良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3892 

(天使のつぶやき)


ひふみ神示 第六巻 日月の巻 第十七帖(190)・ 第十八帖(191)・ 第十九帖(192)・ 第二十帖(193)・第二十一帖(194)  


トッチさんのメール

トッチです。


ひふみ神示 第六巻 日月の巻 第十七帖(190)

昭和十九年十一月四日、

旧九月十九日(1944年)

ココニアマツカミ、

モロモロノミコトモチテ、

イザナギノミコト イザナミノミ コトニ、

コレノタダヨヘルクニ、

ツクリカタメナセト、

ノリゴチテ、

アメノヌホコヲタマヒテ、

コトヨサシタマイキ。

神の国にも善と悪とあると 申してあろがな。

この神示見せてよい人と 悪い人とあるのざぞ。

神示見せて呉れるなよ。

まことの神の臣民とわかりたら 此の神示写してやりてくれよ。

神示は出ませぬと申せよ。

時節見るのざぞ。

型してくれたのざからもう一(はじめ) の仕組よいぞ。

此の神示 表に出すでないぞ。

天明は蔭の御用と申してあろが。

神示仕舞っておいてくれよ、

一二三として聞かしてやって呉れよ。

此の方の仕組 日に日に変るのざから、

臣民わからなくなると 申してあろが。

日に日に烈しく変りて来るのざぞ。

神の子には神示伝へてくれよ。

神せけるぞ。

渦海(うづうみ)の御用結構。

十一月四日、一二

使用された特殊文字 


(意訳)

ココニアマツカミ、モロモロノミコトモチテ、イザナギノミコト イザナミノミコトニ、コレノタダヨヘルクニ、ツクリカタメナセト、ノリゴチテ、アメノヌホコヲタマヒテ、コトヨサシタマイキ。

神の国にも善と悪とあるのです。

この神示を見せてよい人と悪い人とあるのです。

見せてならない人には、この神示を見せてないでください。

真の神の臣民と分かりましたら、此の神示を写して渡してください。

神示は出ません、と云いなさい。

時節を見るのです。

型してくれたのですからもう

「一(はじめ)の仕組」

は終わりです。

此の神示は、表に出してはなりません。

岡本天明氏は、蔭の御用と説明しています。

神示(数霊で書かれたお筆書き)を 仕舞っておいてください。

一二三(仮名漢字化した神示)として 聞かしてやってください。

「此の方の仕組 (ミロクの仕組)」

日に日に変るのざから、 臣民わからなくなるのです。

日に日に烈しく変るように成ってくるのです。

神の子(ミロク・太陽)には 神示伝えてください。

神は急ぐのです。

渦海(うづうみ)の御用

「ミロクを中心にして廻る大きな 渦とする」

は良いのです。


(解説)

「神の国にも善と悪とあるのです」

神とはこの世界とは違う次元の宇宙に存在する宇宙人として捉えればイメージしやすいでしょうか。

人間にとって超越的な存在は神の一言で片付けられます。

そして、多分に神秘性を持って人々の心を魅了してきました。

そんな神の国でも、善と悪があると神示では言っています。

無知なる人間が神を思う時、それは生きるうえでの拠り所、全てにおいて全能、人類の善なる親と妄信しますが、神の国には善とともに悪もあるのです。

悪の御用を務める神に囚われて、真の神と縁遠い人に神示を見せても、受け入れ難いのではないでしょうか。

反発をも招きかねません。

それよりも、真のミロクの臣民と分れば、その人にこそ神示を見せなければなりません。

ミロクの仕組みは、なかなか予測をしてもその通りにはならず、臣民は頭を悩ましますが、日に日に烈しく変るように成ってくるのです。

シナリオを読むには時節を見るのです。

直接啓示を受けて知らされるような事はありません。

岡本天明氏は影の御用です。

この神示をミロクに伝えて下さい。

神は急いでいます。

 


ひふみ神示 第六巻 日月の巻  第十八帖(191) 

昭和十九年十一月六日、

旧九月二十一日(1944年)

ツギニ、イザナミノミコト、

イザナミノミコトニ、

アマノヌホトヲタマヒテ、

トモニ、タタヨヘル、

コトクニ ツクリカタメナセト コトヨサシタマヒキ。

日に日に烈しくなると 申してあろがな。

水いただきにあげなならんぞ。

お土掘らねばならんぞ。

言波とくに磨きてくれよ。

コトに気つけて呉れとくどう 申してあろが。

してはならず。

せねばならず、

神事(かみごと)に生きて下されよ。

十一月六日、

ひつ九のか三しらすぞ。


(意訳)

ツギニ、イザナミノミコト、イザナミノミコトニ、アマノヌホトヲタマヒテ、トモニ、タタヨヘル、コトクニ ツクリカタメナセト コトヨサシタマヒキ。

十柱の活躍は日に日に烈しくなります。

水を頂き上げなければなりません。

お土を掘らなければなりません。

言波(インターネットなどの広報・HPなど)は特に磨いてください。

コト(言辞・光透す)に注意してください。


(使う内容と言葉などには 注意してください)

してはならず。

(神事を放置して自分の本来の 仕事ばかりをしてはなりません。 )

せねばならず。

(自分の本来の仕事を放置して 神事ばかりをしてはなりません)

神事(かみごと)に生きて下さい。


(解説)

十柱の活躍は日に日に烈しくなります。

今後、自然災害、環境破壊は加速し、 世界情勢も余談を許さないものになるでしょう。

岩戸開きを伝える御用が、ますます求められます。

ですので、してはならず、しかし、せねばならず・・・。

なかなか難しい事ではありますが、深い因縁から来るものですので避ける事は出来ません。

ミロクの臣民は自然体で神事に生きてください。


ひふみ神示 第六巻 日月の巻  第十九帖(192) 

昭和十九年十一月七日、

旧九月二十二日(1944年)

今のやり方、 考へ方が間違ってゐるからぞ。

洗濯せよ掃除せよと 申すのはこれまでのやり方 考へ方をスクリと改める事ぞ。

一度マカリタと思へ。

掃除して何もかも綺麗にすれば 神の光スクリと光り輝くぞ。

ゴモク捨てよと申してあろがな。

人の心ほど怖いものないのざぞ。

奥山に紅葉(もみじ)あるうちにと 申すこと忘れるなよ。

北に気付けよ。

神の詞(よ)の仕組よく 腹に入れておいて下されよ。

今度のさらつの世の元となるのざぞ。

十一月七日、

ひつ九のか三。


(意訳)

今のやり方、考へ方が間違っています。

洗濯せよ掃除せよと云うのはこれまでのやり方考へ方をスクリと改める事です。

一度、それらを借りたと思いなさい。

身魂を掃除して何もかも綺麗にすれば、神の光がスクリと光り輝きます。

ごたくを云うのを止めなさい。

人の心ほど怖いものないのです。

奥山に紅葉(もみじ)がある内と云っていることを忘れないで下さい。

北には注意していなさい。

「神の詞(よ)の仕組」

はよく肝に入れておいて下さい。

今度の新しい世の元となるのです。


(解説)

改心結構。

北に注意。

神示を肝に入れておく事。

都市攻撃は北から始まり南下します。

それまでに改心し、神示を肝に入れておいて下さい。

新しいミロクの世の元となります。


ひふみ神示 第六巻 日月の巻  第二十帖(193) 

昭和十九年十一月八日、

旧九月二十三日(1944年)

神の用意は何もかも済んでゐると 申してあろが。

臣民の洗濯 早よ致してくれよ。

さらつの世の用意 早よしてくれよ。

今度の世には四十九の御役、

御仕事あるのざぞ。

四十九の身魂と申してあろがな。

神の申したこと次々と 出て来ておろうがな。

早よこの神示腹に入れよ。

早よ知らしてくれよ、

今迄の神示役員の腹に入る迄は 暫く此の神示出ぬぞ。

大切の時には知らすなれど、 そのつもりでおりて呉れよ、

ヌの種 大切 にして下されよ。

毒吐き出せよ。

十一月の八日、

ひつくのか三。


(意訳)

神の用意は何もかも済んでいます。

臣民の身魂の洗濯を早く致してください。

新しい(真津=さらつ)の世の用意を早くしてください。

今度の世には四十九の御役と 御仕事があるのです。

四十九の身魂と云っているでしょう。

神の云ったこと次々と出て来でしょう。

早くこの神示を腹に入れなさい。

早く知らしてください。

今迄の神示が役員の腹に入る迄は暫く此の神示は出ません。

大切の時には知らしますが、そのつもりでいてください。

いぬの種(ミロク)を大切にして下さい。

毒は吐き出しなさい。


(解説)

神は岩戸開きの用意を済ませており、今は臣民の改心を待っています。

ミロクの世では、四十九のお役と御仕事が有ります。

シナリオは確実に進んでおりますので、早く神示を腹に入れ、そして、早く知らせなければなりません。

今の神示が役員の腹に入るまで、新しい神示は出ません。

大切な時になれば知らせます。

早く身魂の洗濯を済ませて下さい。


ひふみ神示 第六巻 日月の巻 第二十一帖(194)

昭和十九年十一月十日、
旧九月二十五日(1944年)
人まづ和し、人おろがめよ。

拍手打ちて人とまつろへよ。

神示よんで聞かして呉れよ。

声出して天地に響く様のれよ。

火(ひ)と水(み)、ひふみとなるのざぞ。

火近づいたぞ。

水近づいたぞ、

厭(いや)でも応でもは しらなならんぞ。

引くり返るぞ。

世が唸るぞ。

神示よめば縁ある人集まって来て、

神の御用するもの出来て来る 事わからんか。

仕組通りにすすめるぞ。

神待たれんぞ。

十一月十日、

ひつ九か三。


(意訳)

人はまづ和し、人を拝みなさい。

拍手を打ちて人とまつろいなさい。

神示を読んで聞かしてください。

声を出して、天地に響く様に詞りなさい。

火(ひ)と水(み)、ひふみとなるのです。

火近づきました。 (都市攻撃)

水近づきました。 (ノアの大洪水)

厭(いや)でも応でも走るようになります。

岩戸開きで世の中が引くり返ります。

隠された真実で世が唸ります。

神示を読めば、縁のある人が集まって来ます。

そして、神の御用するもの出来て来る事を理解しなさい。

神は仕組の通りに進めます。


(解説)

分りやすいかと思います。



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