神示の8通りの解釈について
|
|---|
トッチです。 下記は思い付きです。 正しい事を言っているのかどうかは判りません。 赤いキツネが言わせているのかも知れませんのでご注意を(^^) 宇宙の仕組みのなかでサタンは悪の御用を務めます。 天使は導く御用を務めるようですが、その時折々に応じて現象が現れるのでしょうから、どちらも有効に受け取り、身魂磨きを進めなければいけませんね。。。。 そう出来るように成るためには神示を読む必要があるようです。
![]() 神示は神々にも知らせなければなりません。 天つ国は上中下の3つ有ります。 臣民を含め地つ国の人々にも知らせなければなりません。 地つ国も上中下に分かれています。 更には幽界にも知らせなければならないでしょう。 7つの世界全てに滞りなくひふみが行き渡る事になればミロクの世になるのだと思います。 神示はもう1つ知らせなければならない仕事があります。 人間の中で眠っているミロクに知らせなければなりません。 例えば最近話題の 「悪を抱き参らせる」 を取り上げてみます。 「自分がここまでしているのに思ったような反応をしてくれない、」 といった事があったとします。 その場合、 「こんにゃろう、もう知らん」 「火に焼かれるなり水に流されるなり好きにしやがれ!」 と、なったとします。 このようなケースでは、 A:「頭にくる!」 から B「まあいいか・・・」 となり、 C:「あんにゃろう!なんて思う自分が未熟だな」 そして、 D:「あんな奴だけど、何とか力になろう」 E:「気付かせてくれてありがとう」 と心境が変化していくのは、段階を追って 「悪を抱き参らせる」 が肚に入ってきている事になろうかと思います。 人それぞれの資質と状況により多種多様ですが、上記した例は神示が臣民に伝えた効果とします。 地つ国は3つあり、天も3つ、そして幽界。 (厳密には、さらにそれぞれ分かれているそうですが) 神示は、これら7つのレベルに相応した理解を得るよう求めているようです。 つまり、7通りの解釈となります。 そしてもう1つ、預言書としてミロクには解凍を補助する仕事があります。 「悪を抱き参らせる」 に含まれている意味には、 「大天使軍は神サタンを殺すのではなく封印する仕事があるのですよ。 諸世紀にもありますが」 なるメッセージが含まれています。 これはミロクに伝えた物でしょう。 そして、何故神サタンを抹殺しないのかは、臣民が悪を抱き参らせるについて理解する上で大変参考になるお話となります。 めぐり取りは自分1人で取れるものではなく、全ての関わりの中で機会を与えられ、そしてチャンスを逃さないようにしなければなりません。 サタンの封印を知ったのであれば、それも大いに活かす必要がありますね。 7つの国+ミロクへの伝言。 これで8通りの解釈となるのだと思います。
|
ロックです。 トッチさんすごーい('.';) 自分も今日メール奮発してたから、“きつねうどん”か“たぬきうどん”が もれなくついてるかと思ってましたが、トッチさんのこの考察すごいですね。 気持の移り変わりをきちんと振り返って見直していく作業もjulaさんのトラウマのコメントの様にそれぞれの段階での気持を浄化する作業かも。
|
トッチです。 そーですかぁ〜? そう言って頂けると安心しますけど。 神示の解読もそうですが、私のメールは下書きもせずに1発勝負の全てアドリブですので、いつも送信した後に要らん事書いたかなと気になったりします(^_^;) 今読み返して、随分言い切ってますね・・・ たいして判ってないのに大胆です p(.. )
|
トッチさんの考察のあまりのスゴサに(@@) さすが!
|
![]()
|
![]() |
![]() |
|
|||
|
|