ひふみ神示 第七巻 日の出の巻 第三帖(216)
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トッチです。 julaさんが頑張って考察してくださっている事自体が次の世であるのかもしれませんね。
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昭和十九年十二月二日、旧十月十七日(1944年) 次の世とは通基(月)の世の事ざぞ、 一二(ひつき)の通基(二)の世ぞ、 逗酔の月の世ぞ、 取違ひせん様に致して呉れよ。 智や学がありては邪魔になるぞ、 無くてもならぬ六ヶ敷い仕組ぞ、 月の神様 祀りて呉れよ、 素盞鳴 (すさなる)の神様 祀りて呉れよ、 今に会得(わか)る事ぞ、 日暮よくなるぞ、 日暮(一九れ)に祀り呉れよ、 十柱揃ふたら祀り呉れいと申してあらうがな、 神せけるのざぞ。 十二月二日、 ひつくのかみふで。
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次の世とは月の神の世の事を説明しているのです。 一二(ひつき)の月の世になるのです。 月の世になるのです。 取違ひせん様に致してください。 智徳や学問がありては邪魔になるのです。 無くてもならぬ難しい仕組なのです。 月の神様を祀ってください。 素盞鳴(すさなる)の神様を祀ってください。 今に会得(えとく)する時期がきます。 人類の終末のときよくなるのです。 日暮(一九れ)に祀ってください。 十柱揃ったら祀ってください。 ひふみ神は急いでいるのです。
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現在までに「玉依姫の神様」の役割で分かっていることは
1.
2. 「日の神」は 地上のことを人々に語る担当 「月の神」は 宇宙のことを人々に語る担当
3.
4. ・「月の神」は 宇宙のことを人々に語る担当としますと、次の世とは宇宙の仕組み、真理に対する理解が深まり行く時と考える事が出来そうです。 それは「智徳や学問がありては邪魔になるのです。 無くてもならぬ難しい仕組なのです。」 が、まさに当てはまる問題です。 今に会得する時期が来るそうですので、皆さんの今の努力は無駄になる事無く報われるのかも知れません。 ところで、十柱はいつ何処でどのような形で揃うのでしょう。 それも時節を読む大きな手がかりになるようです。
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