二十二の謎
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ロックです。
これってみろくが逆読み(九六三)になってるので、 「サタン側の意図が明らかになります」 と言うこともニュアンスとしてあるのかな(-_-?) もしくはミロクが復活するニュアンスでしょうか。 転載した部分ですが、 「なりなりなりて十とひらき」 ですので、解読が一巡・二巡・三巡とこなした時に、 「十とひらき(答えが明かされ)二十二となるぞ=天のミロクと地のミロクが一体となるのです」 「その時予言されていた事は成就し大真理が世に出ることになります」 「新しき太陽=復活した太陽が生まれる」 のです。 この帖は前半に惑星の太陽を持ち出して、人間の太陽のことをカモフラージュしている帖ではないかと思いました。
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トッチです。
判りたかと言われても困っちゃいますね。 二二の五じゃと言われても何の事だか@@ 「012345678910が【マコト】と申してあろうがな。」 「裏表で二十二ぢゃ、二二の五ぢゃ、」 12345678の世界からグレンとひっくり返って9、10の世になる。 そして012345678910の世となるのが順序のようですね。 0はどんな意味を持つのでしょう。 古い見方をすれば「無」「空」を意味するのでしょうか。 0を自然数として含めるのでしたら、最初の整数です。 そして偶数。 いかなる数字も0との積は0. そして、0ではない全ての整数は0の約数になります。 つまり0は無限の約数を持つ事になります。 自然数とみなさなければ「無」の意味を持ち、自然数とすれば無限の約数を持つ。 そんな0が12345678910の前に付くミロクの世。 二十二の考察のつもりが0の考察になってしまいました。 そもそも天明さん達は何で二十二を富士と訳したのでしょう。 「藤」ですと春に花が咲きますね。 「不二」ですと2つと無い事。 「父時」ですと、父に仕えるように、人に仕える事。 ミロクの世ですとミロクに仕えるのでしょうね。 御用を。 二十二の考察のつもりが「ふじ」の国語辞典になってしまいました。 ちなみに「普字」は辞書に有りません。 「あまねく(普く)」 ですと、 「全てにわたって、隅々まで、広く」 と言う意味です。
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jula です。
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