軍事費、冷戦後初の1兆ドル 対テロ戦争で米が突出 (共同通信)
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過日、アメリカが中国の軍事費の増大を問題にして、いちゃもんをつけていました。 世界の軍事費の半分は、アメリカだそうです。 ここで、面白いのは日本まで%を記述していたのに、中国の%が記載されていないことです。 ですが、中国は4%以下であることには間違いがないようですから、アメリカの12分の一以下ということになりそうです。 中国はアメリカの8%以下の軍事費で、何かとアメリカにケチをつけられていることになります。 もっとも、このアメリカの軍事費には、NASAの費用などは加算されませんので、%でいうアメリカの軍事費は もっと多く、明らかに突出していて、 「戦争軍事国家」 とでも云うほかはなさそうです。 この軍事費の多くを、 「日本はアメリカの国債を買うことで支援している」 わけですから、日本の4%も考えようによっては、いい加減な数字とも云えます。 これも、神サタンが作った・調教した結果ですから、何とも云えませんが、さぞかしこのアメリカ軍のシステムを都市攻撃で破壊するのは楽しいでしようね! 「地上の人類世界の最強の軍事国家に仕上げて、これを完膚無きまでに破壊 して、アメリカ人は もとより、人類が驚き挫折する姿」 などは、破壊する側から見たら、 「これほど面白い・楽しい・ストレス解消」 などなど愉悦に浸れることですから・・・・・・ それはさておき、産軍複合体・ユダヤ人の皆さん達の企業にはこたえられないほどの金儲けであることには変わりありませんね。 911の貿易センタ−などの一つや二つ壊しても、あり余るほどのお返しがてにはいるのですから・・・・・
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http://www.asyura2.com/0505/ 投稿者 彗星 日時 2005 年 6 月 08 日 07:24:09: HZN1pv7x5vK0M 軍事費、冷戦後初の1兆ドル 対テロ戦争で米が突出 【ロンドン7日共同】スウェーデンのストックホルム国際平和研究所(SIPRI)は7日、2005年版の年鑑を発表、04年の世界の軍事費が推計で前年比実質5%増の1兆350億ドル(約110兆円)に達し、米国が全体の47%を占めたと指摘した。同研究所の推計で軍事費が1兆ドルを超えたのは冷戦終結後、初めて。 同研究所は04年の軍事費について「冷戦期に最高だった軍事費を6%下回るにすぎない」と指摘し、米国の対テロ戦争やイラク、アフガニスタンでの軍事作戦の継続を増大の主要な理由に挙げた。 世界の軍事費に占める各国の割合は、米国に続く英国、フランスがそれぞれ5%で、米国の突出ぶりが目立った。日本は4番目の4%で、中国までの上位5カ国で全体の64%を占めた。 国際的な武器移転では2000―04年の5年間で、ロシアが米国を抑え最大の供給国となった。 (07:06)
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=
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