911世界貿易センター崩壊に保険詐欺の謀略疑惑を株主が提起
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保険のシステムをほとんどの人々が 「保険金をみんなで出し合って、不幸に見舞われた人・会社などを救う」 システムであると誤解している。 本来、この様に運営されていれば、その通りであるが、 「不幸を演出して保険金を稼ぐ=みんなの供託した保険金の積み立てをかすめ取る」 連中がいることを忘れている。 もちろん、個人的なレベルでの保険金詐欺の場合、刑事事件として発覚したばあい処理される。 しかし、仕掛けが大きいと、ほとんどの人々は、それを理解できないし、取り扱いが不能になってしまう。 まして、このような大がかりな保険金詐欺を働く場合、政治から軍部から・支配下のマスメデアまで何から何まで動かすので、なおさら庶民には理解できないことになる。 ただ、ハッキリしていることは、庶民が安全を願って僅かの保険金を積み立て掛けたりしたお金を掠めとることにはかわりない。 自由主義経済とは、どんなに説明しても言い訳をしても、 「弱肉強食の経済システム」 であることを理解していなければならないし、 子羊は、オオカミに肉を提供する為に存在が許されていることであるが故に、 「一割の金持ちと一分の富豪と九分九厘の貧乏人・貧民(子羊)」 の社会構造を必要とするのである。 子羊がいなければ、オオカミたちは、食料とする・金儲けをする・肉を提供する・お金を提供する餌が無くなるために飢え死にをしてしまう。 が故に、子羊を生かしておくことも理解していなければならないが、子羊が必要がない・子羊が牧草を食い尽くしてしまう恐れがあれば、子羊は食料でなくて、ただ“と殺”する・射撃の的程度のものでしかなくなるのである。
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投稿者 救国の草莽の志士 日時 2005 年 5 月 10 日 12:17:00: fzrYJ5Wj4Dt36 (回答先: 911世界貿易センター崩壊に保険詐欺の謀略疑惑を株主が提起 投稿者 木村愛二 日時 2005 年 5 月 10 日 11:19:58) 20世紀初頭の大事件の「タイタニック号沈没」は、ホワイトスター・ライン社の新オーナーのロスチャイルドの米国の番頭 ユダヤ人 J・P・モルガンの保険金詐取目的の自作自演の詐欺事件であるが、21世紀初頭の大事件の「911事件」も、デーヴィッド・ロックフェラーの代理人のユダヤ人不動産開発業者ラリー・シルバースタインによる保険金詐取目的の自作自演の惨劇である。その証拠に、前者では乗船予定であったJ・P・モルガンは、20数名の招待客と共に乗船キャセルして姿をくらましたし、後者では世界貿易センタービルで働いていた出社していなければならない筈の約4000人のイスラエル国籍も有するユダヤ人達が、惨劇の現場から姿をくらましていた。いつも、真犯人は惨劇の現場から姿をくらます。姿をくらました奴等こそ「真犯人」。ユダヤの保険会社が保険をデーヴィッド・ロックフェラー代理人のユダヤ人不動産開発業者ラリー・シルバースタインから引き受けたが、馬鹿なお人好しの日本の大成海上火災ら3社の中小損害保険会社に再保険を引き受けさせて、2千数百億円の全額を詐取した。そのおかげで日本のその3社の保険会社は倒産したとか。米国政府も入った国家保険金詐欺事件が「911事件」であった。しかし、それは、おまけの効果であって、本当の主たる目的とはイスラエルの安全確保と中東地域のイスラム諸国の征服によるマイル川からユーフラテス川から更にはインダス川にまで至る「大イスラエル国家」建設と、ダビデ生誕3000年祭を記念して現代の「ダビデ王」となる夢の実現に奔走する「デーヴィッド」・ロックフェラー翁の妄執の起こした事件であった。J・P・モルガンもデーヴィッド・ロックフェラーも欧州のご本尊「ロスチャイルド家」の単なる米国の番頭に過ぎないのは言う迄もない。従って、イスラエルと共に走らせておき、最終的には、911事件をその開始の合図とした第三次世界大戦の決着までには、ご本尊によってユダヤ植民地米国と共に始末される運命にある。 http://www.asyura2.com/0406/war60/msg/1096.html
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ロックです。 天空編3996拝見しました。 そなた=デヴィッド・ロックフェラーでしょうか。 ひふみの神も道具として始末される前に改心しなさいとしてるのでしょうか。 イシヤも単なる石工に例えてるだけでなくてロックフェラーのロックにちょっとかけているのでしょうか。 これは想像ですが。 タイタニック号の事件でもモルガンの名が上がってきますが、モルガンの組織が四月二十日騒動の時にパパさんのPCに、ものすごい数の攻撃を仕掛けていたことが思い出されます。 彼等の起こした今回の911の様な保険金詐欺の様な事件などは、月光の巻でひふみの神がそなたに欲の浄化を諭す内容の事例としてはドンピシャのような気がしました。 うーん支配層の方々は庶民の方々を支配してきた歴史がありますから、それこそ何世代も渡って行ってきた魂レベルでの改心というのはすさまじそうですが、巨大な力でギャフンとならない限り改心は有り得ないかなとも思いました。 彼等などには、神サタンの配下などが憑衣しているならば、覚醒したミロクが対峙することで大いに解決しそうな気もしますが、ニューヨークに太陽さんが行くことにならなければ無理そうですね。 この場合、誰が彼等と対面することを手引きするのかということも大事なことであり対面するためには、必要なことですね。 憑衣によって悪 さをしてきたのか元の魂自体が悪さを望んでいるのかわかりませんが、憑衣されてる時は本人に憑衣されてる自覚もなさそうですのでこの辺りの解決は人間には難しそうです(+_+) |
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