ラストバタリオンが人類を支配する
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ロックです。 五島勉氏の 『1998年日本崩壊 エドガー・ケーシーの大予告』 を見てますと 「ラストバタリオンが人類を支配する」 の所では、 ヒトラーの超人類について述べてましたので 抜粋してみたいと思います。 この超人類(ユーベルメンシュ)とは、 ヒトラーが生涯かけて追い求めた 悪魔的な理想の一つだった。 中略。 彼は当時の人類のうち、もっとも 高い知能の科学者・技術者を周囲に集め、 超人類の先駆けにふさわしい 新兵器や未来型のメカをつくらせようと したのだ。 それだけでなく、 心身ともに逞しく美しく、 知能も抜群なナチス青年将校たちを 選び、心身ともに強く、 抜群に美しく、 知能も高い女子将校たちと結婚させた。 超人類と呼ぶにふさわしい 赤ん坊をそうやって彼女たちに産ませ、 特別な食べ物と特別な育児、 特別なエリート教育を授け、 将来のナチス政権、 ナチス軍、 ナチス企業の中核にしようと考えたのだ。 これは実際に実行され、 ヒトラーお声がかりのユンカー学校 (ナチス貴族学校)や アーネンエルベ (「永遠の遺産」を意味する秘密機関) などで何百人もの超人類ベビーが 生まれたといわれる。 特にアーネンエルベでは極度に 発達していたナチス医学 によって、超人類ベビーをさらに 高度化する遺伝子操作まで行われたと 伝える歴史学者もいる。 ナチス降伏の直前、米ソの情報部隊が こうした超人類製造拠点を襲い、 赤ん坊たちや特殊結婚のカップルを とらえようとした。 が、時すでに遅く、情報が漏れたのか、 危機を予知したのか、 関係者全員が、赤ん坊たちも含めて どこかに消え失せた後だったという。 だから、それ以後の追跡は残 念ながらできない。 しかし、もしこの赤ん坊たちが ドイツのどこかで無事に育っていたら、 彼らや彼女たちはいま脂ののりきった 四○代(1990年当時) 国や民族をリードする十分な力と 頭脳と備えているはずなのだ。 それも普通な頭脳でなく、 私たち普通人より数次元も 進化した高頭脳を。 ロック記 2005年の時点で戦後六十年ですから、 仮に超人類がその時に生まれたとして 現在の太陽さんと同じくらいの 年齢層が固まっているのが 気になります。 単なる狐つきなどではなくて、 その推測する能力などから 聖書などに記載されている 多数の偽救世主の現れるという 話につながりそうな感じですね。 サタンは未来に行って人間の 太陽さんの年齢がわかっていたのかも。 以下の内容はしっくりこなければオフレコで。 話は何ですが、 ドイツの教育法は結構有名らしいですね。 息子のいた保育園ではその 教育法をしていましたが、 そういったドイツ発の教育は 実はそういったナチスからの 名残なのかな?とよぎりました。 それは置いておいても、 そこの保育園のおかげで 彼の正座はめちゃくちゃ綺麗です。
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