The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3424 

(天使のつぶやき)


中行(中行く)・ 中道・ 上中下・ 中は中・ 中今・ 中土・ 中界・ 中二人・ 中を取り持つ二柱の神・ 中界・ 中の神界・ 真中に御三体の大神様・ 中を取り持つ二柱の神 で検索NO3  


四八音(ヨハネ)世に出るぞ、

五十音(イソネ)の六十音(ムソネ)と現はれるぞ、

用意なされよ。

それまでにさっぱりかへてしもうぞ、

天も変るぞ地も変るぞ。

此の方等が世建直すと申して此の方等が世に出て威張るのでないぞ、

世建直して世は臣民に任せて此の方等は隠居ぢゃ、

隠れ身ぢゃぞ。

地から世持ちて嬉し嬉しと申すこと楽しみぞ、

子供よ、親の心よく汲み取りてくれよ。

此の神示読まいでやれるならやりてみよれ、

彼方(あちら)でこつん 此方(こちら)でくづれぢゃ、

大事な仕組 早う申せば邪魔はいるし、

申さいでは判らんし、

何にしても素直に致すが一番の近道ざぞ、

素直になれんのは小才があるからざぞ。

鼻高ぢゃからざぞ。

神の国は神の国のやり方あると申してあろがな、

よきは取り入れ悪きは捨てて皆気付け合って神の国は神の国ぢゃぞ、

金は金ぢゃ、

銀は銀ぢゃぞと申してあろがな、

盲ならんぞ、

カイの御用もオワリの仕組も何も彼も裏表あるのざぞ、

裏と表の外(ほか)に裏表あるぞ、

ウオヱであるぞ、

アとヤとワざぞ、

三つあるから道ざぞ、

神前に向って大きくキを吸ひ肚に入れて下座に向って吐き出せよ、

八度繰り返せよ、

神のキ頂くのざぞ、

キとミとのあいの霊気頂くのざぞ。

ひふみがヨハネとなり、

五十連(イツラ)となりなって十二の流れとなるのざぞ、

ムがウになるぞ、ンになるぞ、

ヤとワとほりだして十二の流れ 結構ざぞ。

知らしてあろがな、

是迄の考へ方やり方致すなら建替ではないぞ、

何も彼 も上中下すっかりと建替へるのざぞ、

外国は竜宮の音秘(オトヒメ)様ぐれんと引繰り返しなさるのざぞ、

竜宮の音秘(オトヒメ)様、

雨の神様の御活動 激しきぞ。

今度 次の大層が出て来たら愈々ざぞ。

最後の十十(トドメ)(透答命)ざぞ、

今度こそ猶予ならんのざぞ、

キリキリであるから用意なされよ、

三四月気付けよ、

キきれる ぞ。

信心なき者ドシドシ取り替へるぞ、

此の中、誠一つに清め下されよ、

天明まだまだざぞ、

世の元の型まだまだざぞ、

神の仕組 成就せんぞ、

神人共にと申してあろがな、

神厳しきぞ、

ぬらりくらりぬるくって厳しきぞ、

と申してあろがな。

役員多くなくても心揃へて胴(十)すへて居りて下されよ、

神がするのであるから此の世に足場作りて居りて下されよ、

神無理申さんぞと申してあろがな、

けれどもちっとも気許し ならんのざぞ。

身魂相当に皆させてあろがな、

掃除早うせよ、

己の戦まだすんでゐないであろが、

洗濯掃除 早う結構ぞ、

此の方の神示元と判り乍ら他の教で此の道開かうとて開けはせんのざぞ、

鏡曇ってゐるから曲って写るのざぞ、

一人の改心ではまだまだぞ、

一家揃って皆改心して手引き合ってやれよ、

外国人も日本人もないのざぞ、外国々々と隔て心悪ぢゃぞ。

十二月十九日、

一二

雨の巻 第15帖 (349)

使用された特殊文字


むつかしいこと申さずに、

ひらたう解けと申してあらうが。

ミタマは上中下三段、

三段にわけて説いて聞かせねば仕組おくれるぞ。

はじめは神様がして下さるが、

向上すると自分でせねばならん。

いつ迄も神を使ってゐてはならんぞ。

理解は真から、

意志は善からであるが、

今迄はそれでよいと説いて来たが、

愈々イワトびらきとなったのであるから、

二(ツキ)の鍵わたすから、

よく心得よ。

今迄の教ではマボロシぞ。

力ないぞ。

まつり合せて意志と働き、

入れて理解出来るのであるぞ。

まつりまつりと申してあらう。

上のまつりぞ。

マボロシとは人間智慧のこと。

理屈のことぢゃ。

理屈とは悪の学のことぢゃ。

理でなければならぬ。

(一月二十二日)

黒鉄の巻 第10帖 (628)

使用さされた特殊文字 

●中は中


物、自分のものと思ふは天の賊ぞ、

皆てんし様の物ざと、クドウ申してあるのにまだ判らんか。

行(おこない)出来て口静かにして貰ふと、

何事もスラリとゆくぞ、

行(ぎょう)が出来ておらんと何かの事が遅れるのざぞ、

遅れるだけ苦しむのざぞ。

神の国の半分の所にはイヤな事あるぞ、

洗濯出来た臣民に元の神がうつりて、サア今ぢゃと云ふとこになりたら、

臣民の知らん働きさして悪では出来ん手柄さして、

なした結構な事かとビックリ箱あくのざぞ。

天と地との親の大神様のミコトでする事ぞ、

いくら悪神じたばたしたとて手も出せんぞ、

この世 三角にしようと四角にしようと元のこの方等の心のままぞ。

後から来た守護神 先になるから、

今の役員さうならん様に神示で知らしてあるのざから、

よく裏の裏まで読んで肚に入れて、

何一つ分らん事ない様にして呉れよ、

今に恥づかしい事になるぞ。

元の大和魂の誠の身魂揃ふたら、

人は沢山なくても この仕組成就するのざと申してあろが、

末代動かぬ世の元の礎きづくのざから、

キマリつけるのざから、気つけおくぞ。

キが元と申してあろがな、

上は上の行、中は中、下は下の行ひ、作法あるのざぞ、

マゼコゼにしてはならんぞ、

この中からキチリキチリと礼儀正しくせよ。

三月十一日、

ひつ九の神。

キの巻 第07帖 (264)


上は上、中は中、下は下の道と定まってゐるのぢゃ、

まぜこぜならん、

ちゃんと礼儀作法正しく致さな神の光出ないぞ。

世に落ちてゐた鏡

世に出るぞ。

八月十六日、一二

マツリの巻 第09帖 (413)

使用さされた特殊文字 


顔まで変ってゐるのに未だ気づかんのか。

病気に皆がなってゐるのに未だ気づかんのか。

何事も早い改心結構。

自分で自分の心の中は中々につかめんものであらうがな。

その中に又心あり、

又中に心があるのぢゃ。

心は神界ぞ。

霊界や神界のものを肉体の自分で掴まうとしても中々ぢゃ。

うなぎつかみと申してあらうが。

ヌラリクラリと掴んだ筈が掴んでないぞえ。

掴むには身と魂と一つに和せねばならん。

から愛と智とが生れると申してあらうが。

智と愛との和合によってが又生れるのぢゃ。

は喜びであるぞ。

の別のであるぞ。

そのから又別の愛と智が生れ、

又別のが喜びとなり、

その喜びの愛と智の喜びと結んで、

又喜びの生れるのぢゃ。

神は額から入って顔全体に至り、

全身に及ぶものであるぞ。

(一月二十二日)

黒鉄の巻 第22帖 (640)

使用さされた特殊文字 

●中今


一二三(ひふみ)とは限りなき神の弥栄であるぞ、

一(ひ)は始めなき始であるぞ、

ケは終りなき終りであるぞ、

神の能(はたらき)が一二三であるぞ、

始なく終なく弥栄の中今(なかいま)ぞ。

一二三は神の息吹であるぞ、

一二三唱えよ、

神人共に一二三唱へて岩戸開けるのざぞ、

一二三にとけよ、

一二三と息せよ、

一二三着よ、

一二三食(お)せよ、

始め一二三あり、

一二三は神ぞ、

一二三は道ぞ、

一二三は祓ひ清めぞ、

祓ひ清めとは弥栄ぞ、

神の息ぞ、

てんし様の息ぞ、

臣民の息ぞ、

けもの、草木の息ぞ。

一であるぞ、

二であるぞ、

三であるぞ、

ケであるぞ、

レであるぞ、

ホであるぞ、

であるぞ、

であるぞ。

皆の者に一二三唱へさせよ、

五柱 御働きぞ、

八柱 十柱 御働きぞ、

五十連(いつら)ぞ、

意露波(いろは)ぞ、

判りたか。

三月十四日、

ひつ九ノか三。

キの巻 第11帖 (268)

使用さされた特殊文字  


今はまだなるやうにして居りて下されよ。

悪いこと通して善くなる仕組、

よく心得よ。

神体や神殿が神ではないぞ。

神でもあるぞ。

取違ひ禁物。

鼻高には困る困る。

他の教会は病治して一人でも信者多くつくって立派に教会をつくれば それでよいやうにしてゐるが、

この道はそんな所でまごまごさしてはおかれんぞ。

高く光るぞ。

遠くから拝むやうになるぞ。

一切の未来も一切の過去も、

【総てが現在ぞ】。

中今ぞ。

このこと判るが善ぢゃ。

神は総てを知っているのぞ。

現在は永遠ぞ。

何処からともなく感じて来るもの尊べよ。

取り次ぎ、信者より曇りひどい。

十一月十七日。

黄金の巻 第007帖 (518)


奉る歌書かして置いたに何故読まんのぢゃ。

大き声で読み上げよ。

歌うたひ呉れと申してある時来てゐるぞ。

歌でイワトひらけるぞ。

皆 歌へ唄へ。

各も各も心の歌つくって奉れよ。

歌結構ぞ。


 ひふみゆら、ひふみゆらゆら、ひふみゆらゆら。

 かけまくも、かしこけれども、歌たてまつる。

 御まへに、歌たてまつる、弥栄(ヤサカ)み歌を。

 世を救ふ、大みゐわざぞ、みことかしこし。

 まさに今、神のみことを、このみみに聞く。

 三千世界、救ふみわざぞ、言(コト)ただし行かな。

 大神の、しきます島の、八十島(ヤソシマ)やさか。

 天かけり、地(クニ)かける神も、みひかりに伏す。

 堪へに堪へし、三千年の、イワトひらけぬ。

 したたみも、いはひもとほり、神に仕へむ。

 大稜威(オオミイヅ)、あぎとふ魚も、ひれ伏し集ふ。

 かむながら、みことの朝を、みたみすこやかに。

 神の子ぞ、みたみぞ今の、この幸になく。

 国原は、大波うちて、みふみを拝す。

 天もなく、地もなく今を、みことに生きん。

 大みつげ、八百万神も、勇みたつべし。

 天地の、光となりて、みふで湧き出づ。

 一つ血の、みたみの血今、湧きて止まらず。

 大みこと、身によみがえる、遠つ祖神(オヤ)の血。

 すでに吾れ、あるなし神の、辺にこそ生きん。

 高鳴るは、吾か祖の血か、みつげ尊し。

 吾れあらじ、神々にして、祈らせ給ふ。

 天地も、極まり泣かん、この時にして。

 かつてなき、大みつげなり、たたで止むべき。

 天地も、極まりここに、御代生れ来ん。

 大き日の、陽にとけ呼ばん、くにひらく道。

 みことのり、今ぞ輝き、イワトひらけん。

 宮柱、太しき建てて、神のまにまに。

 抱き参らせ、大御心に、今ぞこたへむ。

 言いむけ、まつろはしめし、みことかしこし。

 ただ涙、せきあへず吾(ア)は、御(オン)まへに伏す。

 ささげたる、生命ぞ今を、神と生れます。

 大まへに、伏すもかしこし、祈る術(スベ)なし。

 今はただ、いのちの限り、太道(オミチ)伝へむを。

 祈りつつ、限りつくさん、みたみなり吾れ。

 いのち越え、大きいのちに、生きさせ給へ。

 ひたすらに、みことかしこみ、今日に生き来し。

 言霊の、言高らかに、太陽(オオヒ)にとけな。

 天に叫び、吾れにむちうち、今日に生き来し。

 あらしとなり、あまかけりなば、この心癒えむか。

 走りつつ、今海出づる、大き月に呼ぶ。

 みみかくし、生命と生れて、遠つ祖神(オヤ)さか。

 神々の、智は弥栄え、此処に吾れたつ。

 みたみ皆、死すてふことの、ありてあるべき。

 あな爽け、みたみ栄(ハエ)あり、神ともに行く。

 さあれ吾の、生命尊し、吾(ア)を拝(オロガ)みぬ。

 みづくとも、苔むすとても、生きて仕へん。

 いゆくべし、曲(マガ)の曲こと、断たで止むべき。

 かへりごと、高ら白さんと、今日も死を行く。

 追ひ追ひて、山の尾ことに、まつろはさんぞ。

 追ひはらひ、川の瀬ことに、曲なごめなん。

 みことなれば、天(アメ)の壁立つ、極み行かなん。

 と心の、雄たけび天も、高く鳴るべし。

 まさ言を、まさ言として、知らしめ給へ。

 たな肱(ヒヂ)に、水泡(ミナワ)かきたり、御稲(ミトシ)そだてんを。

 むか股に、ひぢかきよせて、たなつつくらむ。

 狭田長田、ところせきまで、実のらせ給へ。

 神々の、血潮とならん、ことに生き行く。

 言さやぐ、民ことむけて、神にささげん。

 にぎてかけ、共に歌はば、イワトひらけん。

 大き日に、真向ひ呼ばん、神の御名を。

 道端の、花の白きに、祈る人あり。

 拍手(カシワデ)の、ひびきて中今(イマ)の、大きよろこび。

 悔ゆるなく、御まへに伏し、祝詞(ノリト)申すも。

 祝詞せば、誰か和し居り、波の寄す如。

 のりと申す、わが魂に、呼ぶ何かあり。

 御まへに、額(ヌカ)づきあれば、波の音きこゆ。

 悔ゆるなき、一日(ヒトヒ)ありけり、夕月に歩す。

 曇りなく、今を祝詞す、幸はへたまへ。

 奉る、歌きこし召せ、幸はへ給へ。

 ひふみよい、むなやここたり、ももちよろづう。

かのととりの日。
黄金の巻 第044帖 (555)


過去も未来も中今(ナカイマ)。

神も人間と同じで、

弥栄して行くぞ。

悪いくせ直さねば いつ何時までたっても自分に迫ってくるもの変らんぞ。

おかげないと不足申してゐるが、

悪いくせ、悪い内分を変へねば百年祈りつづけてもおかげないぞよ。

理屈なしに子は親を信ずるぞ。

その心で神に対せよ。

神が親となるのぢゃ。

目と口から出るもの、

目の光りと声とは、

実在界にも実力もってゐるのであるぞ。

力は体験通して出るのであるぞ。

夏の巻 第10帖 (727)



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