ほっくんが夢に見た二機のUFO
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千成さん、おはようございます。 ほっくんです。 昨年12月8日か9日頃に見た 「2機のUFOの夢」 について千成さんにメールしたとこ ろ、 「サイトに紹介したいので、少し詳しく」 という御依頼がありました。 ずっとメールしなければと気にかかっておりましたが、忙しさに流され、メールが遅 れました。 申し訳ありませんでした。 2機のUFOの話題がでていた時期から大分遅れてしまい、 なんの参考にもならないか もしれませんが、メールさせていただきます。 朝、目が覚めたときに、夢がどういう内容だったかは 覚えておりませんでしたが、 ストーリーは覚えておらず、 「画像とイメージだけ」 が記憶に残っておりました。 早速、その内容を書いていきます。 「月面にあるクレーターなどの凹凸がはっきりと見える大きな月(月齢はほぼ満月)」 が昇っていく様子がみえました。 その後、場面が変わり、 「2機のUFOの画像」 がイメージされました。 「フォノグラム」 で映し出されているような感じのイメージでした。 UFOには 「ほのぼのとした穏やかな雰囲気」 がただよっており、 「UFOの形状は銀白色の円形」 のものでした。 意味の分からない夢でしたが、気になったので、昨年、千成さんにメールしてみまし た。 私は、当初 「UFO」+「月」で「都市攻撃」 に関係あるのかと早とちりしてしまいま したが、あとで千成さんとゆっくり検討してみたら、2機のUFOということは、 「携挙の日につながるのかもしれない」 ということになりました。 それで、「2機のUFO」「満月」のイメージにメッセージ性があるとすれば、 「携挙の 月齢は満月なのかもしれない」 と考えました。 確かに生身の人間を救助する(携挙する)のであれば、満月の明りで夜でも人影を見 つけやすいかもしれないのですが、 天空編No.3229(「みんな一度は死ぬ! によると、地球人救出作戦は、必ずしも生身の体での救助ではないようですので、満月の月明かりはあまり関係ないようです。 もっとシンプルに考えてみました。 ノアの大洪水=地球の大地殻変動ということですから、月の引力の影響も受けるはず ですので、 「ノアの大洪水は東海アマで言うところの“満月トリガー”の影響下」 におこる可能性が高いのではないでしょうか。 「携挙が行われる日=ノアの大洪水の日」 という前提にたつと、夢のメッセージは、 「携挙は、月齢がほぼ満月の日に予定しております」 ということなのかと考えました。 以上、御報告させていただきます。
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ほっくん、お忙しいところメールをいただいて恐縮です。 「ほのぼのとした穏やかな雰囲気」 のUFOが二機出現したのですよね。 それが満月の時だった! ほっくんが考察されるように、 「ノアの大洪水は満月の時発生する」 と考えるのが妥当かもですね。 もしも、わたしたちがその時生きていたら、それが 確かめられるのですが。・・・
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