クリスマスから数えて10月10日が都市攻撃の 日なのか!?
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千成です。 イーグルさん、奥さんおめでたが近いそうですが おめでたは7月8日ですか?
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イーグルです。 そうです、7/8が予定日です。 妊娠月は着床があった月を一ヶ月目 と数えるので、すでに9ヶ月に入ったんです(^^) 妊娠から出産まではよく10月10日(とつきとうか)と言い、約40週ですから、来月6月中旬ころに10ヶ月に入り、それから約2週間後が予定日となります。 なんか紛らわしいんですよ、妊娠月の数え方って。 そういや、太陽さんが計算した都市攻撃日10/3でしたか、 新年正月をスタートとすると、まるで妊娠から出産の日数のような・・・ 何かの基準日から10月10日(とつきとうか)=約40週だったりして!
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千成です。 イーグルさん、10月10日の話、気になりました。 クリスマス12/24日から数えて “10月10日”は10月3日あたりかも。
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“四月二十日騒動”がありましたよね。 この日は、ひふみ神示がおりた6月10日から、ちょうど 十月十日です。 キリストの誕生日とされる日から十月十日が 人類を絶滅に追いやる都市攻撃の日ならば、 ひふみ神示が降りた目的はミロクの目的の補助でもありますので、 人類を絶滅から救ったのが 実はひふみ神示がおりた六月十日から十月十日(とつき、とうか) 後の日付である “四月二十日騒動”ではと、ふと思いました。 自分的には、十月十日に不思議に当てはまるこの 都市攻撃と四月二十日騒動の事例は、 神話のイザナギ(生かす方)とイザナミ(殺す方)の 争いとダブります。 ひふみでは、二人を隔てた千引岩を開け、元の仲を取り戻すために 何かをしなくてはいけないのですよね。 そのためのひとつには、 「善も悪も抱きまいらさなくてはいけない」 ようなので、この話題はこれからの ミロクの具体的に行うことにつながってくるように思えましたです。
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イーグルさんが、十月十日(とつき、とうか)ということを 言ってくださったおかげで、ロックさんがすごい考察を してくださいました。 ロックさん、ほかにもヒラメキがありましたら、どんどん 書いてください。
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絞ってもうひとつ。 イーグルさんお子さんの生まれるとされる七月八日付近もとても 暗示的です。 七夕の次の日なわけですし、 フランス時間にすると七夕の時間にもなりそうです。 更にこの日から十月十日足すと、ノアの大洪水の直前の 五月八日くらいになります。 九日にならない辺りが掲挙を暗示してる感じでもあります。 偶然でこんなにカブるのは考えにくいですね。
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ロックさん、絞れば、絞るほど、ヒラメキが出てきますね。 これ以上は無理ですか? できたらもって絞ってヒラメイてほしいのですが。 ロックさん千引岩って言われましたよね。 この岩は、現世とあの世の境(中間)にあるのではないでしょうか? 十月十日の半分は五月五日になりますね。 これって何か意味あり?
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ロックです。 七月八日から五月五日を足しますと十二月十三日で、 キリスト教にとってはとても悪い十三という数字の日になります。 ひふみでは五月五日は 「結構な日でありますが、怖い日でもある」 ようなので、もしかしたら、抱き参らせようとしている 「ミロクの 臣民には結構な日で、キリスト教(何か暗示的でアメリカを意味していたり、 さまざまな意味になりそうですが)の国の方には恐い日」 になるのかも知れませんね。 抱き参らせるスタンスを持つことは、北風と太陽のお話の 太陽のような話になりそうなので、 イザナギの方は受け止める体制を固め始めているのかもしれませんね。 イザナミの方は、そうすると攻めれば攻めるほど、 結果抱き参らされてしまうのではないかと。 これはどうでしょう。 捻りすぎかな? ちなみに 復活する太陽は、十月から十一月の間に生まれるそうですが、 この辺りは上手にボカされてます。 個人的には、ミロクの十種の神宝をこの日に使うならば、 ミロクの臣民になれる方々はこの日生き返るかもしれませんし、 キリスト教の方々は、生き返ることなく黄泉の方々と 仲良くなるのかもしれませんね。
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