ひふみ神示黄金の巻 第44帖 (555)は宣言文!
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千成です。 「ひふみ神示555が最初の宣言文である」 ということが太陽によって書かれていました。 それを頭に置いてトッチさんの書かれた以下の 30081「元は5で固めたのぢゃ」の考察のページを 読んでいてふと思いました。 ひょっとしたら五十黙示録 第五巻が宣言文の 説明をしているのではないかと。
この帖では、やけに5ばかりを強調しています。 なんで5ばかりを強調しているのでしょうか? そして5本の指を5度と 「5を2つ重ねよ」 と言っています。 「五度折りて二十五有法」 と言っています。 つまり 5×5=25です。 つまり5×5です。 そして 「五十をもととされた」 とその次ぎに述べています。 その5×5のもととは何? 5×5にもととは、つまり中心ということに なります。 「5と5の間の×がもと(中心)になります」 「また、×=](10)を意味しているぞ と言っているのかも。 「つまり×が中心ですし」 その×のところが](10)の位である。 だからそこに 「50を挿入しなさい」 と次ぎに言っています。 ということは、 「5×5の×のところに五十 を入れなさい」 となります。 すると五(百)×五の間、つまり×のところに五(十)が入りますから 五五五(555)となります。 ここに555と数字が表示されました。 この555の中に 「大神がましますのぢゃ」 と言っているので、 「大神が伝えたいことがある」 という意味にとれます。 「555に大神が伝えたいことが(宣言したい) ことが書いてありますよ」 と言いたいのかも? う〜ん。 「太陽は555が宣言文である」 と言われていますが、太陽が直感でおわかりに なったとしても、 他の者はわからないのですから 「その直感は正しいですよ」 と説明する帖が必要と思われます。 つまり 「555は宣言文であるという ことを明記する帖があるはずである」 ということになります。 それで、5ばかりが強調されているこの 「五十黙示録 第五巻 極めの巻」 がそれに当たるのでは? と、つい遊んでしまいました。
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トッチです。 千成さん、こんばんは。 うーん、なるほど・・・ ご意見を読ませて頂きながら私も考えました。 極めの巻 第九帖も素直に読めばいいのかななんて。 宇宙の真理、法則は大神の性質そのものが反映していると言う事でしょうか。 5本の指を5回折り、25有法とした。 これは、神の指が五本あるから必然的にそうなった。 極めてシンプルで無理の無い自然な作用と思われます。 そして50をもととする。 これは神も両手が有るので25の倍数となるのでしょうね。 大神の片方の手から男神が生まれ、もう片方の手から女神が生まれ大宇宙はバランスを保ち生長を続けるはずでしたが、後にイザナギ、イザナミの代になり不協和音が生じるようになった・・・のかも。 五鎮、五極、五行など、この世に現象としては人間も存在を理解してはいますが、それぞれに肝心の大神の心が通っている事が見えていない。 その事が 極めの巻 第8帖にある 「頭を引き下げて4と見たから行き詰った」 と言われる意味でしょうか。 そんな訳で、大神の自然な作用から発せられた 「555は物事の始まり」 との千成さんのご意見は、冒頭に述べた 「うーん、なるほど・・・」 って感じとなります。
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トッチさんがお忙しい間に、変な言葉遊びをしてすいません。
>5本の指を5回折り、25有法とした。 25から50が出てくるのは、 「神も両手があるから」 ですか! なるほど、なるほど! 「両手があること」 は、気がつきませんでした。 この考え方のほうが自然ですね。(^-^) わたしの考え方は“こじつけ”だったですね。 まいりました!(^-^;)
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何を仰います(^^) 私が怠けているさなかに千成さんが一生懸命考えてくださっておりますので少 しでも感想を書かせて頂こうと思った次第です。 大変参考になりました。 これからもどんどんご意見をお願い致します。 24日は久々に休みを取る事が出来そうです。 知人からハンドベルの演奏をするので見に来いと誘われていますので出かけよ うと思っています。 もうクリスマスか〜って感じです。 な〜んもせんうちに1年が終わろうとしています。 時間が経つのが早すぎますね。
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