次の次
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ロックです。 先日千成さんの考察で次の次がありましたが 雨の巻に第十四帖にも、
とあります。 番頭殿が政治家であるとするなら、 三日天下で形容されるような 政治家の内閣は歴史上 どうだったでしょうか。 自分的には、いつぞやの 羽田内閣が懐かしいですが、 確か二ヶ月くらいで解散しましたね。 その次は細川内閣で その次が眉毛の社会党の首相で したでしょうか。 これで正しければ、太陽さんの中の ミロクが目覚めた95年には、 まだ期は熟さずお出直し? もう一つ、表の御用は 事務所作ることともあるようですが、 仕事と結び付く所なのでしょうか。 表の御用の流れで表の集団でよいのなら、 素直に読むと、 「この神示の概要をウタにして= わかるように作曲して、印刷して世によき 様に知らせて下さい」 となるか、 「ウタに出来るくらい簡単にして= 斜め読みでもわかる位にして、印刷する?」 サイトは基本的にインターネットの サイトなので印刷は非常時にはするかも しれませんがどうでしょう。 表の御用が日常の仕事で、 裏の御用が解読作業や 地震研究などなどでしょうか。
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