FMの異常・千葉・茨城震度3・東海アマ地震情報
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jula です。 FM横浜など聞きながら、自動車通勤していますが、 今日の出勤の際はなんだかラジオの入りが良いのか、ボリューム1〜2レベル程落と しました。 放送局側でいつもと、マスターボリューム設定が違っていたのでしょうか? それとも私の車の調子がおかしい? 確かにバッテリーが若干弱ってきてはいますが、弱ってきてボリュームが上がるのは 考えにくいし?
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こんにちは、 ほっくんです。 千葉東方沖を震源とする中規模の地震がありました。
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19日10時14分頃地震がありました。 震源地は千葉県東方沖(北緯35.6度、東経141.3度)で震源の深さは約30km、地震の規 模はM5.4と推定されます。
震度3 茨城県 千葉県 震度2 栃木県 埼玉県 東京都 神奈川県 山梨県 |
5月17日の東海アマによると、 「関東で巨大地震が発生するパターンは、国府津松田断層、東関東、山梨東部のM6 〜7連動を前駆活動としてM8級発生に至るものだ。(千葉M6.1に続き、大月付 近M6.5程度を予想)」 とのことなので、5月22日の満月トリガーに向けて、地震に対する注意が必要になるかと思われます。 (以下、5月17日の東海アマ地震予知情報の全文です。)
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15時40分追記 耳鳴りが猛烈化、昨日起きると思ったM5〜7、やはり、これから24時間以内に 起きそうだ。相当に深刻。震源地は、14日の帯雲の延長、関東の東か南、逆方向は、 京都北部か? 4月上旬、東海大地電流の関東周辺観測点に大きな異変が現れた。ところが担当者 が、それを隠してしまって、岐阜以外、公表されなくなった。それに近い規模の異変 が昨年11月に記録され、筆者は、それを見て、年末に超巨大地震が起きると予測し たことは読者も知っていると思う。年末という予測理由は、巨大地震の場合、概ね4 0日前に第一次電磁波バーストが発生する経験則があるからだ。筆者は南海トラフの 巨大地震と考えたが、結果はスマトラM9.4で、50万人の死者が出た。 4月の、この記録から、5月中旬頃、関東周辺に大型・超大型が発生する可能性が 強いと筆者は書いた。それを裏付ける宏観データは多くないが、この数日、行徳デー タに相当に大きな(和歌山沖M7.4以来の)異変が記録された。経験則から7日前 前兆である疑いが強く、やはり22日頃の満月トリガーで、関東〜関西のいずれかに M6〜7プラスが発生する疑いが非常に強まっている。 当初予測した、関東M8級にしては、やや小さく、おそらくM6〜7プラス程度で、 南関東〜東海で満月トリガーの範囲、数日間に発震することが確実と考えられる。 もしも、これが30年前から言われている関東震災、定番前兆としての、小田原、 国府津・松田断層M7とするなら、連動して南関東M8級が発生することを示すもの だ。 何度も書いているが、関東で巨大地震が発生するパターンは、国府津松田断層、 東関東、山梨東部のM6〜7連動を前駆活動としてM8級発生に至るものだ。(千葉 M6.1に続き、大月付近M6.5程度を予想) 22日頃、小田原付近でM7が発生するなら、今日あたり箱根・熱海の湯が沸騰しているはずだが、そうなれば、名誉欲と自己保身に膠着し、責任を怖れて異常データ を隠してしまうアカデミーの学者達も、東京震災の警告を出さないわけにはいかない だろう。大規模な疎開避難が行われる可能性が強い。関東大地震は地球史的に繰り返 される定番だが、これまで臨海危険物タンク群は存在しなかった。LNG20万キロ タンクに誘爆すれば、一つが水爆と同等の熱量を持っていることを知っておく必要が ある。東京湾すべてのLNGに誘爆すれば、関東平野で生き残れる人は少ない。 当地では今朝6時の気温が7度、吐息が白い。向かいの池の睡蓮は、昨年は4月末 に咲いた。今年は5月14日に最初の一輪が咲き、今朝は5輪咲いているが、昨年に 比べて半分以下の大きさ、径5センチ程度しかない。植え付けたキュウリやカボチャ・ トウモロコシなどの生育が異常に遅れている。この分では、ピナツボ噴火翌年、以来 の冷夏は確実だろう。指摘されているように、クラカトワやトバが歴史的噴火に至る なら、地球は一挙に氷河期に突入するはずだ。 すでに今後の地球規模での飢饉を見越して、穀物メジャーは、石油高騰で得た莫大 な資金を穀物買い占めに投入しており、大豆始め、多くの穀物が不気味な値上がりを 始めている。これは政治的思惑から公表されないでいる。 食糧不足となれば、日本がどれほど金を積んでも、自給率20%にも満たない国内での大規模な餓死者発生は避けられない。北朝鮮を嗤うことはできない。ソビエト帝 国崩壊後、ハイパーインフレによりロシア国民は飢餓に陥った。このとき彼らを救っ たのは、広大な土地資源であり、「ダーチャ」と呼ばれる私設農園であった。 日本では、そうした条件は恵まれていない。仲間同士で力を合わせ、農事共同体を 結成して生き延びるしか道はないと考えている。高層エアロゾルの増加による寒冷化 傾向のなかで、コシヒカリのような優良品種は栽培困難であって、忘れられたレイメ イなど耐寒品種が再び脚光を浴びるだろう。サツマイモやジャガイモ、蕎など栽培の 容易な農産物、耐寒農産物が子供達の未来を救ってくれるはずだ。 もはや贅沢は許されない。食料を粗末にする者は滅び去る。筆者は、山岸巳代蔵ら が切り開いたエコロジー農業共同体に学び、今すぐにでも自給自足の訓練と準備に入 るよう勧めたい。
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