福井の九頭竜伝説
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ロックです。 千成さんお疲れさまです。 イーグルさんの不思議さんへのメールを 拝見しました。 思い出せば当初不思議さんは 「自分は何かしなくてはいけないことが」 なんて言われてしまいましたね(^.^)、 あれからもう三年も経つのですね。 最近ミカさんとお会いして、調べものが 出来ましたがそれがですね・・・ はるさんが以前興味を示して 、 その後あんなことになってしまった 「福井の九頭竜」 についてのことなんです。 この九頭竜を調べますと隣が 「美濃地方」 にもなり、このサイトではまだ 取り上げられてないですが、 「秀真伝(ほつまつたえ)」 に三千年前の伝承が載っていたり、 神話でアマテラスを洞穴から出す際に 天手力男命がこじあけた岩戸は、 「長野の戸隠神社」 に飛んでいったそうですが、 この戸隠神社に 「は九頭竜の社」 もあります。 なんだか繋がってきました。 福井の九頭竜伝説があるところは 昔は「穴馬」といい、近くは 「元伊勢」 らしい場所もあるそうです。 はるさんが調べてた話を、まさかミカさんが 振ってくるとは思いませんでしたが、 その土地では、 「佐倉宗吾の民謡」 などがあったり 「桃太郎」 の話があったりと妙に太陽さんを思わせる 内容が目立ちます。 ちなみに九頭竜伝説ですが 「千葉の房総付近」 にもあるようです。 ひふみにも 「龍神が悪く言われていることを正す」 みたい なことも、御用の中に入っている らしいので、 ひふみと並行して調べていこうと 思います。 何か繋がるといいかなと思います。
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ロックさん、メールありがとうございます。 ロックさんは、いつもエネルギッシュですね。(^-^) 福井の九頭竜伝説ですか! 何かわかるといいですね。
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秀真伝(ほつまつたえ)より、
秀真伝(ほつまつたえ)を 「聖徳太子は歴史を湾曲するために 書き換えた」 という見解を示している 方もいるようです。 コピぺして送れないのが痛いですね; ̄▽ ̄) 解説からの引用なので、何ですが、 秀真伝(ほつまつたえ)は唄の形式で 綴られているようで、イザナギ、 イザナミも、もとより人体であって、 日本列島全体を騎乗巡回し、 「アワ(天地)の歌」 を数え、住民の言葉を正した。 なんてことも書いてあるようです。 ひふみでも、 ひとふたみよいつむゆななやここのたり の 「あめつちの数歌」 がありますし、 至恩の巻第四帖に、
云々とあります。 これは、天使達の超科学なのでしょうか? 追跡してると神話のイザナギイザナミの 血縁がわかる感じですね。 イザナギ、イザナミからアマテル神の 姉として生まれたヒルコは、 三歳の時に船に乗せて捨てられたが、 カナサキ神に拾われて ワカ姫として育てられた。 ワカ姫はアマテルの使いで訪れた アチヒコを見初め、夫婦になって、 ワカ姫はシタテル姫と呼ばれるようになり、 後に岩戸を開けた手力男命を産んだそうです。 ひふみにも根の国出てきますね。 岩戸閉めの所は
碧玉之巻第十帖に載ってました。
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ロックです。 十二人の后を持っていたアマテラスの 記述の通りに、秀真伝(ほつまつたえ)はアマテラスが男神として書かれているようです。 持子姫の話ですが、 九頭龍になってお亡くなりになりますが、 これだと十二人いた后が十一人になりますね。 星座の巻第十五帖には
とあります。 秀真伝が補う物になるかは慎重に 調べて裏が取れることを期待したいです。 うめの巻第十三帖には、
とあります。 タチカラオが出てきます。 まつりの巻第二十二帖には、
穴馬の鍾乳洞には、 竜宮の乙姫伝説もあるようです。 九頭竜は仏魔のヤマトタケルが 成敗したことになっている話もあるようです。 スサノオはヤマタのオロチを 成敗したことになっているようですが、 九と八では違うのかな?
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トッチです。 > 秀真伝(ほつまつたえ)より、
3千年前と言えばミロクが地上で 人間の肉体に凍結された頃でしょうか。
神示に日本八つ裂きぞとあるのは、 サタンが作った世の中の基本に戻そうとする 働きの事を言うのでしょうか。 持子は本当に問題児だったのでしょうか。 スサノオとキャラが被るような気がしますね。 根の国に追いやられ、 九頭竜の姿になったようですが、 竜はミロクを示しているのかもと思いました。 持子の真実の身の上を調べれば何かが判るのかもしれませんね。
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ロックです。 昨日は持子姫と言う新しい存在を知りましたが、 トッチさんも言われたようにスサノオと被る感じはしますね。 紫金の巻第十帖の、
とはスサノオ=持子姫=九頭竜のことなのでしょうか? まだまだわかりません。
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ロックです。 キリストも十二人の使徒がいましたし、 秀真伝(ほつまつたえ)でもアマテラスに 十二人の后がいたり、どう読み解けるのかなと思案してます。 阿修羅昼休み板に投稿されてるアンチキリスト666さんの 見解も面白いです。
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私も12人の使徒を思いました。 1人減るのもユダの件を思わせる物が有りますね。 この共通点は偶然でしょうか? もう寝ますが夢に見そうです・・・ ユダと持子。 アマテラスやキリストにとって良くない存在でしたら、ミロクにとっては良い存在なのでしょうかね。。。
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ロックです。 夜明けの巻第二帖には 根の国の記述があります。 持子も早子もスサノオもいた根の国。 外国の悪神が欲しくてたまらない神の国。 第二帖には
とあります。 秀真伝でも頭を傾げるのが アマテラスは十二人も后がいるのに、 湖久美は母と子を犯したということで 罪に問われている。 同意があったらどうなのでしょう? 持子と早子は賄賂の罪。 スサノオは密告した花子を殺した罪。 何か仕組まれた様には思うのですが、うーん。 (何となくてんさんの時と 一緒でわんちゃんファミリーの 花子のことを言ってるみたいで 気になります(;□;) 花子はかわいいの知ってるので 気にしないでね。
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