ハルマゲドンは都市攻撃への序曲か!
|
|---|
トッチです。 趣旨とは外れますが。 最終戦争は起こるでしょうし、放っておけば人類存続に大きな脅威となるでしょう。 しかし、世界戦争の最中に”火”による岩戸開きが始まるのではないかと思います。 神示によれば、戦争などしていられなくなるそうですので。 各国主要都市に何発かの核兵器が炸裂し、人類が未来に大いなる不安を抱いている時に超文明を持つ存在が現れ、神が救いに来たと思われるのでしょう。 直後、想像を絶する悲劇を味わう事になります。 神サタンにとっては魂を頂ければそれで良いのですが、月人にとっては都市攻撃なる狩りは、単なる娯楽です。 救いに来た神と思ったら、殺しに来た奴らである事を知った人類は更に悲嘆にくれるでしょうね。 月人は、その様子を見るのも楽しいのではないでしょうか。 支配者層は、こちらのサイトなど情報を事前に仕入れて対策を取っているでしょうが、何も知らない一般市民はたまったものではありません。 バチカンがヨハネ・パウロ2世の聖人認定を、たかが5年も待てない所を見ますと、そうとう近くまでその時節は迫っているのかもしれませんね。 確か、保守派と言われる現法王がいきなりあんな例外的な事をするなんて、よっぽどな事情があるのは明白だと思います。 なんて考えてたりします。。。
|
ロックです。 トッチさん、 皆さんで考察すると複雑な背景もシンプルに理解は進むような気はします。 シナリオはその通りでなくとも、 背景は一般の読者の方々に見えてくるのではないでしょうか。
|
![]()
|
![]() |
![]() |
|
|||
|
|