(解説)
「ひふみの仕組み」が済んだら「御代出づの仕組み」が有ります。
世の本の仕組は「御代出づの仕組み」から「五六七(みろく)の仕組」になるのです。
ひふみの仕組みが済むと、高次元の数玉によるコミュニケーションが起こり、ミロクの仕組みへと進むのです。
「弥勒(みろく)の仕組」で、獣と臣民との違いがハッキリと判るようになったら、それぞれの本性が出てくるのです。
今度は 万劫末代の世を作るのです。
岩戸開きの際は、気の毒な方たちが出て来ますので、それで身魂の洗濯を大切に大切にしなさいと云っているのです。
今度お役が決まったら、そのままいつまでも続くのです。
ですから臣民は よくこの神示(ふで)を読んでおいてください。
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