天空編NO3700 (天使のつぶやき)
(天使のつぶやき)
トッチさんのメール
トッチです。
ひふみ神示 第五巻 地つ巻 第二十一帖(158)
昭和十九年九月二十五日、
旧八月九日(1944年)
神界のことは顕界ではなかなかに 分るものでないと云ふこと分りたら、
神界のこと分るのであるぞ。
一に一足すと二となると云ふソロバンや 物差しでは見当取れんのざぞ。
今までの戦でも、 神が蔭から守ってゐること 分るであらうがな、
あんな者がこんな手柄立てたと 申すことあらうが、
臣民からは阿房に見えても、
素直な人には神がかかり易いのであるから、
早う素直に致して呉れよ。
海のつなみ気をつけて呉れ、
前に知らしてやるぞ。
九月二十五日、
ひつ九のか三。
(意訳)
「神界のことは顕界ではなかなかに分るものでない」
と云うことが分ったら、神界のことも分るのです。
「一に一足すと二となる」
と云ふソロバンや計算や物差しでは見当取れないのです。
今までの戦(第二次大戦)でも、 神が蔭から守っていること分るでしょう。
あんな者がこんな手柄を立てたと云うことあるでしょうが、臣民からは阿房(アホ−)に見えても、素直な人には神懸かり易いのです。
ですから、早く素直になってください。
海の津波に気をつけてください。
津波の前に知らしてやります。
(解説)
太陽さん
{海の津波に気をつけてください。
津波の前に知らしてやります。}
とありますが、これが
「ノアの大洪水」
であるとすると、事前にその 情報を教えてくれることを指摘しています。
それが、我々のHPであるかどうかは 現時点では分かりません。
トッチ
地球内部構造の研究をしているグループから何らかの情報がリークする可能性もありますね。
時が来なければどんな形で知らされるのか分らないかもしれません。