(解説)
熱せられた水は蒸気となり、大気中で雲となります。
火と水の相互作用により雲(国)が生まれました。
都市攻撃とノアの大洪水の後、ミロクの仕組みを中心とする世の中が生まれる事になります。
スサナルは本来太陽神とされております。
太陽の世の象徴と言う事でしょう。
「始めは です。
(うご)いて月となり地となるのです。
アは (ヒツキ国)の神様です。
(ヨ)は、月の神様です。
国の神様は、スサナルの神様です。」
これを始めに心に入れておけば掃除は簡単だそうですが、逆渦の始めとは何時の事なのでしょうね。
日月の神と月の神の役割がいまだ認識できておりませんので困ったものです。
神示は肝心な事がいつも難しいですね。
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