5月の地震 予測
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以下の東海アマチュア地震予知研究会の予測をもとに、トッチさんと ほっくんが5月・6月の危険日の考察をされています。
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今朝も前兆レベルは高いが、前兆に対応した結果が出ない。(北海道南西沖M5は 青松氏から予知レポートがあった)経験則を外れた事態が続いており、なんらかの抑 圧があるのは確実と思っている。筆者は4月上旬から記録され続けている東海大地電 流関東データと関係あると考えている。スマトラ震災の40日前、11月中旬にも同 じような異変が記録されていた。 経験則から、大型・超大型震源では、解放の40日前に第一次電磁波バーストが起 こり、地電流や電磁波の巨大な異変が記録される。次のスパンは概ね17〜19日前、 その次は7日前、4日前、前日と続く。ただし、これらが法則通りに時系列で出現す るとは限らず、誤差も数日以上ある場合が少なくない。 現在、静岡県周辺でヘリの墜落事故2件、他、多数の電磁トラブルが報告されてい る。これも筆者は東海震源の電磁波バーストによる疑いを強く抱いている。かつては 銀行オンラインなどがパンクして分かりやすかったが、今では、影響を受けにくい光 ファイバーに変更されたため、航空機やロボット事故が指標になると思う。 およそ7日前(8分の2月齢前)に最大の前兆が出現することから、このときも大 規模な電磁波バースト(岩盤が圧縮破壊されるときピエゾ電荷が放射され、電磁気現 象を引き起こして再結合する現象)があると考えられる。 関東・東海の巨大地震は観測研究者が多く、ほとんどの人は異常を感知できると思 うので、7日前段階で各研究者からの警告が一致するものと予想している。このとき、 前代未聞の首都圏大疎開が起きる可能性が強いと思う。 17時半追記 14時頃、中越や福岡の震災前日と似た噴射雲が出た。ほぼ連日、大型直前宏観だ が、それらしい結果が出ないまま、ワケの分からない状態が続いている。筆者らは数 十年蓄積してきた経験則を前に途方に暮れる。 夕方の段階で、経験則による予測は、放射雲の収束方向、紀伊半島周辺、M4プラ ス〜6プラス程度、小錦腹皮シワシワ雲から震度3〜5程度、明日頃というものだが、 スムーズに解放されるか疑わしい。
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ほっくんさん、お疲れ様です。 今頃ですが、少し検証しました。
となります。 5月に地震が無ければ、6月の可能性も有るかもしれません。 2005年6月6日は神示にある辛酉の日になります。 この日は月齢4,9ですが、4日は半月ですので影響下にあると思います。 2006年は6月1日が辛酉の日になります。 5月29日の半月トリガーの影響下にありそうですがどんなものでしょう。 でも、東京で大地震が有りますと・・・わたし困っちゃう! 他人事ではないトッチでした。
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トッチさん、月齢を調べていただき、ありがとうございます。 ほっくんです。 東海アマ(下記転載記事)によると、4月上旬から東海大地電流関東データで異常が みられております。 「経験則から、大型・超大型震源では、解放の40日前に第一次電磁波バーストが起 こり、地電流や電磁波の巨大な異変が記録される」 とのことですから、4月上旬の40 日後というと、5月17日の半月、24日の満月、それから、10日の新月の前後は、注意 しておいた方がよいかもしれません。 「およそ7日前(8分の2月齢前)に最大の前兆が出現する」 そうですし、 「関東・ 東海の巨大地震は観測研究者が多く、ほとんどの人は異常を感知できると思う」 とい うことですから、今後危うい前兆があれば察知されることもありそうです。 東海アマでは 「前代未聞の首都圏大疎開が起きる可能性が強いと思う」 とのことです が、この点はどうなんでしょう? 学者先生方の見解では地震予知は不可能ということですから、アマチュアが警告を発 しても、一般市民レベルでは、毎日の生活や仕事もあるでしょうから、なかなか事前 に避難行動をとるまでには至らないのではないかと思うのですが・・・。 なにも起こらずに過ぎてくれればと思います。
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