ゲリー・ボーネル氏による −2− 予言2005
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パパさんの掲示板の書き込みです。 その2です。
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投稿時間:05/02/13(Sun) 02:01 ゲリー・ボーネル氏による −2− 予言2005
![]() 暴風: アメリカ南部では再度暴風にみまわれる。 上陸するハリケーンは二つだけだが、 二つともノースカロライナを今まで 以上に荒廃させる。 カテゴリーVは超えない。 アジアにおいては通常の台風シーズン 以外に二つ、並外れた大型のものが、 中国そして東南アジアを襲う。 地球人口の80%がこの地域に居住し、 そのうち60%が沿岸部に居ます。 これらの台風により破壊・荒廃し、 病気も発生するでしょう。
![]() 地球規模の警告: 科学者は過去の人類が、 CO2とかフレオンガスも排出しない 時代のアイス・コアからヒントと 反省材料を得て、もう後戻りできない今日の地球環境の在り様を理解する。
![]() 政治・経済: 現在の赤字をアメリカ以外の国で補填するには、毎日26億ドルまたは世界の純利益額の80%を毎日貰わなければならない。 20年前のアメリカ家庭の借金は経済規模の半分ほどでしたが、現在は85%です。 予言から、 弱いドルのためにアメリカ経済がインフレとなる。 また景気の後退などは殆どの家庭ではそれほど急ぐことはありませんが、 2007年までに貸し借りは処理してください。 連邦政府はドルの下落とインフレをわざと昂進させることによって借財を縮小しようとしている。 毎年7%のインフレは10年で実際の価値は半減する。 グリーンスパン氏がドルに対してどのような対応をしようとも、ドルは特にユーロに対して 下落を続けるでしょう。 基軸通貨がドルからユーロに移り変わったというアナウンスがあれば、 資産をマーケットから不動産・金に乗り 換えること。 いったんユーロがドルから取って代わると 「金」は1オンス=2000ドルに跳ね上がる。
![]() ブッシュの敗北: 共和党員の中から反駁によりブッシュの再選は支持されない。 他人をリードする彼の傲慢さや無能さは、 貢献度において最も駄目な二期目の大統領であることを知らしめた。 今年ブッシュ一族は大損害を蒙る。 ブッシュのホワイト・ハウスは、イラン・シリアを次のターゲットとする。 中東からみるアラブ民族とイスラム原理主義は、イスラエルとともにアメリカをユダヤ国家と捉える。 ブッシュは聖書の予言を成し遂げるため、自ら宣言した職務を遂行するためジハードに一歩もあとに引かない。 彼は、彼が必要と感じるならば、予言どおりに破壊をもたらすことでも行うであろう。 そしてバクダッドを再建する。 さらに古代の予言を執行するために、ジョージW.ブッシュは神殿の丘にある岩のドームに第3の神殿を 再建するためイスラエルを援助するであろう。 もちろん、再建を開始するためにはそこに建っているモスクを破壊しなければならない。 皮肉にも、好戦的なイスラム兵士はその構築物のなかに隠匿している爆発物でモスクを破壊してしまう。 これは、キリスト再臨への道を開くブッシュの自己描写の役割を完了することになる。 新しい千年紀の最初の10年間の前半を過ぎたところで、アメリカは財政危機により 発展途上国への投資ができなくなる。 2007年までに米軍が去る時には、アメリカ経済は戦争で殆ど破壊されている。 短命な、いわゆる民主主義は取りとり残されて2008年までにイスラムに塗り替えられる。 一万人以上のアメリカ人が戦争で亡くなるがコストとしては一兆ドル以上になる。
-to be continued-
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