メル・ギブソンとファティマ預言者シスター・ルシアとの秘密面談
|
|---|
お久しぶりです。 ほっくんです。 太陽さんの「一厘」の話し、非常に興味深く伺わせていただきました。 ところで、先程、阿修羅の空耳板38を眺めていたら、面白そうな見出しがありまし た。
「メル・ギブソンとファティマ預言者シスター・ルシアとの秘密面談」 リンク先の記事も大ざっぱに読みましたが、どのような会話がなされたのかという核 心部分については何も書かれておらず、他愛もない記事でした。 影響が大きすぎるので書けないということのようですが、それはそうでしょうね。 しかし、それにしても、ファティマの預言者ルシアに、あのメル・ギブソン監督自ら 映画『パッション』をプライベート上映し、 その後に1時間あまりの会談があったと いう事実は、 「やっぱり知っている人はみんな本当の事を 知っているのに隠している んだな」 という印象を強く受けました。 本当のことというのは、ここでは言うまでもないことですね。 余談ですが、「一部日本語訳」を掲載しているサイト (http://conspiracy.exblog.jp/1539684/ )に「フリーメイソンとエドガー・ケイ シー」という面白そうな記事がありましたので、読んでみました。 今まで伝え聞いていたエドガー・ケイシー像とは違った切り口で書かれていて、なか なか面白い内容でした。 http://conspiracy.exblog.jp/1513659/ その記事は書籍からの引用で、下記書籍が引用元でした。 『火星+エジプト文明の建造者〈9神(ザ・ナイン)〉との接触(コンタクト) 超知ラ イブラリー (008)』 リン・ピクネット (著), クライブ・プリンス (著), 林 陽(訳) amazon.comのリンク先: amazonのリンク先を見ると、 「この本を買った人はこんな本も買っています」 という 欄に 『竹内文書と月の先住宇宙人超知ライブラリー (007) 』 飛鳥 昭雄 (著) とあり、 さらに辿ってみました。 この『竹内文書〜』という本は、出版社:徳間書店 で、(2004/11/20)に発行されてい るようです。 飛鳥 昭雄さんという作家については、なんの予備知識もありませんが、竹内文書と 月人を結びつけるなんて、もしも独自の発想で推論したのであるなら天才かもしれま せん。 しかし、そんなことはおそらくは不可能でしょうから、太陽さんや千成さんのサイト をパクって、うまく肉付けして本を書いているだけの、とんだ転載作家なんじゃない かと失礼なことを考えてしまいました(ほんのちょっとだけですよ)。 暇があれば、本を購入するなどして目を通してみたいところですが、寝る暇もないく らいに忙しいので、いつか暇になったときのお楽しみということにしておきます。 話しは変わりますが、『ムー』とかいう雑誌もそうでしたが、妙に太陽さん・千成さ んのサイトと連動しているかのような内容を掲載する人達がいるようですね。 そのような者達の態度は、有益な情報を収集して提供しているのであればよいのです が、単なる子供だましのクソ情報を適当に垂れ流すだけでした。 雑誌や書籍にしてカネ儲けなどして、そのカネで享楽などに耽って、何になるという のでしょう。 行く末のことを知っているのであれば、もう少し良く考えたほうがよいのではないか とも思いますが、いかがなものでしょうか。
|
![]()
|
![]() |
![]() |
|
|||
|
|