ひふみ神示 第五巻 地つ巻 第三十一帖(168)・第三十二帖(169)
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トッチです。
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昭和十九年十月七日、 旧八月二十一日(1944年) この神示読ますやうにするのが役員の務めでないか、 役員さへ読んでゐないではないか。 神示に一二三(ひふみ)つけたもの先づ大番頭、 中番頭、小番頭どのに読まして呉れよ、 道さへつければ読むぞ、 腹に這入るものと這入らぬものとはあるなれど、 読ますだけは読ませてやるのが役員の勤めでないか。 旧九月になったら、いそがしくなるから、 それまでに用意しておかんと悔しさが出るぞよ。 いざとなりて地団太ふんでも間に合はんぞ。 餅搗くには、搗く時あるのざぞ、 それで縁ある人を引き寄せてゐるのざぞ、 神は急けるのぞ。 十月の七日、 ひつ九のか三いそぐ。
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この神示を読むようにするのが役員の務めです。 役員さへ読んでいないではないですか。
神示(岡本天明氏がお筆書きした数霊をつかった文)
に一二三 道さへつければ読むのです。 腹に這入るものと、這入らないものとはありますが、 読ますだけは読ませてやるのが役員の勤めです。 旧九月になったら忙しくなるから、 それまでに用意してませんと悔しさが出ます。 いざとなりて地団太をふんでも間に合はないのです。 餅を搗くには、搗く時あるのです。 (家の棟上げなどを祝い、餅を播く 慣習に例えてタイミングの説明をしています。 岩戸開きの開始を祝う) それで縁ある人を引き寄せているのです。 神は急いでいるのです。
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神示を読んでおかなければならない役員でさえ神示を読んでいないと 言っております。 日々の生活に追われていますし、神示の量も多く 難物ですので読むのも大変です。 少しでも読むのが楽になるような解読、 解説をしなければなりませんね。 生活に密接した要素を上手く解説に 取り上げるなどの工夫も必要かもしれません。 「読ますだけはよませてやる・・・」 julaさんがなさったような掲示板での対応もとても 有効な道のつけ方と言えそうです。 忙しくなる旧9月は今年かどうかは未だ断定できませんが、 神は急いでいます。 世の中の状況を見ますと岩戸開きの開始は 近いのではないでしょうか。 気象、政治に注意を払ってシナリオの 可能性を検証して行きましょう。
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昭和十九年十月七日、 旧八月二十一日(1944年) 仕組通りに出て来るのざが大難を小難にすること出来るのざぞ。 神も泥海は真っ平ぞ、 臣民喜ぶほど神うれしきことないのざぞ、 曇りて居れど元は神の息入れた臣民ぞ、 うづであるのぞ。 番頭どの、役員どのフンドシ締めよ。 十月の七日、 ひつ九のか三。
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仕組の通りに出て来るのです。 大難を小難にすること出来るのです。 神も泥海は真っ平なのです。 臣民が喜ぶほど神も嬉しいことないのです。 曇りて居れど元は神の息を入れた臣民なのです。 神を中心にして廻る人々を渦に例えて、神の人民の説明をしているのです。 番頭どの、役員どの、フンドシを締めてかかって下さい。
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仕組みどおりに出て来ると言う事は、シナリオを慎重に分析・検証していけば岩戸開きの時節が読めなすので、事前に対策を取ることが出来るでしょう。 また、身魂磨きにより改心がなれば身魂の曇りが晴れて先の見通しが良くなると他の神示にあります。 それらが大難を小難に変える必須事項だと思います。 番頭殿、役員殿、本気モードで頑張ってください。 (との事です)
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