The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3631 

(天使のつぶやき)


ひふみ神示画像NO2 


ロックさんのメール

ロックです。

アレの巻の頭です。


地震の巻頭です。全て地震の巻では頭に絵があります。


地震の巻第二帖


地震の巻第三帖


地震の巻第四帖


地震の巻第五帖


第六帖


第七帖


第八帖


第九帖


第十帖


第十一帖


第十二帖


第十三帖


第十四帖


第十五帖


第十六帖


第十七帖


第十八帖


第十九帖



トッチさんのメール

トッチです。

地震の巻の図はどれもにぎやかで、ラインも速記みたいですね。

この十六帖の図は富士山と 5機のUFOに見えますね。

「都市攻撃でしょうか?」

と思いきや、この事の様です。

人間が、一度 死の関門をくぐり、 肉体をすてた場合は、

霊そのものの本来の姿に帰るのであるが、 それは直ちに変化するものではなくして、

漸次その状態に入るのである。

第一は極外の状態、

第二は外の状態、

第三は内的状態、

第四は極内的状態、

第五は新しき霊的生活への準備的状態である。

十六帖はこんな神示です。


霊人は、遠くにいても近くにいても、常にお互いに語り得る。

同一線上にいる霊人の言葉は、何れも同一であって共通する。

霊人の言葉は、霊人の想念のままに流れ出るのであるから、

そのままにして通ずるのである。

しかし、相手がきくことを欲しない時には聞こえない。

それは丁度テレビやラジオの如きものであると考えたらよい。

またその語ること、その語音によって、

その相手の如何なるものなるかを知り得るのである。

即ち、その発音から、また言葉の構成から、その霊人の如何なるものなるかは、直ちに判明する。

霊人の言葉と地上人の言葉とは本質的には同様であるが、

その表現は相違している。

故に、霊人と地上人と会話する時は、

霊人が地上人の想念の中に入るか、

地上人が霊人の想念に和するか、

その何れかでなくてはならない。

しかし、霊人の言葉は、地上人の言葉に比して、

その内蔵するものが極めて深く広いが故に、

霊人の一語は地上人の数十語、数百語に価する場合が多く、

その霊人が高度の霊人であればあるだけに、

その度を増してくるのである。

原因と結果とを一つにし、

更に結果より生ずる新しい原因も、

新しい結果をも同時に表現し、

なお言葉そのものが一つの独立せる行為となり、

且つ一つの独立せる生きものとなって現われ、

行為し、生命するからである。

言葉そのものが弥栄であり、

生命である。

また総てであるということは、

地上人には理解できぬであろう。

それは、過去が現在であり、

未来もまた現在であり、

更に生前も、生後の立場においては生後であり、

死後の立場においては死後である。

また一里先も、

百里先もまた千万里はなれていても、

同一の場所であるのと同様であって理解するに極めて困難である。

だが、地上人に於ても それを知り得る内的な生命をもっているのであるから、

理解することは困難であるが不可能ではない。

霊人の言葉は歓喜より発するが故に歓喜そのものであり、

神の言葉でもあるが、

その霊人のおかれている位置によって二つのものに大別し得る。

歓喜の現われとしての愛に位置している霊人の言葉は、

善的内容を多分に蔵している。

故に、柔らかくして連続的であり、

太陽の(ひかり)と (熱)とに譬えることができる。

また、歓喜の現われとして真に位置する霊人の言葉は、

智的内容を多分に蔵している。

故に、清く流れ出でて連続的ではなく、

或る種の固さを感じさせる。

そしてそれは月の光と、

水の如き清さとを感じさせる。

また前者は曲線的であって消極面を表に出し、

後者は直線的であって積極面を表に出している。

また前者は愛に住するが故に、

主としてOとUの音が多く発せられ、

後者は智に住するが故に主としてEとIの音が多く発せられている。

そして、その何れもがA音によって統一要約する神密極まる表現をなし、

またそれを感得し得る能力をもっている。

しかし、これらOU、EI及びAの母音は想念の≠なすものであって、

地上人よりすれば、言葉そのものとしては、

感得し得ないことを知らねばならないのである。

霊界に於ける音楽もまた同様であって、

愛を主とした音楽はO及びUを多分に含み、

曲線的であり、真を伝える音楽はI及びEの音が多く、

直線的である。

それは、言葉そのものが かかる内質をもっており、

各々が霊界に於ける生命の歓喜の表現なるが為である。

またこれら霊人の言葉は、

天的の韻律をもっている。

即ち愛を主とするものは、

五七七律を、

真を主とするものは、

三五七律を主としているが、

その補助律としては、

千変万化である。

言葉の韻律は、地上人が肉体の立体をもっている如く、

その完全、弥栄を示すものであって、

律の不安定、不完全なものは、

正しき力を発揮し得ず、

生命力がないのである。

地震の巻 第11帖 (388)

使用さされた特殊文字  


考えること、意志すること、行為することの根本は、

肉体からではない。

霊的な内奥の自分からである。

この内奥の自分は、神につながっている。

故に、自分自身が考え、意志し、行為するのではなく、

自分と云うものを通じ、肉体を使って、現実界への営みを神がなし給うているのである。

其処に、人が地上に於ける司宰者たる、

また、たり得る本質がある。

地上人が死の関門をくぐった最初の世界は、

地上にあった時と同様に意識があり、

同様の感覚がある。

これによって、人の本体たる霊は、

生前同様に、霊界でも見、聞き、味わい、嗅ぎ、感じ、

生活することが出来るのである。

しかし肉体をすてて、霊体のみとなり、

霊界で活動するのであるから、

物質は衣にすぎないことが判明する。

肉体をもっている地上人の場合は、

その肺臓が想念の現われとなって呼吸する。

霊界に入った時は、

霊体の肺臓が同様の役目を果たすようになっている。

また、心臓は、その情動の現われとなって脈打つ。

霊体となってもまた同様であることを知らねばならぬ。

この二つのうごきが、一貫せる生命の現われであって、

生前も、生存中も、死後も、また同様である。

肉体の呼吸と脈拍とは、

新しき霊体の呼吸と脈拍に相通じ、

死の直後に霊体が完全するまでは、

肉体のそれは停止されないのである。

かくて、霊界に入った霊人たちは、

総て生存時と同じ想念をもっている。

為に死後の最初の生活は生存時と殆ど同一であることが判明するであろう。

故に、其処には地上と同様、あらゆる集団と、

限りなき段階とが生じている。

而して、霊界に於ては、先に述べた如き状態であるが故に、

各人の歓喜は、死後の世界に於ても、

生前の世界に於ても、

これに対応する霊的の事物と変じて現われるものである。

この霊的事物は、地上の物質的事物に対応する。

人間が、物質界にいる時は、

それに対応した物質の衣、即ち肉体をもち、

霊界に入った時はそれに相応した霊体をもつ。

そして、それはまた完全なる人間の形であり、

人間の形は、霊人の形であり、

神の形であり、

更に大宇宙そのものの形である。

大宇宙にも、頭があり、胴があり、手足があり、

目も、鼻も、口も、耳もあり、

又内臓諸器官に対応するそれぞれの器官があって、

常に大歓喜し、呼吸し、脈打っていることを知らねばならない。

大歓喜は無限であり、

且つ永遠に進展して行くのである。

変化、進展、弥栄せぬものは歓喜ではない。

歓喜は心臓として脈打ち、

肺臓として呼吸し発展する。

故に、歓喜は肺臓と心臓とを有する。

この二つは、あらゆるものに共通であって、

植物にもあり、鉱物にすら存在するものである。

人間の場合は、その最も高度にして精妙なる根本の心臓と肺臓に通ずる最奥の組織を有する。

これはもはや心臓と表現するには あまりにも精妙にして、

且つ深い広い愛であり、

肺臓として呼吸するにはあまりにも高く精巧なる真理である。

而して、この二者は一体にして同時に、同位のものとなっていることを知らねばならない。

それは心臓としての脈拍でもなく、

肺臓としての呼吸でもない。

表現極めて困難なる神秘的二つのものが一体であり、

二つであり、三つの現われである。

其処に人間としての、他の動物に比して異なるもの、

即ち、大神より直流し来るものを感得し、

それを行為し得る独特のものを有しているのである。

人間が、一度 死の関門をくぐり、

肉体をすてた場合は、

霊そのものの本来の姿に帰るのであるが、

それは直ちに変化するものではなくして、

漸次その状態に入るのである。

第一は極外の状態、

第二は外の状態、

第三は内的状態、

第四は極内的状態、

第五は新しき霊的生活への準備的状態である。

七段階と見る時は、内と外との状態を各々三段階に分け、

三つと見る時は内、外、準備の三つに区分するのである。

地震の巻 第16帖 (393)


(意訳)

考えること、意志すること、行為することの根本は、肉体からではない。

霊的な内奥の自分からである。

この内奥の自分は、神につながっている。

故に、自分自身が考え、意志し、行為するのではなく、自分と云うものを通じ、肉体を使って、現実界への営みを神がなし給うているのである。

其処に、人が地上に於ける司宰者たる、また、たり得る本質がある。

地上人が死の関門をくぐった最初の世界は、地上にあった時と同様に意識があり、同様の感覚がある。

これによって、人の本体たる霊は、生前同様に、霊界でも見、聞き、味わい、嗅ぎ、感じ、生活することが出来るのである。

しかし肉体をすてて、霊体のみとなり、霊界で活動するのであるから、物質は衣にすぎないことが判明する。

肉体をもっている地上人の場合はその肺臓が想念の現われとなって呼吸する。

霊界に入った時は霊体の肺臓が同様の役目を果たすようになっている。

また、心臓はその情動の現われとなって脈打つ。

霊体となってもまた同様であることを知らねばならぬ。

この二つのうごきが、一貫せる生命の現われであって、生前も、生存中も、死後も、また同様である。

肉体の呼吸と脈拍とは新しき霊体の呼吸と脈拍に相通じ、死の直後に霊体が完全するまでは、肉体のそれは停止されないのである。

かくて、霊界に入った霊人たちは、総て生存時と同じ想念をもっている。

為に死後の最初の生活は生存時と殆ど同一であることが判明するであろう。

故に、其処には地上と同様、あらゆる集団と、限りなき段階とが生じている。

而して、霊界に於ては、先に述べた如き状態であるが故に、各人の歓喜は死後の世界に於ても、生前の世界に於ても、これに対応する霊的の事物と変じて現われるものである。

この霊的事物は、地上の物質的事物に対応する。

人間が、物質界にいる時は、それに対応した物質の衣、即ち肉体をもち、霊界に入った時はそれに相応した霊体をもつ。

そして、それはまた完全なる人間の形であり、人間の形は、霊人の形であり、神の形であり、更に大宇宙そのものの形である。

大宇宙にも、頭があり、胴があり、手足があり、目も、鼻も、口も、耳もあり、又内臓諸器官に対応するそれぞれの器官があって、常に大歓喜し、呼吸し、脈打っていることを知らねばならない。

大歓喜は無限であり、且つ永遠に進展して行くのである。

変化、進展、弥栄せぬものは歓喜ではない。

歓喜は心臓として脈打ち、肺臓として呼吸し発展する。

故に、歓喜は肺臓と心臓とを有する。

この二つは、あらゆるものに共通であって、植物にもあり、鉱物にすら存在するものである。

人間の場合は、その最も高度にして精妙なる根本の心臓と肺臓に通ずる最奥の組織を有する。

これはもはや心臓と表現するには あまりにも精妙にして、且つ深い広い愛であり、肺臓として呼吸するにはあまりにも高く精巧なる真理である。

而して、この二者は一体にして同時に、同位のものとなっていることを知らねばならない。

それは心臓としての脈拍でもなく、肺臓としての呼吸でもない。

表現は極めて困難なる神秘的二つのものが一体であり、二つであり、三つの現われである。

其処に人間としての、他の動物に比して異なるもの、即ち、大神より直流し来るものを感得し、それを行為し得る独特のものを有しているのである。

人間が、一度 死の関門をくぐり、肉体をすてた場合は霊そのものの本来の姿に帰るのであるが、それは直ちに変化するものではなくして、漸次その状態に入るのである。

第一は極外の状態、

第二は外の状態、

第三は内的状態、

第四は極内的状態、

第五は新しき霊的生活への準備的状態

である。

七段階と見る時は、内と外との状態を各々三段階に分け、三つと見る時は内、外、準備の三つに区分するのである。

(太陽さんの説明)

{考えること、意志すること、 行為することの根本は、肉体からではない。

霊的な内奥の自分からである。}

とあります。

確かに、人間が動いているのは心魂の働きで肉体が動いていることからも分かります。

それに、霊界の霊人との関わりが出てくるとなると、少し内容は複雑になります。

そのような事の詳細の説明です。


イーグルさんのメール

イーグルです。

ロックさん

地震の帖とわかって見たせいも多分にあると思いますが・・・

私の勝手な印象なので ピントはずれがあればご容赦ください。(^^ゞ

縦や横に走る線はまるで震度計の針の動きのようです。

「これくらい揺れるぞ」

とでもいうような。斜めや三重、四重の横線は断層のようで す。

・7帖の渦は、物が転がっているような、 人間の精神も建物などの物質もパニック状 態になってしまうことのような感じです。

・8帖の点は、スマトラ地震で津波に呑み込まれて凄惨な模様になった 地上の様子を上空から見た映像を思い出しました。

・10帖の十字はキリスト系の墓標に見えましたが、 林の上を飛ぶ多数の鳥のように も見えます。

・11帖は黒い丸が不気味に感じますが隣りの 白丸に点が希望のようにも感じました。

・13帖は役者が全員そろったのを表した感じです。

右側の十字は立つ鳥をあらわし ているのでしょうか。

この絵はまず上半分と下半分でわかれ、 下半分はさらに右と左 で分かれている様です。

十字の下は「6」にも見えます。

※のようなものも何かを表 しているんでしょうけど・・・

・15帖の上の図は天使側を表しているかのような印象を受けました。下の図は真中 の形が富士山に見えました。

トッチさんの言われるように数個の丸はUFOに見えますね。


ロックさんのメール

ロックです。

芸術の帖は全部でいくつくらいあるのでしょう。

絵と芸術は関連してるかなと思いますが、 ササさんのような方から見るとあれらの絵の 構図はどう写るのでしょうね。

波はイーグルさん曰くの地震計の針のようにも見えるし、 次元の違う意思の疎通や通信回路の様にも思ったり、 生命反応の様にも見えたりします。

十五帖の富士山に見える上の物は竜のようにも思えます。

ササさんから見るとまたフォーカスポイントは 解説されるのかなとかひそかに期待したりして(≧▽≦)ゞ


ロックさんのメール

ロックです。

何だか絵を見てると、 赤子が紙に書き殴ったようにも見えなくはないですが地震の巻第一帖などは、どの波の線も他とかぶってないから、意図を感じますねえ。

ムムムです。

書いてあることに意味はなく、 書いたことに意味があるとか?

でも文を読みながら絵を見ると、

「絶えず生まれている様なイメージ」

はありますので、特定の見る人の 感性とかに響く物に出来ているのかもと 思ったら、 神代文字の書道展の話を思い出しました。

すごい茶髪のヤンキーみたいな子がその 書道展の入口で引き寄せられる 様にその文字に引き付けられ、 涙が止まらなかったとか。

「これが神様の文字なんだ」

と感じたとか聞かされたことがあります。

この事例はエレガントではありませんので 残念ですが、これまでに天使の訓練による 成果で何らかのきっかけにより 魂の部分が絵なりを理解できるように 細工なり訓練されていたら 自分にはその時わからなくても 魂の方には理解が成されて 少し時間が経てばわかるかも。

自分もラップはお経に聞こえるセンスだからなあ(≧ε≦)


トッチさんのメール

トッチです。

何故、神示を読む人は死後の状態まで知らされるのでしょう。

そこに本質が有るからでしょうね。

神示の図形は目で見て認識する物ですが、そこに留まってはいけないのでしょうね。

その先に本質があるのでしょう。

形とは、立体がそこで限られる所の物、つまり形とは立体の限界と言えます。
(プラトン著メノンより)

本質は目で見て頭で理解する物ではなく、額で見て心で判らなければいけないものなのでしょう。

「其処に人間としての、他の動物に比して異なるもの、即ち、大神より直流し来るものを感得し、それを行為し得る独特のものを有しているのである。」

神示の意味、図の意味は本来判っているはずであるか、理解し得る素養を持っているはずです。

しかし、曇った身魂がその先の見通しを暗くしています。

身魂の洗濯、改心が進むごとに明らかになっていくのでしょうね。

地震の巻十六帖を読んで、そんな事を考えました。


ササさんのメール

ササです。

ロックさん地震の帖のイラストの感想ですが、まずは単純に何かを書く前の筆のならし書きのような感じに受け取れました。

と言ってはもともこう もないので、思いついたものだけでも書いてみます。

第5帖は下の方にDNAの遺伝子模様のような 感じのものが描かれているように思えます。

第7帖は

「宇宙的な感じ」

に思いました。

銀河系などの渦巻き型の星雲にも似ているな〜なんて、、、

渦巻きと言えば渦潮?台風?指紋?回ること?

なんでしょうか?

それと左側、斜めに点が一列に10個並んでいるものが 平行して二列ありますが、 「太 陽を含めた太陽系の惑星の数?+惑星X=10個。」

あるいは月も入れ て10個?

「でも10個の点がなんで二列?」

あ〜なんだか頭カユくなってきた〜

第8帖は

「顕微鏡で覗いた細菌?」

のような感じでしょうか?

第10帖は

「なにか殺伐としたような寂しい風景」

に感じました。

皆さんの言う通り墓場のようにも感じます。

ほかのイラストと違い、悲壮感というような、、、 第11帖は???

難しいです。

丸いイラストが三つありますが、

「太陽と地球と月」

でしょうか???

白丸の中に点が太陽で?右側の塗りつぶしたような黒い丸は 地球で?

真っ黒い丸は月の裏側みたいな???

第15帖は

「確かに富士山」

のように見えます。

「でなければピラミッド?」

ピラミッドであれば、側に書いてあるような 丸はUFOのような気もします。

富士山の右 脇の龍のようなものは、

「なにか上に昇る」

と言うような意味合いに感じます。

始めはただ単純に階段のように思えました。

それとは別の見方をすると、富士山?

「ピラミッド?の脇にあのような地震雲が発生した時になんかヤバイぞ」

ってな感じにも受け取れました。

第16帖も???

富士山を真上から見て方角を八つに分けて?

う〜ん判らん?

それぞれに点が七つずつありますね。

「 七つの点×八方向=56?」

とまぁ〜イラス トを見て自分なりに思った感想でした。


トッチさんのメール

ササさん、トッチです。

> 「まずは単純に何かを書く前の筆のならし書きのような 感じに受け取れました」

このご感想にピクンとしました。

天命氏が、

「筆おろしも準備段階としての concentration(集中力)を高める為の暖機運転として 図を送られた」

可能性もあるのかもしれませんね。

図と文章は、どちらが先に降りているのでしょう。

各帖によりけりでしょうか。

体験からの1julaさん、感性からのササさんのご意見を 均等に考慮して考える必要がありそうですね。

もしも、今後何方かに何かが降りる事があるとしますと、 貴重な参考意見となると思います。

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