ローマ教皇が 懸念している監視者の存在
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みなさんお久しぶりです。 不思議です。 今日は色々と思う事があったのでメールしました。 まず、NO.3656のヒトラーの予言分析(その3)に関する 太陽さんの考察なのですが、 ここでヒトラーが呼ぶ 「あいつ」 という存在が、サタン側か天使側の人物? であるか という内容で 「天使側」 であるという 見解を示されていますね。 もし仮にそれが本当であるのならば、 少し疑問が沸いてきます。
疑問その1. ユダヤの背後に居る陰謀を 暴きたかっただけなのか?
疑問その2 (結果戦争により大量の死者が出た。)
疑問その3. 自分が最後どうなるのか分かっているのならば、 ユダヤにそれを奪われるのは承知のはず 、にもかかわらずそれらを 造ったのは何故か? (未来の文明を見させられたがその 文明を促進させたのはヒトラーである。)
疑問その4.
疑問その5 私見ですが、ヒトラーは 何故死なないといけないのでしょう? もちろん死亡を否定する説もありますが・・・ 守られているのであるのならば死なないはず。 もう用はなくなったのでいらないということか? 勝利するまで何故最後まで戦わさせない? ・・・・ もし天使側であるのならば、 私は見方を変えなければと思います。 どうも天使たちのイメージが 平和的であるというのが強いようなので。 サタン側よりもほんの少し マシな存在である・・・・か。 天使側の見解がおおいなる計画のうちの ひとつであり、 本人(ヒトラー)も納得していて、 未来を見せたが変更することは 叶わぬぞと釘をさしている。 そして最後に我々 「ラストバタリオン」 の登場で幕を閉める。 と、このうように考えているのであれば、 私はもう何も言う事はありませんが・・・・ みなさんはどう思いますか?
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実は上記の内容が本題ではないのです。 先に書かさせていただきますが、 これはあくまで単なる一情報として 判断していただければと思います。 これをどう解釈するかはみなさんの 自由ということで・・・・ では書きます。 ファティマの予言の最後の 目撃者であるシスター・ルチアが 2月14日に亡くなりましたが、 数日後にある人物とリンクしました。 その人物とは ヨハネパウロU世です。 時間は夜の9時位・・・ 彼は車イスに座っていました。 非常に落ち着いた感じの部屋でした。 部屋は本人しかいませんでした。 とても静です。 目にやさしいライト?(スタンド?) が見えます。 部屋の気温が丁度よく、寒すぎず熱すぎずです。 そこから彼の思考をほんの数秒ですがリンクすることができました。 2つ分かったことがあります。 というよりも2つの思いが強烈過ぎて、他の思考を読み取る事が できませんでした。 1つ目は 「私が死んだ後、世界の人々がどうなるのか」 を心配しています。 おそらくファティマの予言に 関することでしょう。 その思いが強く感じました。 でももっと強烈な思いがあります。 それがこの2つ目。 2つ目は、ある人物を大変、 それもすごくすごく懸念しています。 その人物の事を彼は 「監視者」 と呼んでいました。 (千成さんすみません「監視者」という 文字を赤色にしてほしいのですが、 お手数ですがよろしく御願いします) それを強烈に感じることができました。 その思いは恐怖ではなかったです。 自分が消されるからとかいう 恐怖感でもない。 なんと申しましょう・・・・ その存在があまりにも大きくてその 事ばかり気にかかるというニュアンスの方が近いのかもしれません。 「監視者」というのはおそらく・・・・ 後はこれを読まれているみなさんの 想像にお任せします。
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彼はその数日後にインフルエンザが 再発したため入院となりましたが、 病気になった原因はこの思いからです。 また何かわかったらメールします。
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不思議さんこんにちは、 バカボンのパパです。 ヒトラーが 「あいつ」 と呼称した奴は、彼に未来の在りようを見せ、人類の将来に決 定的混迷を インプラントする 「あいつ」 は、企みを理路整然と考察するとんでもない知恵者です。 不思議さんの口から直接表現するのは少々抵抗があるかもしれません。不思議さん が感じとり、思った 「あいつ」 は、人類に直接憑依することはほとんどありえなかった、 そのも のズバリの 「サタン」 本人と思います。
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