The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3558 

(天使のつぶやき)


太陽の周りに集う人々 


julaさんのメール

jula です。

「太陽の周りに集う人々」

という仮定をして思いつきを書いていたところ、太陽さんか らの月に住む人さん&我々向けの、

「同様の御魂が集まってまた同じようにやっている でしょう」

旨の案内文が出ていましたので、書きかけのまましばらく送付せずに放置。

結局送信せずに消してしまいました。

で、今日になって

「あれ」

と思いました。

“月に住んで居た人”さんは最初の掲示板書き込みで

「仲間が集まらない」

ということを記 していました。

「こちらは来るもの拒まず、去るもの追わず」

仲間なんて無理に集める気は特にないので 、

「何言っちゃってるの?!」

程度にしか思いが到らなかったのですが・・・。

「フォトンベルト」

がどうのとか、

「ひふみをネタに稼いでいる人達」

「仲間であったり、パトロ ンであったりと信者であったり」

といったお客さんを集める必要があるかと思います。

どうやったところで現状の宗教システムに準じてしまうのでしょう。

“月に居た人”も元々は そういう方面の方だった故に

「住んでいた」

だったのかもしれません。

人があまり集まらないね・・・

それは、そういうふうになっているから・・・。

元々太陽が地上にやってきて3000年。

囲碁と将棋の長丁場宜しく詰めを行ってきている わけです。

となると、ある局面で、特に集めている訳でもないのに

「仲間が現れ、わいわ いやり始める」

といった局面も用意されているものと思われます。

流石の太陽でも一人ではやり切れないこともあるかと思います。

また封印された太陽だ けでは、何かの拍子に詰めが甘くなったようなときに詰めの手を本来の道筋に戻すのが 大変だと思います。

それらに応じられるように、

「周りに集う人々も用意されている」

ものと思われます。

将棋宜しく周りに色々な手駒があれば、詰めの手にも

「その時その時に応じた柔軟な手で 対応が可能」

なのだと思います。

このため、集う人々はある局面が来たら天使の誘導で適当に引っかき集めてくるという わけには行かないと思います。

それこそ、常に天使が誘導し続けなければならなくなっ てしまいます。

まるで、下級霊が憑依するかのごとく。

となると、太陽と同時期から記憶を封印されて転生している。

もしくはその役割を望んだ、もしくは担わなければならない御魂が集められているので はないでしょうか。

がしかし、太陽が記憶を封印されているわけですから、周りに集う人々といえども、

「自 分が何を為すべきであるのか?」

といった事は、記憶の封印などで判らないようにされているものと思われます。

(このあたりがあったので、記憶が飛んだC3-POとR2-D2などと書いたのですが。 それを 修理するのはやっぱり電気に強い電気屋さん?!)

記憶であったり役割が判ってしまっていると、

「そこから探知されたり」

とややこしいこと になるのではないでしょうか。

そんな訳で回りに集う人達も、太陽と一緒になって、

「いや〜多分そっちに穴あけたらいいんじゃないかな〜」

などとかなりとぼけた調子だっ たりするのだとおもいます。

と、仮定すると、ある局面に達して集うべくして集まってきているけど、

「何故だかは判 らないので仲間は増えなくて当然」

といった感じなのだと思います。

そして、ひふみ、第555帖の

「柵肱」

で太陽にしかわからない暗号キーを利用して伝えて いるように、

「大工、左官」

も暗号キーなのだと思います。

何でやっているのか、何をしたら良いのかなどは具体的には判らないでしょうけれど、 今の仕事はそのままに、お勤めしてくださいよ。

というところでしょう。

他にも文章的に何か意味が良くわからない語彙がポンと出てきている場合などは、

「暗号 キーであるのでは?」

なんてことが考えられるかも知れません。

(ただ、この辺は我田引水で突っ走るとあまり宜しくないでしょうから程ほどにという ところでしょうけれど)

天の規則 千でやる事になってゐるのざぞ

雨の巻 第14帖 (348)

あたりは、ひふみが下ろされた当時、

「千という名を頂く者の元に集まる」

「千で為す」

「千で成す」

ということを指していたのではないでしょうか。

ところで、トッチさんは別にして?!

「大工や左官をやられている方がひふみなどに興味 を持って取り組むでしょうか?」

あまりそうは思えません。

だからこその

「暗号キーとしての大工、左官」

なのではないでしょうか。

ひふみが下ろされる当時には、ある局面が訪れ たならば

「大工、左官に関する出来事が語られるように各々の御魂に仕組まれていたので はないのかな?」

などと思えます。

で、大工、左官と連携を取ってお仕事をされている(と思われる)トッチさんの場合は 、大工、左官の超関係者といったところでひふみ解読(平易化)に注力されているのか も知れませんね。

などとある事ない事ですが書き立ててみました。

しかし“月に住んでいた人”さんの言われたことに、ヒントが隠されていたなんて思いもより ませんでしたが。

(ある意味、ロックさんがあれこれ教えてくれて大丈夫?といった事 を書かれたように、いい仕事をしてくれたのかも)

他の方もひふみで、何か

「引っかかるような引っかからないような語彙」

ありませんか?


千成記

以下の帖を読んだ時、

「神がかりて世界中のこと何でも判る様に思ふてゐると」

という部分がひっかかりました。

神がかりして世界中のこと何でも判るなんて夢の夢です。

そんなことできるはずがありません。

「それなのに何でこんなこと書いてあるの?」

と不思議に思っていましたが、

「神がかり」

つまり

「千里眼で検索しなさい」

という暗示だったのですね。

julaさん、よく“クニ”さんを検索発見されましたね。

ひふみ神も

それとなく匂わすのに、相当苦労されていますね。

@神がかりて世界中のこと何でも判る様に思ふてゐると、

Aとんでもないことになるぞ、

@を書いたので、それに続く表現はAしか 無かったようです。

それでAの部分は単なるつじつまあわせの表現なのでしょう。

しかし

「とんもない」

という部分に“出”をいれています。

二二ギの命はjulaさんの検索パワーをバックアップしている 可能性がでてきました。

もちろんトッチさん、ロックさんの背後でも “キ”のエッセンスをささやいておられるのでしょう。

ニニギの命の力を示されたのが、 ヨッシーさんが見つけてくださった 3536に 紹介された2月2日のあの画像かもですね。


第二十巻 梅の巻 第五帖(432)

昭和二十一年十一月十六日、

旧十月二十三日(1946年)

ニニギの命(みこと)お出ましぞ、

ニニギとは二二(ふじ)のキの御役であるぞ。

神がかりて世界中のこと何でも判る様に思ふてゐると、

とんでもないことになるぞ、

このままにしてほっておくと戦済んだでもなく、

とどめもさせん、

世界中の大難となるから早う改心結構ぞ。

悪の上の守護神、

中の守護神、

下の守護神の改心出来ん者はいくら可愛い子ぢゃとて、

ようしゃは出来んぞ、

愈々天の大神様の御命令通りに神々様

総掛かりぞ。

十一月十六日、

ひつ九の神。



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