ローマ法王、苦しげな表情で窓辺に姿見せる(ロイター)
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トッチです。 廻りの役員に無理やりさせられているのか、 ご自分の意思なのか。 顔を出すのは回復してからで 良いのではないでしょうか? 理解に苦しみます。
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ローマ法王、苦しげな表情で窓辺に姿見せる(ロイター) 3月23日、ローマ法王は、苦しげな表情で窓辺に姿見せた。写真は、バチカンの自室から信者に手を振る法王(2005年 ロイター/Max Rossi)[拡大] [バチカン市 23日 ロイター] 気管切開手術を受けて13日に退院したローマ法王ヨハネ・パウロ2世は23日、バチカンの窓に姿を現したが、表情が苦しげで短時間しか姿がみられなかったことから、健康状態について 依然深刻な懸念が残っている。 法王が姿を現したのは、数日前に健康状態が著しく悪化したと報道されてから初めて。 法王は、車椅子に座って窓辺に現れ、約1分間、サン・ピエトロ広場を見おろした。 発話はせず、、司祭服姿で、ポーランドからの巡礼を中心とする信者らに手を振り、祝福の合図を送ってから窓辺を離れた。 笑顔を見せようとしていたが、法王の顔は青白くやつれ、苦しげな表情だった。
[ロイター:2005年03月24日 13時34分]
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トッチさん! 普通ですと、 先に、生きる(回復)の見込みがないと、 一時は精神的なショックがおきますが、 生きている間を有意義に使いたくなるものです。 教皇ですから、謁見などがお仕事ですから、 何が何でも実施するのては、と思います。 もし、先に回復の見込みがあれば、 謁見などをすることよりも、 治療回復に専念することになります。 本人は、自分に人間としての残された 日々が無いことを悟っているのでしょう。 また、ファチマの第三予言の内容を 自分一人の心の中に無理して 閉じこめているのであれば、 なおさらと思われます。 哀れと言えば哀れ・・・・・・・ 断末魔のあがきかもしれません。
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