月光の巻 第五十九帖 (846)
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ロックです。 掲示板に対応しちゃいました。 まずかったかな? 変に対応するとそのやり取りが頭に残って誤誘導なんてことも昨年はあったんですよね。 気にしないようにしまーす。
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一度申したこと何処迄もつらぬくそなた結構ぞ。 なれども囚われているぞ。 この神はちと大きな、今迄にない大変をいたすのであるから、あまり小さく囚われていると判らんことになってくるぞ。 固まるときには一度に固まらねばならん。 昨日は昨日、今日は今日ぞ。 そなたは動機が善ならば失敗は薬と、われの都合のよいように、われとわれを弁解して御座るなれど、弁解したのでは薬にならん。 毒となることあるぞ。 省みよ。 そなたは何神様でも仏でも、何でも彼でも拝んでいるが、その順序と区別がよく判ってゐないぞ。 判らずにめくらめっぽうに拝んではならん。 心得なされよ。 そなたは忙しい忙しい、神示よむ間もないと申してゐるが、忙しいのは神のめぐみであるぞ。 よどんだ水はくさるのぢゃ。 忙しい中にこそ、神示よむ時があるのぢゃ。 逃げ道をつくってはならん。
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この場合のキューンは心情的に「痛い」感じです(^^;;;) 神示も人生の歩み方のアドバイスとして見るのも一つかも知れませんね。
推測ですが、ミロクの仕組は、敵も味方もごっちゃにした大きい仕掛けであることの可能性はあるような気がします。
ここの部分では、善い事だと考え進めてきたが、サタンの思惑とは知らなかったと弁解すること? 逆らえなかったことを弁解? 結果、善い事が出来ていなかったと弁解すること? そなたとはサタンまでに行かなくても、現在サタン側であれこれ人類に憑依して誤誘導をさせている存在に忠告している内容でしょうか? 単に臣民相手に対する忠告というかそういう風にも取れないことは無いのですが、似たような問題を現在抱えることになりましたので、その辺りの判断も入ると溺れそうです(**;;;;; 地球劇場で生きる人類は、サタンの作り上げてきたシステムの中で生かされてますので、そのことについては月の恩恵を受けているかなとも思います。
この部分では、神に関する区別、ミロクとサタンなどの区別を行うことも大いに関係あるかと。 例えば天使の通信とサタンの通信をひふみ曰くのサニワを行うことでも変ってくると思います。 何でも神様だと思うと確かに神には違いないですが、ミロクとサタンではちょっと選択次第でその後が変ります。
これは臣民に言っている内容だと思いますが、神界、霊界も忙しいとなると当てはまりそうですが。 私見ですが、それだと神界、霊界に訴えかけるのは現実界から何かを訴えかけないといけないこともあるのかなと。 ひふみの云う所では、一番遅れているのは人類だそうなので、気付かなくてはいけないことはたくさんありそうですが。。。 与える対象が、神界、霊界の存在にも当てはまり出来る事があるとするならば、解読して見えてきた概要をたくさんの方がたが納得する事態が起きれば何か向こうの世界で起こす作用でもあるのでしょうか。 誰か補足説明お願いします。 何かかゆいところに手が届かないもどかしさを覚えます(==;;; かゆいかゆい。
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一度、言いつけたことを何処迄も貫くそなたは大変に良いのです。 なれども囚われています。 この神ミロクはちと大きな、今迄にない大変をいたすのであるから、あまり小さく囚われていると判らなくなります。 固まるときには一度に固まらねばなりません。 昨日は昨日、今日は今日です。 そなたは「動機が善ならば、失敗は薬」と我の都合の良いように云っています。 我と我を弁解していますが、弁解したのでは薬になりません。 毒となることがあります。 反省しなさい。 そなたは何神様でも仏でも、何でも彼でも拝んでいるが、その順序と区別がよく判っていません。 判らずにめくらめっぽうに拝んではなりません。 心得しなさい。 そなたは忙しい忙しい、神示を読む間もないと云っていますが、忙しいのは神の恵みがあるからです。 澱んだ水は腐ります。 忙しい中にこそ、神示を読む時があるのです。 逃げ道を作ってはなりません。
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何やら、日ユ同祖論だとか、今現在の世界情勢で危機を促している存在に属しているとか、そういう枠組みに囚われるなということと取りました。 ユダヤ人のノストラダムス、日ユ同祖論の岡本天明、二人の存在があってこの通信が成立してる事実をお忘れなく、ということかと思いました。
審神することにつながるかと思うのですが、褒美をくれる存在には警戒をするということにも繋がるかもしれません。 分類としては、この神はと出ていますので、Eの太陽に関連する皆さんの活動の内容に該当するかと思います。 この場合、活動するにあたってのアドバイス? きつい言葉のオンパレードです。
これが臭いです。 信者に 「聖書読みなさい」 というニュアンスと一緒かと思うのですが、ただ、臍を理解する前と後では見る見方は変わります。
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