LASCO EIT画像 2005/01/22 22:12
下部に。雲のようなものを長く貫く発光体。
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs/20050122_2212_eit_195.gif

このように何度も発光体が、
太陽の表面で雲のようなものを
貫くのを見ていますと、
次のようなことが心に浮かんできます。
太陽の表面は、6000°Cと言われていますが、
それをものともしないのは何故か。
宇宙船の材質なのか。
それとも他に理由があるのか。
材質もさることながら、
外部からいかなる影響も受けない
保護膜を持っているようです。
われわれ地球人類も宇宙探検や宇宙旅行を
安全に実現しようとすれば、
このような本格的電磁力宇宙船を
建造すべきです。
その前に、地球各地の紛争を何でも
武力によって解決しようとする
悪魔的指導者を辞めさせることによって
終わらせねばなりません。
話を元に戻しますと、太陽の放射するすべての
粒子、引力からも独立しているにしても、
本当に6000°Cもの熱に耐えられるのか。
「逆に何度まで耐えられるのか?」
と思ってしまいます。
もしも、それほどの性能がないとするならば、
どういうことになるか?
太陽は熱くないということになりませんか。
太陽は熱くないということになれば、
大宇宙船団が太陽の中に隠れることが
出来るでしょう。
太陽が冷たい天体だという情報があるのです。
確認するためには、ロケットを太陽に
送り込んで調べよう。
多分、NASAは既に情報を持っているでしょう
が公表しませんからやらなかったと同じです。 日本がロケットを送り、最終段階で、
パラシュートを開いて減速出来れば、
パラシュートは燃えず、
おまけに大気もあることを証明できます。
以前TVでやったということですが、
太陽の温度は27°C(?)でしたか。
日本はロケット技術があるのですから、
何でもどしどし試せばいい。
ただし、それで得た情報を必ず世界に
公表することです。
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