「ノアの大洪水」を起動させるパワーの源を考察
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jula です。 「ノアの大洪水でこんなことが起こって いるのかも?」 と思い浮かびましたので送信します。 NASAの太陽映像からも時折見られていたように、 「太陽表面を横切ったり、あたかも太陽表面から出てきたかのようだったり、 怪光線を発射していたりする」 飛行物体があるようです。 それらが事実とすれば、 「高熱、高温、高圧に耐えられる飛行物体がある」 ようです。 とすると、地下400Kmもしくは地殻の下部にそのような物体を予め転送なり配置 しておくことは出来ないのでしょうか? そのような性能の物体を潜ませておけるのだとしたら・・・。 どのような方法なのかは判りませんが、(飛行体は)太陽表面から脱出するような推進力を持って いるようです。 この場合は空間に対して、飛行体を推し進める方向で力を働かせていることになりま す。 仮にそのような飛行体を 「地球の球体に固定する形で力を働かせつつ、地殻なりマント ルに対して力を働かせることができるとしたら?」 もしくは、 「地殻の側に固着する形で 爆発的な推進力を働かせることができる」 のだとしたら。 もちろん1機では不可能でしょうけれど、2機、4機と均等に力が働くように推進力 がかけられるとしたら、見事に葡萄の薄皮宜しくマントル境界でぐりっと回せてしま うのかもしれませんね。 また、地下400kmもしくは地殻下部での 「高温、高熱、高圧に対して耐久性のある 地殻回転専用小型駆動体」 などを配置、維持可能であるなら、見事に回せてしまうのか もしれませんね。 もう一つは、地殻を回すというよりは、 「特定のマントル層を超高速で特定方向に回せ るとしたら・・・」 「上位に位置する層は下位の層の回転に引きずられる形で移動を開 始する」 のかもしれません。 ただ、その場合だと、下手をすると地表面が回りつつ、 「地球自体もポールシフト、もし くは1回転する形でつられて回転してしまう」 かもしれませんね。 中位マントル層超回転につられて、上層での地表面の高速回転。 それに伴う 「地球自体 の低速回転が起きる」 のだとしたら、地球自体の回転を止めるために中位マントル層を 逆転する必要があるのかもしれませんね。 この場合 「地球が回転するほどのエネルギーを一気に開放、それを止めるための逆のエ ネルギーをかける」 ということになると思います。 「起動側エネルギーで地表側の層が約45日間回転」 「制動側エネルギーで地表側の層が約120日間回転」 ということになるのでしょうか。
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julaさん! 強力な反重力場をつかっていると推測しています。 UFOが空中に浮いているのは、 「この反重力場を使っているということは、様子からおおよそ正解」 と考えています。 UFOが強力な反重力場を作ると、UFOの周囲にある物質は 「その遡力で全ての物質を遠ざけるよう」 に働きます。 「UFOの周囲の物質は無くなり、真空になってしまう」 ということです。 であれば、 「太陽のようなプラズマ・電離物質の中でも、その強力な遡力場で、UFOの周囲から、それらの電離物質も遠ざけて」 周囲に真空を作ってしまいます。 従って、太陽の超高温といえども、それにうち勝つだけの反重力場の遡力場をつくれば、UFOにとっては 「間に真空領域があるわけですから、真空ポツトの原理よろしく断熱状態」 となります。 もっとも、輻射熱=電磁波がありますが、超強力な反重力場ですと、 「その輻射電磁波も曲げて通過させてしまいます」 ので、 「影響はほとんどない」 と考えられます。
![]() ですから、julaさんの仮説もあながち仮説でないと考えられます。 ヨッシ−さんがSOHOの画像を追跡していますが、この様子を見つける場合があるかもししれません。 その時の画像は 「光る光点の周囲にドナツ状の黒い輪」 のように見えます。 この画像は、 「UFOが太陽のフレアの中を通過中に条件がよければ見る」 ことがあります。 私が見た範囲では 「光点の大きさ=直径と同じ位の輪の幅」 がありますから、もし、光点が直径100kmとすると、UFOの周囲に反重力場・遡力場でフレアのプラズマが排除され真空・光が発光せず暗くなっているようにみえます。 ですから、もし、100kmのUFOが侵入すると、 「約ド−ナツ黒100km+光点100km+ド−ナツ黒100km=300km」 くらいの範囲の外にプラズマなどが排除されると推定できます。
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jula です。 ありがとうございます。 「半重力場で真空空間(ある意味隙間) を作れる」 のであるとすると、案外もっと単純だ ったりするのかもしれませんね。
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