とけいさんのよく見る14;14と ウイルスの話し
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こんにちは とけいです ちょっと前まで全然見かけなかった14:14を 最近頻繁に見るようになってきました。 いよいよ何かが? 気になったので報告でした。
![]() 今日はウィルスの勉強をしました。 今、寒波で流行しだしているインフルエンザウィルスを中心に学んだのですが… アレは改めて恐ろしいものだと感じました。 人が持ってる抗体がまったく効かないような 新しい変異を起きたらかなりの人が亡くなってしまいますね。 中年(といっても50や60?)の方は若い世代の人に比べてインフルエンザに対して持っている抗体の種類が多いそうです。 ですからもしかなりの変異が起きたら 免疫力が低下してしまっている高齢の方はもちろんなんですが、 抗体を持たない若い人もバタバタ倒れるらしいです。 (中年の方は持つ抗体の数が多いので変異の仕方によっては対処可能。) もしも大変異によって人類が経験したことがないウィルスがでてきたら… 「一日10万人が亡くなる」 じゃ済まないな、と思いました。 この授業聞いて思ったのは、 「バイオテロに使うものは比較的簡単に作り出せてしまう」 ということです。 ウィルスは一旦細胞内に入り込み、 ウィルス本体からDNAやRNAを細胞内に直接放出してたくさん増殖したら、その部品を組み立てて もう一度ウィルス本体を再構成します。 この時に増えたDNAやRNAを使ってたくさんのウィルスが一度につくられるわけです。 この時に他のウィルスが同じ細胞内にいて、DNAやRNAが混ざって再構成されたら現存の抗体では対処できなくて発症します。 今では遺伝子組み替えによってもできるかもですが、誰かがこれを利用して作っててもおかしくないですよね…(==; 感染力が高くて致死率が高いのを作り出した日にはもう!!(T_T) ここから先はある本で読んだ話ですが、 「ワクチンも、先に作っておいてセットで販売すれば儲りまくり」 なんて考える不届きな輩もいそうです(-o-;) 余談として。 これが薬でしか殺せない細菌がいたとして、 その薬に耐性ができてしまっても大変かもしれません。 以上、妄想でした。。。。 なんでこんな妄想しちゃったのだろう(;_;) こういう事されたらどうしようもないんでしょか
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jula です。 とけいさんこんにちは。 しばらく前の報道特集か何かで、ウイルスについて取り上げられていましたよ。 第二次大戦の頃アメリカは細菌兵器などの研究が遅れていたそうです。 そこで、敗戦 した日本の七三一部隊の実験研究結果を接収するかわりに、七三一部隊に所属して居 た人達を軍事裁判にかけないような取引をしたようです。 そんな関連者がミドリ十字 であったり、医薬関連で幅を利かせていたとかいうことらしいです。 そして、どうも 「エイズウイルスは超細菌兵器として作られたものではないか?」 などということも言っていたような気がします。 嫁さんと子供にチャンネル替えられてしまったため、後の詳細は良くわかりません が・・・。
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