おろしあの悪神
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ロックです。 日の出の巻第七帖のおろしあが出てくる帖ですが、
ソビィエト時代の時は餓死や虐殺すごかったんですね。 コントロールしていたのは影の政府でしょうから、ひふみ曰くの 「北に追いやられた」 というのは、シベリアに送られたようなことも描写しているのでしょうか。 スターリン時代の身内の粛清なども疑心極まれりです。 これからの事態の型示なのでしょうか。
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千成です ロックさん、 「北に追いやられた」 という表現は、どの帖に 出てくるのでしょうか。 素盞鳴大神の ことでしょうか?
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ロックです。 はい千成さん、岩の巻第一帖に出てきます。
を参考にしましたが、どうなんでしょう。 ロシアの歴史を見ますと良い政策を実施しても領主などが私腹をこらしていて、うまくいかないというのはあったようなので、間違の神様が上についているからなのかな(''?と、
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ロックさん 千成です ロックさんの言われる通りかもですね。 素盞鳴大神様を北に押し込めたということは、 正神が、押し込められてしまっているので、 「正神が活動できなくて、 悪神が活動した」 と考えると、ロシアで過去にスターリンに反逆したという名目で、 「シベリア送りになった2000万人もが虐殺された」 という話と合いますね。 ロックさん、ありがとうごございます。
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ロックさん、千成さん、お疲れ様です。 本当は大神様のスサノオ神が悪神のレッテルを貼られ、 北に追いやられた事をロシアを雛形として 「見せている」(天つ巻第16帖より) のが判ったとしますと、 次に考えなければならない事は、 スサノオが開放される時の事ですね。 「ロシアを雛形に、どの様な展開」 がこれから繰り広げられるのでしょう。 神示から読み取る事が出来れば最高なのですが(^^)
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