ルチアとメル ギブソンの 会談のページを読んでの感想
|
|---|
今日は仕事が無くて路頭に迷っているトッチです。
パパさん、千成さん、お疲れ様でした。
洪水について触れられているのはちょっと衝撃でしたね。 3506の 内容について、途中★の部分にコメントを挟んでおります。
|
彼は奥さん(ロビン・ムーア)とルイス・コンドル神父と同伴しました。 修道院の修道院長セリナによれば、彼とその妻は非常に素晴らしくて謙虚な人々だ そうです。 彼は非常に率直かつ好かれやすい人です。 映画についての疑問全てについて答えて くれました。 いくつかの質問は、いつも緊迫した下記のUnityと告げる一時間あまり 続いていた対談に出席していた、ルーシー氏によりなされました。 Unityによれば、修道女とかルシアが映画について言った事柄は不明ですし、決して 知られることはないでしょう。 なぜならルシアの声明とかそれらに関しては、世界 中のどのようなカルメル修道女会の修道女であろうとも常に司教を通して真っ先に ローマ教皇に送られるからです。 彼女がいわゆる「ファティマ第3の秘密」所持者になった時から、影響力の大きさか ら発言は慎重にならざるを得ません。 幼少の頃、シスター・ルシアと友人のジャシンタとフランシスコは一連の幻視で聖 母マリアに出会いました。 第一次世界大戦中ファティマの村の野外で遊んでいるとき小さな常緑樹の先端に閃 光を見た。 光は聖母マリアに変化し、彼女は引き続き6ヶ月に渡って毎月の13日来 る様に話した。
|
13は日本ではあまり気にしない数字ですが、クリスチャンにとっては縁起の悪い数字とされています。 特に13日の金曜日は忌日とされています。 http://amor1029.exblog.jp/1509204/ 上に紹介したサイトに有ります背景からしますと、13日に会うと決めただけでも、 「あまり良くないお話ですよ」 と言う事になりそうです。
|
幻視の間、聖母マリアはいくつかの予言をしました。 もし人々がが神にそむき続け るなら第二次大戦は、ピウスXI法王の統治の間に始まるであろうと子供たちに話さ れました。 22年後に、第二次世界大戦はヨーロッパで起きました。
|
二二(ふじ)は晴れたり日本晴れ。 無関係ではなさそうですね。
|
|
第二次世界大戦を言い当て、ソビエト連邦を言い当てるステップがあれば、後年第3の予言について人類は真剣に取り上げる事になります。 あまりにも有り得なそうな、現実離れした予言の信憑性を高めるにはとても効果的といえます。
|
その秘密は1960年 代にローマ法王の礼拝で明かされ、公表されることになっていた。 その時がやってきて、時の法王はヨハネス23世は、その秘密を読み内容を公表することはありませ んでした。 第3の秘密はヨハネ23世の後継者に共有され、2000年6月に、ヨハネ・パウロ2世 法王は、秘密を発表しました。 メッセージは、ルシアが細かに話すように世界の艱難とローマ法王の暗殺を含む、 カトリック教会への迫害を警告しました。 一部の教会当局は1982年にヨハネ・パウロ2世の暗殺未遂は予言どおりであったと 捉えていますが、その他の事はまだ起きていないと考えている。
|
そうなりますと宗教はサタンが人類に与えた争いを植えつける為の道具であったとなりますので、カトリック教会は迫害を受ける事になるのかも知れません。 それとも、その前に教会の悪い体質が明らかになって非難されるとか、世界情勢の絡みで異教徒から攻撃される事になるのかは分りませんが、いずれにしてもカトリック教会は迫害を受ける事になるのだと思います。 時節を見極めるうえでも後の展開を見て行く必要はあると思います。
|
1980年にヨハネ・パウロ2世法王はなぜ第3の秘密を公表されなかったのか問われ、ドイツの聴衆に言った: その内容の由々しさから、世界的に共産主義勢力を助長しクーデターが起きないよう、先輩であるピーター会長は政策的に出版は控える事を薦めた。
|
嘘も方便と言いますから。 しかし法王が都市攻撃、ノアの大洪水はある面で支配者層の一掃を意味している事が理解されているとしますと、クーデターの心配は本当にあるのだと思います。
|
|
太平洋戦争では日本だけでも200万人の犠牲が出ています。 昨年のスマトラ地震でも犠牲者は20万人以上と言われています。
|
|
自然災害でしたら、事前に予防、避難対策を取っていれば犠牲を最小限に食い止められる可能性は有りますので 「なすすべはある程度ある」 と言えるのかも知れませんが、 「なすすべはない」 と言い切っていますので、都市攻撃、ノアの大洪水の事を言っていそうだなと思えますね。 文字通りなすすべはありません。
|
「祈れ、祈って他に何も求めるな。」 「聖母なる神の御手に全てを委ねよ! 」 ヨハネ・パウロ2世は、続けた: 「それほど遠くない将来に最後の審判を受ける準備ができていなければならない」 「審 判とは私たちの命さえも捨てる、そして自身の 才能をキリストの為にささげること です。」 「あなたと私の祈りから苦難を軽減することが可能ですが、もはやそれを避けること は不可能です」
|
本当の対策はあります。 ひふみ神示では 「神を祀りなさい」 と言っています。 読んでみる事です。 キリストに捧げても何もならない事が分ります。
|
なぜなら教会が有効に復活する過程においてのみなされるからで す。
|
しいて言えば、宗教の欺瞞が解消される過程においてでしょうか。
|
又、今回も、 他に方法はありません。 私たちは強いに違いありません、私たちは自分で準備をしなければなりません、私 たちはキリストと聖母に自身を委ねなければなりません、そして細かく注意を払っ て、特別に注意深くロザリオの祈りを捧げなければなりません。 (バカボンのパパさん訳担当)
|
「私たちは自分で準備をしなければなりません」 ここでは良い事を言っています。 まさに自分で準備しなければなりません。 自身のめぐり取りに耐えられるだけの力は備わっているはずです。 問題は何をどう準備するかです。 「こちらのサイトと神示に縁のある方」 でしたら可能性は残されているかも知れません。 この先どうなるかなご自身の判断に委ねられると思いますが。
|
jula です。 部分切り出しですが、こんな感じなのかも。 ★都市攻撃の後、太陽さんの言っていた事が本当であったと人民は気が付く事になる そうです。 そうなりますと 「宗教はサタンが人類に与えた争いを植えつける為の道具であった」 となりますので、 「カトリック教会は迫害を受ける」 事になるのかも知れません。 それとも、その前に教会の悪い体質が明らかになって非難されるとか、世界情勢の絡 みで異教徒から攻撃される事になるのかは分りませんが、いずれにしてもカトリック 教会は迫害を受ける事になるのだと思います。 時節を見極めるうえでも後の展開を見て行く必要はあると思います。 第3の預言の内容に以下のものが含まれているとしたら。
A,B,Cいずれもインパクトが大きすぎてあからさまには公表できないのでしょうね。 ただ、A,Bだけであれば、暗喩であったり、何かをほのめかすなり、意図的なリークで あったり、徐々に明かしていく手もあるかと思います。 しかし、第3の預言については しっかりと閉ざされて公開されていません。 となると、やはりCが含まれている可能性が大きそうですね。 現法皇在位中に公表するとなると、カトリック教会自体にインパクトが生じてしまい ます。 また、 「キリストを租とするキリスト教そして法皇自身を否定すること」 になってしまい ますから、おいそれとは公表できないといった背景があるのかもしれませんね。 神の教えを民衆に教え説き、それを守らせることで様々な困難苦難を和らげ、民衆は 導かれている。 「そのために自身選ばれその役を担っている」 「その教えが無くなったら この世は一体どうなってしまうのか?」 などと信じているのだとすれば尚のことでしょ う。 裏のドロドロした権力、派閥、利権争いなどもあるのでしょうけれど、 少なからず救 済システムが役に立っているという前提でしょうから、 「システム崩壊に至る内容を公表 しようにもできない」 といった事なのかも知れません。 こうなると、都市攻撃前に公表するというタイミングは逸してしまいそうですね。 となると、教会以外の外部から第3の預言についてのまことしやかな 噂話が広がって、 信憑性はともかく人類が知りえる、といった状況となるしかないのかもしれません ね。 ただ、都市攻撃の前にイシヤによる自作自演のハルマゲドンが起こされてしまうのか もしれません。 この時点であれば、まだキリストの側に居ることは望みをもてるのか もしれません。
|
![]()
|
![]() |
![]() |
|
|||
|
|