衣類、食物に困った時は竜宮の音秘(オトヒメ)様にお願ひ申せよ。
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「五柱の生神様」 とありますので背後にあれ、ゆわ、地震、風、雨の神様がいる方がいるのでしょうか(''? “あれ”は“荒れ”と“現ふる”をかけているのでしょうからなんですが、 何故岩でなく“ゆわ”なんでしょうね。
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ロックさん! 「ゆわ」の「ゆ」なのですが、 「やいゆえよ」={や*ゆ*よ} ですから、「い」がありません。 それで、「い」がないので振ると 「やわ=柔・夜話」 「よわ=余話・夜半」 となります。 これですと、意味が別のものと成ってしまいますので、 「ゆわ=湯輪・愉輪・油輪・輸輪・遊輪などなど」 となりますので判りやすいのではとおもいます。 どうも、ここいらに何か隠された意味がありそうです。 輪が回転するなんてのも考えられます。
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ロックです。 災難をのがらせてくれる生神様ですから、 ゆわ=融和 というのはどうでしょう。 「悪を抱き参らせる=相手と融和すること」 で鏡となり災難を跳ね返してしまう。 または融和することで災難が災難でなくなる(''? ゆわ、湯輪、癒輪、諭我=我を癒す?、諭す。 ちょっと災難を基に考えてみました。 まだ甘いですね(^^;)
![]() 輸輪、油輪、湯輪、諭輪、愉輪、癒輪、由輪、 遊輪、愈輪、柚輪、裕輪、融輪、踊輪、 わ=和、輪、 我、羽、環、話=ノアの大洪水の話? 油=滑り回転? 湯=マントル層の回転による温暖化?対処法=癒し?諭す?
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ロックさん、 “ゆわ”で検索したところ、上で紹介された空の巻 第08帖 (463) 以外には、ひらがらの“ゆわ”を使ってある帖は もうひとつだけありました。 ひふみ神示 第二十一巻 空の巻 第六帖(461)がそれです。
以下の帖は“岩”になっています。
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