極めの巻第十五帖・海の巻 第07帖 (499)・ 海の巻 第十四帖(506)
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ロックです。 極めの巻第十五帖これは自分も反省したいところです。
打たれるものとは何でしょう? 対抗心? 精神的に同じ次元で争うこと?
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トッチです。 赤子の行いに 「作為は無く、無為であり自然のまま」 です。 めぐりは 「自分の作為による行いから生まれて還ってくるもの」 でしょうから、 「無為であれば、打たれる事態も起きない」 と言う事ではないでしょうか。 無抵抗とは根本的に違いますね。 「我と私欲と囚われ」 が打たれる事に繋がります。 「天狗の鼻はポキンと折られます」 が、赤子は折られる事態に至りません。 「折られるものが有りません」 ので。 なんて考えてみました。
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この帖も全文見ますと“枝葉に例えた表現”が出てきます。 第十四帖には
悪の御用として活動していて情報を掴んでいる支配層の方のこと(''?でしょうか?
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