よっぽど信者は騙され易いのだと思う。神が定める聖書の読み方と複数の神
|
|---|
今回の書き込みは 大変に興味のある内容です。 キリスト教の神自身が、他に神々がいると説明しているのですから・・・・ 一神教なんて、どこから出てくるのでしょうね? 我々の神の認識では 一神教なんて最初から相手していないのでどうてこともないのですが・・・・ それにしても、「【我は、アブラハムの神、イサクの神、ヤコブの神なり。】(出エジプト記3章6項)とことわっている」 なんて、馬鹿馬鹿しいくらい幼稚ですね。 何故って?この内容を素直に受け取れば、神サタンは 人類の宗教の神として方々で宗教を作り活動していると自ら説明しているわけですから。 神サタンの陰での支配とは、このようにして、宗教の神としていろいろの宗教を作り、信者達を戦わせて楽しんでいることが良く分かります。 判りやすく云えば、地上世界の宗教に限らず、フリ−メ−ソン〜シオンの賢人会、政府、財界などなと目立つ組織は、全て神サタンが闇の支配ゲ−ムを実施する為にこさえたものであるということです。 さしあたって、創価学会の池田大作氏などは、神サタンが作った地上での小悪魔というこになります。 小悪魔は、巧く立ち回り、神サタンからそれなりの地位と報酬をもらうのです。 魂と引き替えに・・・・・・
|
http://www.asyura2.com/0502/cult1/msg/496.html 投稿者 アンチキリスト666 日時 2005 年 5 月 18 日 23:17:56: 4oFKQxk1SMMX6 【第1戒 我は汝が神、主、汝をエジプトの地、その奴隷たる家から導き出したる神なり。汝、我の前において、我のほか何者をも神とするべからず。】出エジプト記20章3項、34章14項 当然、神がそう言う事を守り聞くべきだ。 しかし、【我の前において、我のほか何者をも神とするべからず】 ということは、他にも神と同位のものがいるということか? もし、神が唯一の存在なら、こんな事をいう必要はない。 神が一人ではないことを「聖書」はここかしこで語る。 【神は仰せられた。「我々に型どり、我々の形に似せて、人を創り、・・・」】創世記1章26項 【主なる神は仰せられた。「見よ、人は我々のひとりのごとくになり、善悪を知るものとなりけり。」】創世記3章22項 【主は仰せられた。「我々は降りていき、あちこちで彼らの言葉を混乱させ、互いに言葉を・・・」】創世記11章7項 【我々】という神の一人称。 これは神が大勢いるということだ。 神は出現するたびに「エジプトから導き出した神だ。」(出エジプト記20章3項)とか【我は、アブラハムの神、イサクの神、ヤコブの神なり。】(出エジプト記3章6項)と、 いちいち自己紹介する。 これは『他にも神様が存在するからこそ、その区別をつける為に』と考えなければ辻褄が合わない。 神が一人なら、そんな自己紹介は不要であり、不自然だ。 また、執拗なまでに「他神を拝むな」と怒るのもわかる。 (出エジプト記20章5項、34章14項) 神がたくさんいるからこそ、自分以外の神に強烈に嫉妬するのだ。 (申命記4章24項) 自分でも言っている【汝の神、主は嫉妬の神なり】申命記5章9項 他の神がいないなら、嫉妬の相手もいないことになる。(申命記6章15項) 神がたくさんいようが、そんな事が信仰を揺るがしてはならない。 自分の信じた神が「自分以外信じるな」と言っているのだから。 だけど、【我が、汝らに命ずるこの言葉を全て忠実に守りて行うべし。 汝、これに、何ひとつ加えるべからず。減らすべからず。】(申命記13章1項)に照らして考えると、我々を変な理屈で曲解してはいけない事になる。 「たくさんいるが、俺しか信じるんじゃねぇ。」 って、やっぱり、酔ったオヤジみたいなもんだな。
|
![]()
|
![]() |
![]() |
|
|||
|
|