神示とダジャレの関係
|
|---|
ロックです。 下つ巻第二十一帖見ていますと今更ながら「国」は 「口の中に玉」 だから 「魂の入った入れ物」
としても、解釈出来るなあ、
太陽さんもすごいギャグ好きですし、 「荒れの巻=スサノオの巻?」 にも、
とありますので、 「これはダジャレやギャグのこと言ってるでしょう?」 と皆さんの会話も含め感じました。 たまに冗談の中に重要なこと含まれていることもありますからね。 過去の経験からのダジャレなどから考察出来ることもあるかなと思いましたので少し探してみます。
|
トッチです。 成る程ですね〜@@ 口の中に玉かぁ・・・ 国とは本来、ミロクの世を示すのでしょうね。 口の中から元神の玉が腹に入った状態ですね。 その上でのマツリゴトが岩戸開き後の世界だと思います。 漢字は凄いかも。 先ほどやった地つ巻 第十一帖(148)と、 もろリンクしているようなメールでビックリ! トッチです。 魂は目に見えない所で通じているのでしょうか? 地理的には違うところにそれぞれ居ますが、時空的には同じ所に集まっているも同然ですもんね。 富士は近くて遠いけれど、魂は遠くて近いのかも? ダジャレですが、これは遊び心の表れと言えますね。 神は急いでいながら余裕を持っているような印象です。 と言う事は、 「言った事は1厘も間違いが無くて、必ずそう成るだぞ」 なんて事をアピールしているのかもしれませんね。 だから安心して慌てず時節を間違えるなよ・・・なんて。 思いつきですが(^_^;)
|
ロックです。
トッチさん、身魂磨きをすることで助けた亀 うーんヨコシマ。 竜で思い出しましたが、太陽にも超でかい竜がいましたね。 この世にあんなデカイ竜がいたり超デカイUFOがいるのに 地球の中で起こっていることは本当にちっぽけですね。 人類にとっては魂だけでなく見えるものすら遠くて近いかも。
|
ロックさんが、言及されている太陽そばに出現した デカイ竜の画像です。 95より。
![]()
![]() 上の二枚の画像を見てください。 竜のようなものに向かって、白い矢印がついています。 この白い矢印はSOHOがつけたものです。 (赤い線は千成が描いたものです) SOHOの画像担当者も 「これはいったい何?」 と不思議に思ってつけたのだと思います。 この竜のようなものは、今ではほとんど見えなくなっています。
![]() |
![]()
|
![]() |
![]() |
|
|||
|
|