インターネット世界は、神霊の世界 の特徴を不完全に模写したものか!
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jula です。 「霊の世界や神の世界って、案外インターネットと関連あるのかな〜」 なんて、半年位前から漠然と思っていました。 ひふみ神示の中でも“言波”等々なにやらインターネットを思わせる言葉が出てきます。 インターネットっぽい言葉が出てくるということは、何かあるのかな〜なんて具合でした。 で、先ほど、死んだ直後で、魂がまだこの世にある状態の話なんてが思い浮かびました。 確かほっくんが紹介してくれた記事で、病気で仮死状態となり、幽体離脱状態。 その状態の時に、イメージしたところに時も距離も関係なく移動して、その場であれこれやって見せる。 車の話の場に居合わせたり、京都?での会議の場で、壁に何か書いたり、幼少の自分が川で溺れそうなところを、 警告を発したりという話です。 この場合時間、空間を超えちゃっています。 また、本人はともかく、他人からは実体としての存在として認識されています。 幽体離脱により肉の体から離れた魂は、自らの思いの向くところに、時間、空間を超え訪れることができる。 ところで、インターネットで興味あるホームページで紹介されたLinkをクリックして、あちこちのページに飛びまくる様子って、 上述の幽体離脱してあちこち訪れるのに、何か似ているような気がします。 Linkをクリックすることで、未来は無理ですが、過去に書き記されたページに即座に移動しています。 これって、“自らの思いの向くところに、時間、空間を超え訪れる”を粗雑かつ不完全な形で実行しているに他ならないような気がします。 神や霊の世界のHyperLinkはもっと精妙、巧妙に張り巡らされていて、現在のようにPCのモニタ相手にマウスでLinkクリックする代わりに、 思いを向けるだけで即座に時間空間を超えてLink先を訪れられるなんて感じなのだとしたら。 現代のインターネットでLink先を訪れる様子は、 「霊妙な神、霊の世界のHyperLinkを大幅に粗雑、不完全版としたものの写しなのかも?」 とも思えてきました。 要は、サタンにとって都合が悪いところが取り除かれ、制限されたHyperLinkだけが利用できる。 神や霊の世界のHyperLinkのほんの一部分のみが、この世のインターネットに現れてきているのかも?
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