The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3234 

(天使のつぶやき)


七で検索NO1 


千成のメール

トッチさん

千成です

トッチさんが七が気になるのでしたら、 何か意味があるにちがいないと思い七で 検索してみました。

一部ですがいっぱいありました。

続きは、おいおいサイトに載せるようにします。

ここに載せただけでも下つ巻の最後までは検索終了していません。

いつもjulaさんが検索してくださいますが、その大変さが身にしみました。

どうも以下に検索した神示(第二巻 下つ巻 第二十八帖(70))によると、わたしたち 男性群の魂は女らしいですね。

「肉体男なら魂(たま)は女(おみな)ぞ、」

だそうです。

う〜ん。

みなさんのメールを読んでいると、確かに当たっている。

当たりすぎていてこわいくらいです。

男性群のメールは細やかな気配りいっぱいです。

このあいだトッチさんが、てんさんはとっても 優しい方だとメールで言われていましたが、 てんさんのメールにも、それがよく顕れていますよね。

てんさん、トッチさんクラスになると 一般の女性では、気配りの点では たちうち不可能ではないかという気がします。

わたしなんか

「こんな女性がいたらいいなあ」

といつも思っています。

そう言えばパパさんもすごかったです。

太陽にお会いするために、パパさんと同行させていた だいた時、わたしの 次ぎにすることが分かるのか、先に先にと 細やかな気遣いをされます。

「こんなすごい人も世の中にはいるんだ」

とビックリしました。

メールでも感じますが、直接みなさんにお会いすると 特にそれを感じます。

真一さんも、ロックさんも優しさいっぱいです。

これを逆に考えると、みなさん男性群の 結婚されている女性は、みんな 魂が男性ではないかと思われます。

みなさんの家庭の中では、きっと役割が そのようになっているのではないでしょうか?

体と魂を入れ替えて生まれ変わってきている ということは、どんな意味があるのでしょうか?

そういえば出口王仁三郎も変性女子とかですが、 やはり同じような意味なのでしょうか?

わたしが検索でもたもたしている間に、julaさんが 全部の帖からたった40分で七のつく帖を全部ピックアップ してくださいました。

なんたるスピード!

天才には勝てない!(^_^;)

julaさんが抽出してくださったものと わたしのものをつきあわせてみたら、わたしのものは 二つも漏れがありました。

ありゃ!

ということで、次のページからは全てjulaさんの検索 してくださったものです。


julaさんのメール

jula です

Excelマクロ利用して検索語彙がある帖をマーキング。

マーキングされたものをオート フィルターで抽出。

抽出された帖をコピーと機械的にやっているだけですので、 速いのは速いです。

が、抜けている時はごっそり抜けている可能性があります。

でもまあ、これだけの量をどうにかしようという時は、 1から手作業よりも効率いいですからね。

今回はトッチさんのサインを見逃していました。

また抽出候補の語彙がありましたらおっしゃってください。

千成さんは今まで通りHP編集を中心にして頂くということで宜しくお願いします。


トッチさんのメール (12月25日)

トッチです。

julaさん、いつもいつも検索ありがとうございます。

さっそくファイルを保存させて頂きました。

大変な量ですね。

量が多いだけ7に重要な意味が有るのかもしれませんね。

明日じっくり調べようと思います。

それにしましても40分ですか!

作業が早いのは大きな武器ですね。

すごいな〜・・・


二二は晴れたり、日本晴れ。

神の国のまことの神の力をあらはす代となれる、

仏もキリストも何も彼もはっきり助けて七六かしい御苦労のない代が来るから

みたまを不断に磨いて一筋の誠を通して呉れよ。

いま一苦労あるが、この苦労は身魂をみがいて居らぬと越せぬ、

この世初まって二度とない苦労である。

このむすびは神の力でないと何も出来ん、

人間の算盤では弾けんことぞ、

日本はお土があかる、

外国はお土がさかる。

都の大洗濯、鄙の大洗濯、人のお洗濯。

今度は何うもこらへて呉れというところまで、後へひかぬから、

その積りでかかって来い、

神の国の神の力を、はっきりと見せてやる時が来た。

嬉しくて苦しむ者と、苦しくて喜ぶ者と出て来るは神の国、

神の力でないと何んにも成就せん、

人の力で何が出来たか、

みな神がさしてゐるのざ、

いつでも神かかれる様に、綺麗に洗濯して置いて呉れよ。

戦は今年中と言っゐるが、そんなちょこい戦ではない、

世界中の洗濯ざから、

いらぬものが無くなるまでは、

終らぬ道理が分らぬか。

臣民同士のいくさでない、

カミと神、アカとあか、ヒトと人、ニクと肉、タマと魂のいくさぞ。

己の心を見よ、

戦が済んでいないであろ、

それで戦が済むと思うてゐるとは、

あきれたものぞ、

早く掃除せぬと間に合わん、

何より掃除が第一。

さびしさは人のみかは、神は幾万倍ぞ、

さびしさ越へて時を待つ。

加実が世界の王になる、

てんし様が神と分らん臣民ばかり、

口と心と行と、

三つ揃うたまことを命(みこと)といふぞ。

神の臣民みな命(みこと)になる身魂、

掃除身魂結構。

六月の十日、ひつくのかみ。 上つ巻 第01帖 (001)


元の人三人、

その下に七人、

その下に七七、

四十九人、

合して五十九の身魂あれば、

この仕組は成就するのざ、

この五十九の身魂は神が守ってゐるから、

世の元の神かかりて大手柄をさすから、

神の申すやう何事も、身魂みがいて呉れよ、

これが世の元の神の数ぞ、

これだけの身魂が力合はしてよき世の礎となるのざ。

この身魂はいづれも落ちぶれてゐるから、

たづねて来てもわからんから、

よく気をつけて、

どんなに落ちぶれている臣民でも、

たづねて来た人は、

親切にしてかへせよ。

何事も時節が来たぞ。

六月の二十一日、

ひつくのか三。

上つ巻 第13帖 (013)


七の日はものの成る日ぞ。

「ア」と「ヤ」と「ワ」は本(もと)の御用ぞ、

「イ」「ウ」の身魂は介添えの御用ぞ。

あとはだんだん分りて来るぞ。

六月の二十八日は因縁の日ざ、

一二のか三。

昭和十九年六月二十八日、

旧五月八日(1944年) 

ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第二十四帖(24)


何もかも世の元から仕組みてあるから神の申すところへ行けよ。

元の仕組は富士(二二)ぞ、

次の仕組はウシトラ三十里四里、

次の仕組の山に行きて開いて呉れよ、

今は分るまいが、やがて結構なことになるのざから、

行きて神祀りて開いて呉れよ、

細かく知らしてやりたいなれど、

それでは臣民の手柄なくなるから、

臣民は子ざから、

子に手柄さして親から御礼申すぞ。

行けば何もかも善くなる様に、

昔からの仕組してあるから、

何事も物差しで測った様に行くぞ。

天地がうなるぞ、

上下引繰り返るぞ。

悪の仕組にみなの臣民だまされてゐるが、

もう直ぐ目さめるぞ、

目さめたらたづねてござれ、

この神のもとへ来てきけば、

何でも分かる様に神示で知らしておくぞ。

秋立ちたら淋しくなるぞ、

淋しくなりたらたづねてござれ、

我(が)を張ってゐると、いつまでも分らずに苦しむばかりぞ。

この神示も身魂により何んなにでも、

とれるやうに書いておくから、

取り違ひせんやうにして呉れ、

三柱と七柱揃うたら山に行けよ。

昭和十九年七月一日、

旧五月十一日(1944年) 

ひつくのか三。

上つ巻 第二十七帖(27)


この神示(ふで)読んでうれしかったら、人に知らしてやれよ、

しかし無理には引張って呉れるなよ。

この神は信者集めて喜ぶやうな神でないぞ、

世界中の民みな信者ぞ、

それで教会のやうなことするなと申すのぞ、

世界中大洗濯する神ざから、

小さいこと思うてゐると見当とれんことになるぞ。

一二三祝詞(ひふみのりと)するときは、

神の息に合はして宣(の)れよ、

神の息に合はすのは三五七、

三五七に切って宣れよ。

しまひだけ節(ふし)長くよめよ、

それを三たびよみて宣りあげよ。

天津祝詞の神ともこの方申すぞ。

一二。 昭和十九年七月十五日、

旧五月二十四日(1944年)

ひふみ神示 第二巻 下つ巻 第七帖(49)


逆立ちして歩くこと、なかなか上手になりたれど、

そんなこと長う続かんぞ。

あたま下で手で歩くのは苦しかろうがな、

上にゐては足も苦しからうがな、

上下逆様と申してあるが、これでよく分るであろう、

足はやはり下の方が気楽ぞ、

あたま上でないと逆さに見えて苦しくて逆様ばかりうつるぞ、

この道理分りたか。

岩戸開くとは元の姿に返すことぞ、

神の姿に返すことぞ。

三(みち)の役員は別として、

あとの役員のおん役は手、足、目、鼻、口、耳などぞ。

人の姿見て役員よく神の心悟れよ、

もの動かすのは人のやうな組織でないと出来ぬぞ。

この道の役員はおのれが自分でおのづからなるのぞ、

それが神の心ぞ。

人の心と行ひと神の心に融けたら、それが神の国のまことの御用の役員ぞ、

この道理分りたか。

この道は神の道ざから、神心になると直ぐ分るぞ、

金銀要らぬ世となるぞ。

御用うれしくなりたら神の心に近づいたぞ、

手は手の役、

うれしかろうがな、

足は足の役、

うれしかろうがな、

足はいつまでも足ぞ、

手はいつまでも手ぞ、

それがまことの姿ぞ、

逆立して手が足の代りしてゐたから よく分りたであろうがな。

いよいよ世の終りが来たから役員気つけて呉れよ。

神代近づいてうれしいぞよ。

日本は別として世界七つに分けるぞ、

今に分りて来るから、

静かに神の申すこと聞いて置いて下されよ。

この道は初め苦しいが、

だんだんよくなる仕組ぞ、

わかりた臣民から御用つくりて呉れよ、

御用はいくらでも、

どんな臣民にでも、

それぞれの御用あるから、心配なくつとめて呉れよ。

昭和十九年七月十八日、

旧五月二十八日(1944年)

ひつくのか三。

ひふみ神示 第二巻 下つ巻 第十三帖(55)


臣民ばかりでないぞ、

神々様にも知らせなならんから、

なかなか大層と申すのぞ。

一二三(ひふみ)の仕組とは、

永遠(とは)に動かぬ道のことぞ、

三四五(みよいづ)の仕組とは、

みよいづの仕組ぞ、

御代出づとは神の御代になることぞ、

この世を神の国にねり上げることぞ、

神祀りたら三四五の御用にかかるから、

その積りで用意して置いて呉れよ。

この神は世界中の神と臣民と、

けだものも草木もかまはねばならんのざから、

御役いくらでもあるぞ。

神様と臣民 同じ数だけあるぞ。

それぞれに神つけるから、

早う身魂みがいて呉れよ、

みがけただけの神をつけて、

天晴れ後の世に残る手柄立てさすぞ。

小さいことはそれぞれの神にきいて呉れよ、

一人ひとり、何でもききたいことは、

病直すことも、それぞれの神がするから、

サニワでお告うけて呉れよ、

この方の家来の神が知らせるから何でもきけよ。

病も直してやるぞ、

その神たよりたなら、

身魂みがけただけの神徳あるぞ。

この世始まってない今度の岩戸開きざから、

これからがいよいよぞ。

飛んだところに飛んだこと出来るぞ。

それはみな神がさしてあるのざから、

よく気つけて居れば、さきの事もよく分かるようになるぞ。

元の神代に返すと申すのは喩へでないぞ。

七から八から九から十から神烈しくなるぞ、

臣民の思う通りにはなるまいがな、

それは逆立してゐるからぞ。

世界一度にキの国にかかりて来るから、

一時は潰れたやうに、

もうかなはんと云ふところまでになるから、

神はこの世に居らんと臣民申すところまで、

むごいことになるから、

外国が勝ちたやうに見える時が来たら、

神の代近づいたのぞ、

いよいよとなりて来ねば分らん様では御用出来んぞ。

昭和十九年七月二十日、

旧六月一日(1944年)

ひつ九のか三。

下つ巻 第十四帖(56)


ひふみ神示 第二巻 下つ巻 第十五帖(57)

昭和十九年七月二十一日、

旧六月二日(1944年)

この方祀りて神示(ふで)書かすのは一所なれど、

いくらでも分け霊(みたま)するから、

ひとりひとり祀りてサニワ作りてもよいぞ。

祀る時は先づ鎮守様によくお願いしてから祀れよ、

鎮守様は御苦労な神様ぞ、

忘れてはならんぞ、

この神には鳥居と注連(しめ)は要らんぞ。

追ひ追ひ分かりて来るぞ、

一二七七七七七わすれてはならんぞ、

次の世の仕組であるぞ。

身魂みがけば何事も分りて来ると申してあろがな、

黙ってゐても分るやうに早うなって下されよ、

神の国近づいたぞ。

七月の二十一日、

ひつ九のか三。


学や知恵では外国にかなうまいがな、

神たよれば神の力出るぞ、

善いこと言へば善くなるし、

わるきこと思へばわるくなる道理分らんか。

今の臣民 口先ばかり、

こんなことでは神の民とは申されんぞ。

天明は神示書かす役ぞ。

神の心取り次ぐ役ざが、

慢心すると誰かれの別なく、

代へ身魂使ふぞ。

因縁のある身魂はこの神示(ふで)見れば心勇んで来るぞ。

一人で七人づつ道伝へて呉れよ、

その御用が先づ初めの御用ぞ。

この神示通り伝へて呉れればよいのぞ、

自分ごころで説くと間違ふぞ。

神示通りに知らして呉れよ。

我を張ってはならぬぞ、

我がなくてもならぬぞ、

この道六ヶしいなれど縁ある人は勇んで出来るぞ。

昭和十九年七月二十一日、

旧六月二日(1944年)

ひふみ神示 第二巻 下つ巻 第十七帖(59) 一二の


この方は祓戸(はらへど)の神とも現はれるぞ。

この方祀るのは富士に三と所、

海に三と所、

江戸にも三と所ぞ、

奥山、中山、一の宮ぞ。

富士は、榛名(はるな)に祀りて呉れて御苦労でありたが、

これは中山ぞ、

一の宮と奥の山にまた祀らねばならんぞ、

海の仕組も急ぐなれどカイの仕組早うさせるぞ。

江戸にも三と所、天明の住んでゐるところ奥山ぞ。

あめのひつくの家、中山ぞ、

此処が一の宮ざから気つけて置くぞ。

この方祀るのは、真中に神の石鎮め、

そのあとにひもろぎ、

前の右左にひもろぎ、

それが「あ」と「や」と「わ」ぞ、

そのあとに三つ七五三とひもろ木立てさすぞ。

少しはなれて四隅にイウエオの言霊石 置いて呉れよ。

鳥居も注連(しめ)もいらぬと申してあろがな、

このことぞ。

この方祀るのも、役員の仕事も、

この世の組立も、 みな七七七七と申してきかしてあるのには気がまだつかんのか、

臣民の家に祀るのは神の石だけでよいぞ、

天のひつくの家には、

どこでも前に言ふ様にして祀りて呉れよ。

江戸の奥山には八日、

秋立つ日に祀りて呉れよ、

中山九日、一の宮には十日に祀りて呉れよ。

気つけてあるのに神の神示(ふで)よまぬから分らんのぞ、

このこと、よく読めば分るぞ。

今の様なことでは神の御用つとまらんぞ、

正直だけでは神の御用つとまらんぞ。

裏と表とあると申して気つけてあろがな、

シッカリ神示読んで、スキリと・に入れて呉れよ、

よむたび毎に神が気つける様に声出してよめば、

よむだけお蔭あるのぞ。

昭和十九年七月三十一日、

旧六月十二日(1944年)

一二

ひふみ神示 第二巻 下つ巻 第二十七帖(69)

使用さされた特殊文字  


またたきの間に天地引繰り返る様な大騒動が出来るから、

くどう気つけてゐるのざ、

さあといふ時になりてからでは間に合はんぞ、

用意なされよ。

戦の手伝ひ位なら、

どんな神でも出来るのざが、

この世の大洗濯は、

われよしの神ではよう出来んぞ。

この方は元のままの身体(からだ)持ちてゐるのざから、

いざとなれば何んなことでもして見せるぞ。

仮名ばかりの神示と申して馬鹿にする臣民も出て来るが、

仕まひにはその仮名に頭下げて来ねばならんぞ、

かなとは(カミ)の七(ナ)ぞ、

神の言葉ぞ。

今の上の臣民、自分で世の中のことやりてゐるように思うているが、

みな神がばかして使ってゐるのに気づかんか、

気の毒なお役も出て来るから、

早う改心して呉れよ。

年寄や女や盲、聾ばかりになりても、

まだ戦やめず、

神の国の人だねの無くなるところまで、

やりぬく悪の仕組もう見て居れんから、

神はいよいよ奥の手出すから、

奥の手出したら、今の臣民ではようこたえんから、

身魂くもりてゐるから、

それでは虻蜂取らずざから、

早う改心せよと申してゐるのぞ、

このことよく心得て下されよ、

神せけるぞ。

昭和十九年八月二日、

旧六月十四日(1944年)

ひつ九のか三。

ひふみ神示 第二巻 下つ巻 第二十八帖(70)

使用さされた特殊文字 


親となり子となり夫婦となり、

兄弟(はらから)となりて、

生きかわり死にかわりして御用に使ってゐるのぞ、

臣民同士、世界の民、みな同胞(はらから)と申すのは喩へでないぞ、

血がつながりてゐるまことの同胞ぞ、

はらから喧嘩も時によりけりぞ、

あまり分らぬと神も堪忍袋の緒切れるぞ、

何んな事あるか知れんぞ、

この道の信者は神が引き寄せると申せば役員ふところ手で居るが、

そんなことでこの道開けると思ふか。

一人が七人の人に知らせ、

その七人が済んだら、

次の御用にかからすぞ、

一聞いたら十知る人でないと、

この御用つとまらんぞ、

うらおもて、よく気つけよ、

因縁の身魂はどんなに苦しくとも勇んで出来る世の元からのお道ぞ。

七人に知らしたら役員ぞ、

神が命ずるのでない、

自分から役員になるのぞと申してあろがな、

役員は神のぢきぢきの使ひぞ、

神柱ぞ。

肉体男なら魂(たま)は女(おみな)ぞ、

この道 十(と)りに来る悪魔あるから気つけ置くぞ。

昭和十九年八月三日、

旧六月十五日(1944年)

ひつ九のか三。

ひふみ神示 第二巻 下つ巻 第三十三帖(75)



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