(解説)
ミロクとミロクに祀らう臣民に強い圧力が掛かる出来事がいよいよ近づいてきました。
ミロクを潰しに掛かろうとする者たちが出てくるでしょう。
神サタンが人類に仕組んだ宗教などの組織が妨害を企てます。
又、キリストの国、仏教の国が日本に攻めてきます。
日本は戦火に巻き込まれます。
そんな最中、生きて眠りから目が醒める事が出来れば、その日の生命(いのち)を神からおあづかりしたのです。
無事に乗り切る事が出来れば、それは、予定通りの事なのです。
どうか元神の真理、心を大切にして下さい。
神の国はミロクの力でないと治まったことないのです。
元神とミロクが第一です。
いつまで仏や基(キリスト)や色々なものにこだはっているのですか。
出雲の神様(ミロク)を大切にありがたくお祀りしなさい。
尊い神様なのです。
天つ神、国つ神、みなの神々様に御礼を云いなさい。
ミロクの為に捧げて下さい。
結構な恐い世となりました。
上下がグレンと反転するのです。
それらの事態は、ノアの大洪水が間近に迫っている事を示しています。
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