The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3467 

(天使のつぶやき)


衣類、食物に困った時は竜宮の音秘(オトヒメ)様にお願ひ申せよ。 


ロックです。


衣類、食物に困った時は竜宮の音秘(オトヒメ)様にお願ひ申せよ。

五柱の生神様にお願ひ申せば災難のがらせて下さるぞ、

ゆわ、あれ、地震、風、雨、の神様なり、

いろはに泣く時来るぞ、

いろは四十八ぞ、四十九ぞ。

神示はその時の心にとりて違はん、

磨けただけにとれて違はんのであるから、

我の心通りにとれるのであるから、

同じ神示が同じ神示でないのざぞ。

悪の世が廻りて来た時には、

悪の御用する身魂をつくりておかねば、

善では動きとれんのざぞ、

悪も元ただせば善であるぞ、

その働きの御用が悪であるぞ、

御苦労の御役であるから、

悪憎むでないぞ、

憎むと善でなくなるぞ、

天地にごりて来るぞ、

世界一つに成った時は憎むこと先づさらりと捨てねばならんのぞ、

この道理 腹の底から判りて、

ガッテンガッテンして下されよ。

三月三日、ひつ九のか三。

空の巻 第08帖 (463)

「五柱の生神様」

とありますので背後にあれ、ゆわ、地震、風、雨の神様がいる方がいるのでしょうか(''?

“あれ”は“荒れ”と“現ふる”をかけているのでしょうからなんですが、 何故岩でなく“ゆわ”なんでしょうね。


太陽のコメント

ロックさん!

「ゆわ」の「ゆ」なのですが、

「やいゆえよ」={や*ゆ*よ}

ですから、「い」がありません。

それで、「い」がないので振ると

「やわ=柔・夜話」

「よわ=余話・夜半」

となります。

これですと、意味が別のものと成ってしまいますので、

「ゆわ=湯輪・愉輪・油輪・輸輪・遊輪などなど」

となりますので判りやすいのではとおもいます。

どうも、ここいらに何か隠された意味がありそうです。

輪が回転するなんてのも考えられます。


ロックさんのメール

ロックです。

災難をのがらせてくれる生神様ですから、

ゆわ=融和

というのはどうでしょう。

「悪を抱き参らせる=相手と融和すること」

で鏡となり災難を跳ね返してしまう。

または融和することで災難が災難でなくなる(''?

ゆわ、湯輪、癒輪、諭我=我を癒す?、諭す。

ちょっと災難を基に考えてみました。

まだ甘いですね(^^;)

輸輪、油輪、湯輪、諭輪、愉輪、癒輪、由輪、 遊輪、愈輪、柚輪、裕輪、融輪、踊輪、

わ=和、輪、 我、羽、環、話=ノアの大洪水の話?

油=滑り回転?

湯=マントル層の回転による温暖化?対処法=癒し?諭す?


千成記

ロックさん、

“ゆわ”で検索したところ、上で紹介された空の巻 第08帖 (463) 以外には、ひらがらの“ゆわ”を使ってある帖は もうひとつだけありました。

ひふみ神示 第二十一巻 空の巻 第六帖(461)がそれです。


ひふみ神示 第二十一巻 空の巻 第六帖(461)

昭和二十二年一月六日、

旧十二月十五日(1947年)

天(アメ)之ひつ九守る。

天之ひつ九守る。

九二のひつ九守る。

九二のひつ九守る。

アメの神、カチの

ゆわの神、

の神守る。

(天明白す。第五、第六帖共、一月六日の神示)

使用された特殊文字  


ロックさんのメール

ロックです。

解読の“一巡め”の時には、“ゆわ”は“融和”にしてたようですね('.';)

“あめの神”もあるようなので、雨降って地固まる?

空の巻第六帖は第五帖の図と連動しているみたいですが、宇宙での出来事を見ている人民達のようにも見えます。


空の巻第五帖(460)

第六帖は

「守る」

がテーマみたいですから

「人類を守っているのは」

という感じでしょうか。

そらの巻第十三帖の


が違って居るから世界中輪になっても成就せん道理分るであろがな、

一度申した事はいつまでも守る身魂でないと、

途中でグレングレンと変わる様では御用つとまらんぞ、

人力屋、酒屋、料理屋、芸姑屋、娼姑、無く致すぞ、

世つぶす基ざぞ、

菓子、饅頭も要らんぞ、

煙草もくせぞ、

よき世になったら別の酒、煙草、菓子、饅頭出来るぞ、

勝手に造ってよいのざぞ、

それ商売にはさせんぞ。

から、

「世界中輪になっても」

という表現が、唐突に出る感じで、 ちょっと不自然に感じました。

なのでゆわの「わ」に関係あるとすると「輪」がはまるかなと。

輪とするなら


が違って居るから世界中輪になっても(オリンピック)を開いても成就せん道理分るであろがな、

一度申した事はいつまでも守る身魂でないと

=第六帖の


天のひつ九と九ニのひつ九 が守る

アメの神(雨、飴、編め)、

カチの(価値、勝ち、渇、褐、徒)

ゆわの神、

の神(荒れ、有れ、在れ、現ふる)守る。

にかけているなら、

ゆはや行で、

や*ゆ*よ、で

(い)と(え)の部分がありませんので、マントル層の構造を意 識させたものかもしれませんね。

もしくは(う)の場所にあることで

「中道を意識させている」

かも。

以下の帖は“岩”になっています。


ひふみ神示 第十巻 水の巻 第十帖(284)

昭和二十年六月十一日、

旧五月二日(1945年)

五大洲 引繰り返って居ることまだ判らぬか。

肝腎要(かんじんかなめ)の事ざぞ。

七大洲となるぞ。

八大洲となるぞ。

今の臣民に判る様に申すならば御三体の大神様とは、


天之御中主神様(あめのみなかぬしのかみさま)、

高皇産霊神様(たかみむすびのかみさま)、

神皇産霊神様(かみむすびのかみさま)、

伊邪那岐神様(いざなぎのかみさま)、

伊邪那美神様(いざなみのかみさま)、


つきさかきむかつひめの神様


で御座るぞ。


雨の神とは


あめのみくまりの神、

くにのみくまりの神、


風の神とは


しなどひこの神、

しなどひめの神、


岩の神とは


いわなかひめの神、

いわとわけの神、


荒の神とは


大雷のをの神(おおいかづちのをのかみ)、

わきいかづちおの神、


地震の神とは


武甕槌神(たけみかづちのかみ)、

経津主神(ふつぬしのかみ)


々様の御事で御座るぞ。


木の神とは


木花開耶姫神(このはなさくやひめのかみ)、


金の神(かねのかみ)とは


金かつかねの神(きんかつかねのかみ)、


火の神とは


わかひめきみの神、


ひのでの神とは


彦火々出見神(ひこほほでみのかみ)、


竜宮の乙姫殿とは


玉依姫の神様(たまよりひめのかみさま)


のおん事で御座るぞ。此の方の事 何れ判りて来るぞ。

今はまだ知らしてならん事ぞ。

知らす時節近づいたぞ。

六月十一日、

みづの一二逗。



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