月人は、アルプスの頂上でUFOに乗り降りしている
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先日7/4、運転しながらラジオを聴いていた。 その時、何かの本の紹介をしていました。 内容は 登山・山の家などて起きる不思議な出来事を書いたもののようでした。 オカルト的な内容でしたので、本の題名も出版社も注意して記憶せず聞き流しましたのでわかりません。 ただ、最後の方で面白い内容が記載されていると紹介していましたが、その時には 手遅れで、題名もなにもわからないのです。 その紹介されていた内容は、山小屋の主人が 「緑色に輝く、葉巻型のUFOが山の頂に来るのをしばしば見る」 ということでした。 これだけでしたら、単なるUFOの目撃報告でしたが、注目すべきことは 「この時、人・人型が降りてくる」 ということでした。 ここまで聞けば、容易に 「地球へ宇宙人が来た」 「帰るために日本のアルプスの山の頂に来た現場を見た」 ことに気がつきます。 彼らが地球へ来ていろいろと工作していることは理解していますが、日本のばあい、それがどこであるかわかりませんでした。 それが日本の代表的な山脈の頂、それも夜中であることがわかったことは収穫でした。 考えてみれば、都市のど真ん中では 大変な騒ぎになります。 ので、私は、海の上と考えていましたが、船に乗り換えて日本の陸地へ移動しなければなりませんし、これもうまくしないと密輸などと誤解されてしまします。 「天尊降臨」の話の多くは山の頂ですから、行き来していれば、日本の山脈の頂と考えるのが順当ですし、当然といえば当然です。 そうすると、登山の好きな、よく登山している人間に化けている宇宙人、それらの山脈に何らかの住処を持っている人間に化けている宇宙人が日本にもウヨウヨとうろついていることになります。 もしかしたら、あなたのそばにも〜
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ロックです。 真っ先に思いましたが登山家の三浦何とかさん、冒険家の元F1レーサーの片山右京さん、怪しいですねえ。 片山右京さんの話によると中世では貴族階級の方々が競って山登りに勤んだそうです。 その辺りにはゴロゴロいそうですね。 ひふみでも 「山に祭れと」 か出てきますが、素直に受け取ると拐われちゃう(;□;)!! 補足で 登山家の方は 「なぜ山を登るのか?」 という質問には、皆さんこう言いますね。 「そこに山があるからだ」と。 本当は 「山に月からの定期便が来るから」 だったりして、、、
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トッチです。 先月でしたか、4020で夢の報告をしましたが、巨大なシルバーのUFOの中で中途半端な装備の登山者の様な人が沢山いて、皆にこやかだったのですが、彼らは地球での仕事が終わってほっとしていたから?だったりして。 携挙の夢ではなかったのかな〜。 UFOが待機していた場所も雪の残ったアルプスのような印象でしたし。。。 嫌な感じなので雑夢扱いにしておきます。 おやすみなさい。
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トッチさんの夢に出てくる、UFOの中の人々がにこやかだったというのが 気になっていました。 携挙なんかの場合ですと、みんな必死の状況を経験した直後ですから、 おだやかな雰囲気にはならないはずですよね。 トッチさんの考察されたように、地上での仕事を終えた月人たちの可能性がありますね。
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さて、彼らが葉巻型のUFOで、アルプスの山脈の頂で、行き来していることになると、場所の選択としては 日本の真ん中に近いだけに、首都の東京だけでなく日本中のどこへ移動するにしても良い選択をしていると思われます。 次に問題になるのが、 「山脈の頂までいちいち登山しているか?」 と言う問題に突き当たります。 彼らは、「羽衣伝説」にある「羽衣」を持っていると推定しています。 そうすれば、わざわざ登山しなくても、容易に飛翔して 低地の基地から山脈の頂に行けるからです。 このことは 「羽衣伝説」 にもあるように、飛翔用のアイテム・道具が存在しているし、 古代の地上の人間たちは、それを見ていたと考えられるからです。 また、魔法使いが箒(ほうき)に乗って、空を飛ぶなどの話の元は、 これらの移動をしている時に偶然に見た人々の話からではないかと考えられます。 魔法使いの場合、多くは、夜中に飛翔していることになっていますので、 話の全体的な流れとして、説得性があります。 現在でも、日本の空を彼らは しばしば飛翔していると考えられ、 その気になって監視していれば、見つけられると思われます。 ただ、満月を背にして飛翔すれば、そのシルエット・陰などから、 みれますので容易に見つけられますが、それは 承知の彼らのことですから、 満月などの夜に飛翔するとすれば、よほどの緊急の用事としか考えられません。 そのために、飛翔する時刻が真夜中ということもありましょうが, よほどの偶然でしか見つからないのかもしれませんし、 見つけても撮影などすることは困難です。 ですから、人が飛んでいるなど言っても、 相手にされない可能性があります。 ですが、長い歴史の中には、それらの出来事を見ている人々もいるでしょうから、それらを類推できる物語・伝説などは、多数残っていると考えられます。 いずれにしても、レ−ダにも反応しませんし、真夜中ですから、 ほとんどの人々は、睡眠していますし、天文学者は、望遠鏡で遠方は 見ていますが、 近くで、人が飛翔しているなど観測できませんので、 その気になって観測ツ−ルを作って監視しないと 引っかからないかもしれません。 それでも、挑戦されるかたがいれば、よろしくお願いします。 さしあたっては、その本を見つけ、山小屋を特定して、そこから見える頂を特定して、その周囲を飛翔している人間を見つけるのが手っ取り早いかもしれません。
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