ローマ法王死去、広場埋め尽くす 追悼の人々=夜空に響く弔鐘−バチカン
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ロ−マ教皇が死んだと巷では、 騒いでいるようです。 悪のりしてNHKの報道ぶりは、 NHKの全員がキリスト教徒でも あるかのようです。 我々の予言的な立場から云えば、 予言の様に死んだ検証の対象としての 判りやすいモルモットにすぎません。 予想より少しだけ長生きしましたが・・・・ ひふみ神示の説明のように、この神は、 必死になって、引き延ばしているのかも! また、この教皇が死ぬことにより、 「キリストのしがらみからキリスト 教徒を解放できる(キリスト教の消滅) 時期が接近してきた」 と云う意味の他は、 以外のなにものでもありませんので、 慶賀の至りと云う他はないでしょう。 今、のめり込んで悲しみのモ−ドの キリスト教徒にとっては、 嘆きかもしれませんが、 我々からみれば 「あなた方の多くがキリスト教の呪縛から 解放される時期が近づいたと云う兆しです」 とお祝いを云いたいところです。 次ぎの教皇が誰になるかは判りませんが、 宗教ゲ−ムの醜い争いで決まるのでしょう。 何やら隠し球も有るとか無いとか、 お手並み拝見ということになります。 そして、預言されたごとく、 「その教皇が現れ地位を維持するか?」 そして、 「どのようにして滅んでいくか?」 それが大変に興味のもたれるところです。
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ローマ法王死去、広場埋め尽くす 追悼の人々=夜空に響く弔鐘−バチカン 【バチカン市3日時事】ひざまずき一心に祈る人、男性の肩に泣き崩れる女性−。春の心地良い宵を迎えていたバチカンのサンピエトロ広場は2日夜(日本時間3日未明)、ローマ法王ヨハネ・パウロ2世の死去を悼む10万人以上の人々で埋め尽くされた。 法王死去がテレビなどを通じて伝わると、広場につながるコンツリアツィオーネ通りは瞬く間に人の波となった。亡き法王にささげる花や火をともしたろうそくを持った人。深夜にもかかわらず子供連れも目立った。 ナイジェリア出身の修道女は「法王のために祈ってきたが、命には限りがあるもの」と目を腫らしていた。フランスから来た男性は「宗教界の枠を超えて、社会的、政治的にも卓越した人物だった」と語った。 サンピエトロ広場で法王死去を告げる鐘が厳かに鳴り、ミサが始まると、集まった信者は口々に聖書の一節を唱和した。広場の周辺には不測の事態に備えて警官や救急車が多数配備されている。 (時事通信) - 4月3日9時0分更新
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