ノーベル賞受賞のツツ元大主教、保守派新法王に失望感
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トッチです。 有色人種蔑視。 石で作られた教会と言う 名の砦を本部とするイシヤの 宗教部門の本質が 垣間見る事が 出来るのではないでしょうか。 HIVが白人に多く発生する病気だとしたら教会はどのような判断を下した事でしょう。 政治部門、科学部門、宗教部門と、 イシヤの仕組みは呆れるほど緻密に出来ています。
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ノーベル賞受賞のツツ元大主教、保守派新法王に失望感(読売新聞) 【ヨハネスブルク=加藤賢治】南アフリカのノーベル平和賞受賞者、デズモンド・ツツ元大主教(英国国教会)は20日、同国のラジオ番組で、新ローマ法王に選出された保守派のベネディクト16世について、「コンドーム使用やエイズの問題で、もっと理性のある見解を持つ人物を期待していた」などと語り、強い失望感を示した。 また、その後の記者会見で、貧困問題の解決には第3世界出身の法王を選ぶべきだったとし、「私に投票権があったなら、新法王には投票しなかった」と言い切った。 世界のエイズウイルス(HIV)感染者の3分の2が集中するサハラ砂漠以南のアフリカでは、避妊具の使用を認めないカトリック教会保守派に対し、方針見直しを求める声が強く、ツツ氏の発言はこれを代弁するものだ。 [読売新聞社:2005年04月21日 19
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