ホピの予言
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ロックです。 ホピの予言から、考察してみました。 ホピの予言は出所がアメリカなので、情報は当然管理されていると思いました。 太陽さんのコメントからの推測ですが、ホピの予言のこの部分はどうでしょう。 我々ホピには、いつかこの大陸の東海岸に 「マイカ(国連)の家」 が建てられるという予言があった。 ホピはそこで 「偉大な世界の指導者達に会い、 自分達の生活が脅かされ、外国の侵略によって破壊されるかもしれない」 ことを伝えるというのだ。 その声が世界の指導者たちに届くには、 「四度試みないといけない」 と予言にあり、 「最後まで扉が開かれなかったら、ホピはあきらめて太陽の沈む方に向かう」 これって、ホピが国連に訴えている内容としてあるようですが、もしかして、99年、2002年10月、2003年4月20日と来るなら、次の警報が来た時は国連が動くときでしょうか。 ひふみにも 「同じこと二度ある仕組み」 とも記述があります。 ホピ=太陽、または 「あめのひつく神プロジェクトチームのメンバーの神がかりした人たち」 とするなら、3480(残りの一厘を考察する)という太陽さんの先日のコメントと連動している感じです。 四回目の警報の後、都市攻撃でしょうか。 ホピの語句について、 「マイカ(国連)の家」 という言葉もあるようですが、ある部分では、 「ミカの家(国連)のリーダー達は」 とも記載されているようです。 発音の違いかも。 ひふみ神示上つ巻第一帖の
みかと加実の記述は、ホピが言っている展開と連動している気がしました。 訴えていることを無視していたが時がいたり、加実(オホカムツミノ神?)となる。 強引かな(''? 何か諸世紀の 「国連に関する予言」 と 「口と心と行の三つ揃うたまことを命といふぞ」 は、これも後押ししてる印象です。 こんなのもあります。
西だから太平洋ですね('.';) 白人とは違うようで。 もう一つ。
「もや」太陽付近での戦闘でしょうか(''? 白い兄弟については、こんな記述もあります。
別の内容ですが、最後の時、それは 「偉大なる清めの日」(大浄化の日) と呼ばれる。 これは「かぎ十字」と「太陽」、そして「赤」で象徴される三番目の力、それら三つの力を封じた 「不思議な卵」 で表現されている。
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