The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3921 

(天使のつぶやき)


岡本天明の岐阜の住まいの探訪記 


ロックさんのメール (4月23日)

ロックです。

今週は美濃・尾張から白山の 探訪です(^^)

最近妙にこの週末が楽しみな状態です。

今日、岡本天明さんの 岐阜に住んでいたところを 探していたら、 世紀末研究報告で過去の 辻天水氏に降りた神示、 三雲龍三氏に降りた竜宮神示の 太陽さんが解読されたのを見たので、 何気に探訪です。

どなたか天明さんが岐阜に 住まれていた地名わかれば 教えてください(^^)


千成のメール

ロックさん

天明さんの岐阜のお住まいですか。

ネットでちらっと見てみましたが、 なかなかでてきませんね。

今度はたいちゃんと一緒ですか?


ロック さんのメール

ロックです。

千成さんこんばんは。

今日もたいちゃんは実家です。

五月の連休がこちらなので調整してます(^^)

今、甲賀の里辺りの田舎めぐりをしていて 一時間弱圏外でした(^^)

岐阜の天明さんのいたところは、 わかりにくそうですね。

ひふみで気になった記述を 見つけました。

江戸の仕組みは江戸で結ばんぞ。

ですが、意味をひっくり返すと 都市部でなくて田舎で 結ぶのでしょうか?

ちなみに山間部にはダムが 結構ありますので、 ダム破壊による都市破壊も ありえそうかなと思いましたが、 都市攻撃だけでなく ノアの大洪水で完結するのだと 言ってるのかも。

しかし、夜の山の空気に 慣れておかないと、 山に行く気もいざというとき 起きない方々はいるかもしれませんね。

と感想でした。


バカボンのパパさんのメール

岐阜の場所、ここでしょうか?

http://sumeramichi.net/soutei/tenmei.html#link31

岐阜県稲葉郡黒野村、現在岐阜市

昭和二十八年三月二十八日、天明・三典夫婦は、現在では岐阜市内に編入されてい るが、 本巣郡に程近い岐阜市黒野(くろの)局区内上西郷の遠山幸一郎宅に引っ越した。


ロックさんのメール

ロックです。

パパさんありがとうございます(^^)

丁度岐阜の手前でした。

向かわせてもらいます。


千成のメール

ロックさん、パパさん情報があって よかったですね。

気をつけて運転してください。


ロックさんのメール

はい千成さん(^^)

了解しました。

岐阜には『バラ街道』 なるものがあるようです。

“神戸(ごうど)”というところの すぐ隣が“瑞穂”という地名です。

バラ博みたいな イベントもやっているんですよね、 岐阜では。

現在地が何気に近くかも。


千成のメール

ロックさん

まだバラは咲いていないですよね。

もし咲いていたらすごいですが。


ロックさんのメール

暗かったのでなんですが、 また確認してみます。


ロックさんのメール

ロックです。

黒野付近につきました(^^

近いところで寝て朝散策します。


ロックさんのメール

ロックです。

今、 恐らく遠山さんの家である 場所に来てます。

タイミング合えば取材してみたいと 思います(^^)

ここは上西郷ですが、 隣の中西郷は、“千成団地” までありますよ(≧▽≦)ゞ


千成のメール

千成です

もう遠山さんの家を見つけられたのですか。

早いですね。

千成団地とは!


ロックさんのメール

現在地です。

ドキドキしますね(≧ε≦)



ロックさんのメール

残念(≧ε≦)

誰も住んでないようです。


千成のメール

千成です

誰も住んでいないということは、引っ越し された?

それともお亡くなりになった?


ロックさんのメール

家は古いですが丸ごとあります。

庭先には農家で使うトラクターと割に新しい車もあるんですが家の玄関の方にはずいぶん古いNTTの電話帳が袋のまま放置されてます。

今、家の反対側にもう一軒遠山さんありました。

伺ってみます。

ドキドキ。


千成のメール

千成です

もう一軒、遠山さんがあるのですか。

よかった。


ロックさんのメール

ロックです。

今、畑仕事のおばあさんに聞きましたら、 遠い親戚だそうで近辺は遠山ばかりでした(≧▽≦)

ゞいざ


千成のメール

千成です。

親戚が近所にちらばって 住んでいるのは田舎によくあることですね。


ロックさんのメール

ロックです。

厳重な警戒感が溢れる中、娘さん推定五十才の方が対応してくださいましたが、 三十三年前に本人は 亡くなられていて、 よくわからないと断じられました。 (≧ε≦)

ですが、畑のおばあさんの当時の話を聞くと、 他の土地からその遠山さんは来られて、 おばあさんのおじいさんにあたる方が、 遠山の名前を自分達の 苗字にしてあげたそうです。

何かいい家ですよ。

岡本天明夫妻をかくまって いたのでしょうか?

謎です。

この辺りは“うめ街道”、“薬草の村” としても有名のようです。


千成のメール

ロックさん、

娘さんにも会われたのですか。

天明さんが、ロックさんを導いて 娘さんに会わせたのかもですね。


ロックさんのメール

ロックです。

隣にこんなのありました。

阿修羅の祠?

ふくちゃんの祠?

観音ではないですよね。

なぜに阿修羅?!

千成さん、 じゃあこの阿修羅像は?

こんなことあれですけど、 このかわいい阿修羅像と ふくちゃんの祠は、 阿修羅騒動の自分ですかあ(^^)

お待ちしてましたって?

冗談ですけど。



千成のメール

阿修羅ですか!

きっと隠されたすごい 意味があるのでしょうね。


ロックさんのメール

千成団地です(≧▽≦)ゞ



千成のメール

ほんとだ!

“千成団地”って読めます!


ロックさんのメール

ロックです。

上西郷の地には、 結構いろんな神社が短い距離の中で 遠山家の集落を囲むように 多数ありました。

八王子神社、御望天神、 何故か鹿島神社、 鹿島神社の写真には手前に 何か写ってますね。

猿?遠山幸一郎さんが 移ってきた時に、 よそから来た人の名前に 変えてあげる周りの方もすごい。

この地は柿の畑もすごく多いです。

丁度幸一郎さんは三十三年前に 亡くなられた方ですし、 自分も生まれた年ですから、 そんな前のことをひょいと 尋ねられてもこまっちゃいますね。

ただ、お屋敷も結構大きいので、 天明さんと三典さんが 暮らすには充分だったと思います。

今回もスッと行きましたね。

タイミングよくパパさんから メールいただかなかったら 高山の方に行ってましたから。

かなり我田引水でしたが、 阿修羅像は、 さすがにちょっと苦笑いです。

多分小さい祠はひつくの神様だと 思いますのですが、 ワンセットで建ててある 理由が聞けなかったのが痛いです。

岡本天明さんは、 この地では啓示を受けてないよう なのと、その後に書いたのが 『月光の巻』でしたが、 当地では月が近く鮮明に よく見えました。

あんまり月明かりが昨夜はまぶしくて、 あんまり寝つけなかったです。



ロックさんのメール

あと千成さんの文字がいたるところで 踊ってましたね。

ひふみの神の采配でしょうか。

天明さんに六年も神示が 降りなかったのは気になりますが、 月光の巻を読むに、 何となく推測になりますが、 神がかりする修法のやりすぎで 病気ももらってしまったのかな?

とか霊体が多数憑きすぎて危なく なったのかな、とか思いました。

身を持って経験させたことも、 ひふみには多数含まれている気がします。


ロックさんのメール (4月24日)

ロックです。

パパさん紹介のすめらみちのページを今PCの方で拝見しました。

黒野の地に実際いたのは二年くらいなんですね。

幸一郎さんは晩年、庭に穴を掘って 暮らしていたというのは、 屋敷を拝見してますので、 ちょっとびっくりですが、 ひふみ神示に書かれた通りに 住まれていたのでしょうね。

また麻賀多神社から神殿を解体して 黒野に移築したとか。

まさかそうとは知りませんで。

ひふみ神示、 形だけでも奉納しておけばよかったです。

残念。

実は今日のことですが、 上西郷を出るのに一時間かかってます。

どういうわけか、 どの道を通っても気がつくと祠?神社?の 前についてしまうので、 改めて参拝して、 ようやく帰路につけたのでした。

リアルタイムに起こることは注意をしなければ いけないと思いますが、

「よく確認をしなさい」

と促されていたのかもしれませんね。

となると阿修羅像は(@_@)

「やはり意図的に?」

とも思いましたが、肯定的に見て、 太陽さんの代わりに、 丁度五十年後に訪ねてくるのを わかってだとしたら、 身が引き締まる思いです。

これが

「太陽さんがフランスに行き ノストラダムスの墓前に対面する型示」

のようなものになってくれたら いいですが。

次の行程はいよいよ三重かも。

うーん三重まで行くと、 1日ではきついですね。

でも昨年、三重に行けなかった理由が 見えてきた感じです。

ぶりさんが以前ぽろっとおっしゃいましたが、 これが訪ねる順序というものかも。

あ、三重に行って天明さん晩年を 迎えますが、三重に行ってから ニューヨークで個展も開いてるんです よね。

ということは

「三重を訪れた後に、 太陽さんが報われてニューヨークに?!」

ちょっと妄想まじりかもですが。


千成のメール

ロックさん、現地からのレポートありがとうございます。

ロックさんが逐一メールしてくださるので、読んでいる みなさんも 現地に行っているような気になられると思います。

ありがとうございました。