

算盤なしで梶とらすぞ、

神の申す通りに進むのぢゃ、

これが出来ねば一段さがって頭下げてござれ、

余り大き取違ひばかりぢゃぞ、

悪の守護となってゐるからぢゃ、

此処の道理判るまでは動きとれんのぢゃぞ。

世界国々所々に世の大洗濯知らす 神柱(かむはしら)現はしてあろが、

これは皆この方の仕組ぢゃから、

皆 仲良う手引き合ってやって呉れよ。

六月十七日、

かのととり、

ひつくの神。

光の巻 第04帖 (400)


ひふみ神示 第十九巻 マツリの巻 第四帖

昭和二十一年八月十日、

旧七月十四日(1946年)

世こしらへてから臣民の種うゑて、

臣民作ったのであるぞ。

世、

こしらへた神々様は「ながもの」の御姿ぞ、

今に生き通しぞ。

神が見て、

これならと云ふミタマに磨けたら、

神から直々の守護神つけて、

天晴れにしてやるから御用見事に仕上げさすぞ、

臣民ばかりでは出来ん、

三千世界の大洗濯

誰一人 落したうもない神心、

皆揃ふておかげやりたや、

喜ぶ顔見たや、

遠い近いの区別なし、

皆々我が子ぢゃ、

可愛い子ぢゃ、

早う親の心汲みとれよ。

八月十日、

一二

マツリの巻 第04帖 (408)


五十黙示録 補巻 紫金の巻 第五帖

昭和三十六年(1961年)

岩戸ひらき 御祷(みほぎ)の神宝(たから) たてまつらまし。

 月は赤くなるぞ、

日は黒くなるぞ、

空はちの色となるぞ、

流れもちぢゃ。

人民四つん這(ば)ひやら、

逆立ちやら、

ノタウチに、

一時はなるのであるぞ、

大地震、

ヒの雨降らしての 大洗濯であるから、

一人のがれようとて、

神でものがれることは出来んぞ、

天地まぜまぜとなるのぞ、

ひっくり返るのぞ。

紫金の巻 第05帖 (135)



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