月光の巻第二十三帖(810) ・第二十四帖(811)・第二十五帖(812)・ 第二十六帖 1(813)
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ロックです。
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他の宗教に走ってはならんと云う宗教もそれだけのもの。 判らんと申してもあまりであるぞ。 同じ所に天国もあり、地獄もあり、霊界もあり、現実界もあり、過去も未来も中今にあるのぞ。 同じ部屋に他の神や仏をまつってはならんと申す一方的なメクラ宗教にはメクラが集まるのぢゃ。 病気が治ったり運がひらけたり、奇跡が起ったりするのみをおかげと思ってはならん。 もちと大き心、深い愛と真の世界を拝めよ。 とけ入れよ。 浄化が第一。 金が好きなら金を拝んでもよいのぢゃ。 区別と順序さへ心得て居れば何様を拝んでもよいぞ。 金を拝めば金が流れてくるぞ。 金を拝み得ぬイコヂさが そなたを乏しくしたのぢゃ。 赤貧は自慢にならん。 無神論も自慢にならん。 清貧はまけおしみ、清富になれよと申してあろうが。 清富こそ弥栄の道、神の道、大
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使用された特殊文字
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他の宗教に走ってはならんと云う宗教もそれだけのものです。 判らないと言いますがあまりなことです。 同じ所に天国もあり、地獄もあり、霊界もあり、現実界もあり、過去も未来も中今にあるのです。 同じ部屋に他の神や仏を祀ってはならんと言う一方的なメクラ宗教にはメクラが集まるのです。 病気が治ったり運が開けたり、奇跡が起ったりするのみをおかげと思ってはなりません。 もう少し大き心、深い愛と真の世界を拝みなさい。 融け入れよ。 浄化が第一なのです。 金が好きなら金を拝んでもよいのです。 区別と順序さへ心得て居れば何様を拝んでもよいのです。 金を拝めば金が流れて来るのです。 金を拝み得ぬイコヂさが そなたを乏しくしたのです。 赤貧は自慢になりません。 無神論も自慢になりません。 清貧は負け惜しみ、清富になれよと言っているでしょう。 清富こそ永久の繁栄の道、神の道、大
文面自体はそんなに難しくない内容ですが、理解するためにはある程度の期間が必要なようです。 その時期がそれぞれ行して理解する期間なのでしょう。 一年でこれまでの人生で学べなかった部分を理解出来るのならばそれを早いと見るか遅いと見るかは本人の価値観によるものだと思います。 個人的な状況ですが、不思議に解読始めて一年経って見ると状況環境が少なからず手堅く前進しています。 解読に時間を割いていても小言を言われません(^^) それは大きいことであります。 清富は極論でしょうが、身の丈に有った前進を出来ればそれは 清富かと思います。 この辺りは、自分自身の状況を極端にうけ取ったり、 考え抜いて苦しんだり、もがいたりした上で、 今の状況に落着いている現状があります。 サタンの存在を知り、 ミロクの存在を知り、そのまた彼の存在たちを生み出した 存在がいることを知りました。 私見で偏りそうですが、貨幣経済に悩み苦しみ、人類は地球劇場にいる以上、 「ペット・家畜のような存在であることは避けられない」 と理解した時に、区別と順序というものは揃ってくるのではないかと 思いました。
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「他の宗教に走ってはならない」 と云う宗教はそれだけのものです。 この道理が判らないと云ってもあんまりです。 同じ所に天国もあり、地獄もあり、霊界もあり、現実界もあり、過去も未来も中今にあるのです。 「同じ部屋に他の神や仏を祀ってはならない」 と云う一方的なメクラ宗教にはメクラが集まるのです。 病気が治ったり、運が開けたり、奇跡が起ったり、するのみをお陰(御利益)と思ってはいけません。 もう少し大き心になり、深い愛と真の世界を拝み溶け入りなさい。 臣民人民は浄化が第一です。 金が好きなら金を拝んでもよいのです。 区別と順序さへ心得ていれば、何様を拝んでもよいのです。 金を拝めば、金が流れて来るのです。 金を拝み得ぬイコヂさが、そなたを乏しくしたのです。 赤貧は自慢になりません。 無神論も自慢になりません。 清貧はまけおしみです。 清富になりなさいと云っているでしょう。
清富こそ永久の繁栄の道、神の道、大
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どうやら、皆さんが貧乏・大金持ちでないのはお札を毎日拝まないからのようです。 これからは神棚に一万円札を置いて拝む必要がありそうです。 少なからず、清富になる為には・・・・
『 赤貧は自慢にならん。 無神論も自慢にならん。 清貧はまけおしみ、清富になれよと申してあろうが。 清富こそ弥栄の道。 神の道。 大 太陽の状況見ても、納得いかん感じです。 研究が認められればちょっぴり豊かになるそうですから、サタンの世界ではそれぐらいが丁度いいのでしょうが。 お金を得るにも真っ当な神の科学の解明というもので得たいものです。 そんなことを考えているうちは儲けられないですね(−−;;; まあ、しょうがないですが。
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ロックです。 何だか一年前はこんな風に見ていたのかと思うとびっくりもします。 極端に疑って見ていたようです。
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