トッチさんのメール
トッチです。
「全土を一つと七つに分け占めて修羅の地獄と化さしめん」
七つに分け占めるですか。。。
本日昼休みに「7」について考え事をしておりました。
・1999 7の月。
・天明九十六才七ヵ月、ひらく。黄金の巻 第十五帖(526)
・ノアの箱舟には7つの窓がある。(確かそうだと思いました・・・)
そして
・諸世紀で太陽さんは
「地球は核、下部マントル、上部マントル3層、地殻、海水」
の7層と解説しています。
「神界は7つに分かれているぞ」
富士の巻第9帖なども有りますし、どうも「7」が気になります。
「345(みよいず)の仕組み」
に入ると、高い次元でのコミュニケーションと言われる数字(数玉)が理解できる段階になるのかもしれません。
予言にある数字は数玉の世界の言語が、ある程度そのまま使われている可能性があるとしますと、その解読が可能となるのではないでしょうか。
などと考えておりました。
そうしますと、例えばですが
・1999 7の月ですと、
1=ひふみ神示、
9=九の仕組み、
又は999=9が3つでミロク?、
7=地球構造。
としますと、神示が肚に入った後に岩戸開きのノアの大洪水が起きる。。。
・九十六才七ヵ月は、
9=9の仕組み、
又は九十で「なるとう(鳴門)の仕組み」、
6=地球の6層目動く、
7=7層目の海水移動
・箱舟の7つの窓は、そのまま地球の構造を暗示している。
など、こんなスタイルで解読されていくのかなと思いました。
あくまでも例えばです。
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