The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3242 

(天使のつぶやき)


七で検索NO7 


集団(まどゐ)のアは神示ぢゃ、

ヤとワとは左と右ぢゃ、

教左と教右じゃ、

はその補(たすけ)ぢゃ、

教左補、教右補ぢゃ、

ヤの補(たすけ)はぢゃ、

ワの補(たすけ)はぢゃ、

ア、ヤ、ワ、、が元ぢゃ、

その下に七人と七人ぢゃ、

正と副ぢゃ、

その下に四十九人ぢゃ、

判りたか、

集団(まどい)弥栄々々。

皆御苦労ながら二の御用手引き合って、

天晴れやりて下されよ、

集団(まどい)つくってよいぞ。

強くふみ出せよ、

くどい様なれど百十(もと)はそのままぢゃぞ。

今度の御用は一つの分れの御用ぢゃぞ、

神示よく読むのぢゃぞ、

身魂のしょうらい段々判りて来るぞ、

万民ミタマまつりの御用からかかりて呉れよ、

うつし世のそれの御用、

結構ひらけ輝くぞ。

八月二十八日、

一二

マツリの巻 第17帖 (421)

使用さされた特殊文字  


四十七と四十八で世新しく致すぞ、

三人使ふて三人世の元と致すぞ、

三人を掘り出すぞ。

世に落ちてます神々様、

人民様を世にお上げせなならんぞ。

悪神の国から始まって世界の大戦(おおいくさ)愈々激しくなって来るぞ。

何事も清め呉れよ、

清めるとはまつらふことぞ。

十一月十六日、

ひつ九のかミ。

梅の巻 第07帖 (434)


口と心と行と三つ揃ふたら今度は次に入れて下されよ、

は神ぢゃ、

神示ぢゃ、

神示元ぢゃ、

と申してあろが、

三つ揃ふても肝腎の神示 肚に入って居らんと何にもならん事になるぞ。

九分九分九厘となってゐる事も判るであろが、

御用 勇んで仕へまつれよ。

目覚めたら其の日の生命頂いたのぢゃと申してあろ、

新しき生命 弥栄に生れるのぢゃ。

今日一日 神に仕へまつれよ、

与へられた仕事 御用ざぞ、

生命ざぞ、

取違ひ致すでないぞ。

7月になると上の人民番頭殿、顔の色 悪うなって来るぞ、

八九月となれば愈々変って来るぞ、

秋の紅葉の色変るぞ。

いくら因縁ありてもミタマ曇ってゐると今度は気の毒出来るから、

今度 引寄せられた人民ぢゃとて役員ぢゃと云ふて、

ちっとも気ゆるし出来ん。

澄んだ言霊(ことだま)で神示よみ上げてくれよ、

三千世界に聞かすのぢゃ、

そんな事で世がよくなるかと人民申すであらうなれど神の申す通り、

判らいでも神の申す通りにやって下されよ、

三千世界に響き渡って神々様も臣民人民様も心の中から改心する様になるのざぞ、

世が迫って居ることは、

どの神々様人民にもよく判ってゐて、

誠求めて御座るのぢゃ、

誠知らしてやれよ。

何も彼も一度に出て来るぞ、

日増しにはげしくなって来るぞ、

どうすることも出来ん様に、

悪神、悪の人民、手も足も出せん事に、

何から何まで、何が何だか判らん事に折り重なって来るぞ、

キリキリ舞せなならん事になって来るぞ、

キリキリ舞にも良きと悪しきとあるぞ、

良きは結構ぢゃなあ、

中々ぢゃ。

十一月十六日、

一二

梅の巻 第08帖 (435)

使用さされた特殊文字  


肉体がこの世では大切であるから肉体を傷つけたら苦しめたら、

その守護神は、それだけのめぐり負ふのざぞ、

霊々と申して肉体苦しめてはならんぞ、

今の人民とっておきの誠の智ないから、

持ってゐる智を皆出して了ふから、

上面許り飾りて立派に見せようとしてゐるから、

いざと云ふ時には間に合はんのぢゃ、

上面しか見えんから、

誠の事判らんから、

神の云ふ事判らんのも道理ぢゃなあ。

建直しの仕組 立派に出来てゐるから心配いたすでないぞ、

建替延ばしに延ばしてゐる神の心判らんから、

余り延ばしては丸つぶれに、

悪のわなに落ちるから艮(とど)めの一厘のふたあけるから、

目開けておれん事になるぞ、

早う知らせる人民には知らしてやれよ、

先づ七人に知らせと申してあろがな。

十一月十六日、

ひつ九の

梅の巻 第09帖 (436)


今の人民 少しは神示判って居らんと恥づかしい事出来て来るぞ、

なさけない事出来てくるぞ、

くやしさ目の前ぞ。

次の世がミロクの世、

天の御先祖様なり、

地の世界は大国常立の大神様

御先祖様なり、

天の御先祖様

此の世の始まりなり、

お手伝いが弥栄のマコトの元の生神様なり、

仕上げ見事成就致さすぞ、

御安心致されよ。

天も晴れるぞ、

地も輝くぞ、

天地一つとなってマコトの天となりなりマコトの地となりなり、

三千世界一度に開く光の御代ぞ楽しけれ、

あな爽(さや)け、

あなすがすがし、

あな面白や、

いよいよ何も彼も引寄せるから その覚悟よいか、

覚悟せよ、

あな爽け、

あなすがすがし、

四十七と四十八と四十九ぢゃ。

十二月四日、

七つ九のかミしらす。

梅の巻 第17帖 (444)


四十九、天明 神示(ふで)書かす御役ぞ。

一二三(ひふみ)となる日近づいたぞ、

節分迄に皆の守護神 同じ宮に祀りくれよ、

まつりまつりてまつり合せ、

和合して物事成就するのぞ。

まつる心なき者 誠ないぞ、

マコト判らんぞ。

靖国のミタマもそれ迄に奥山に祀りくれよ、

まつり替へてやりてくれよ。

世界の神々様、

守護神様、

人民のみたま、

祀りくれよ、

まつり結構ぞ。

節分からの誓言(ちかひ)変へさすぞ、

大神様には御三体の大神様 御三体の大神様と七回くり返せよ、

それでよいぞ、

神々様には弥栄ましませと五回くり返せよ、

霊(タマ)の宮には弥栄ましませと三回繰り返せよ、

それでよいぞ、

弥栄ざぞ。

十二月四日、

ひつ九の

梅の巻 第19帖 (446)


我が勝手に解訳してお話して神の名汚さん様にしてくれよ、

曇りた心で伝へると、

曇りて来る位 判って居ろがな、

神示通りに説けと申してあろが、

忘れてならんぞ。

履物も今に変って来るぞ、

元に返すには元の元のキのマヂリキのない身魂と入れ替へせねばならんのぢゃ、

(タマ)が違って居るから世界中輪になっても成就せん道理分るであろがな、

一度申した事はいつまでも守る身魂でないと、

途中でグレングレンと変る様では御用つとまらんぞ、

人力屋、酒屋、料理屋、芸妓(げいこ)屋、娼妓(しょうぎ)、無く致すぞ、

世つぶす基(もと)ざぞ、

菓子、饅頭も要らんぞ、

煙草もくせぞ、

よき世になったら別の酒、煙草、菓子、饅頭出来るぞ、

勝手に造ってよいのざぞ、

それ商売にはさせんぞ。 

旧五月五日からの礼拝の仕方書き知らすぞ。 

朝は大神様には一拝、二拝、三拝、八拍手。

「ひふみゆらゆら、ひふみゆらゆら 々々 、ひふみゆらゆら 々々 々々 。」

ひふみ祝詞のりてから、

「御三体の大神様 弥栄(やさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ、天之日月の大神様 弥栄ましませ弥栄ましませ、地の日月の大神様 弥栄ましませ弥栄ましませ」

八拍手

「御三体の大神様」七回のれよ。

終りて大神様のキ頂けよ、

八拍手一拝二拝三拝せよ。

夜は同じ様にしてひふみ祝詞の代りにいろは祝詞のれよ。

三五七に切りて手打ち乍ら ひふみ祝詞と同じ様にのりて結構ぞ。

昼は大地に祈れよ、

黙祷せよ。

時に依り所によりて、暫し黙祷せよ、

お土の息 頂けよ、

出来れば、はだしになってお土の上に立ちて目をつむりて足にて呼吸せよ、

一回、二回、三回せよ。

神々様には二拝四拍手。

「ひふみゆらゆら、 々々 々々 、 々々 々々 々々 。」

天(あめ)の数歌 三回唱へ。

「神々様 弥栄ましませ弥栄ましませ」

とのりて四拍手せよ。

誓は時に依りてよきにせよ。 

霊の宮には一拝、二拍手、天の数歌一回

「弥栄ましませ弥栄ましませ」

二拍手、一拝。

でよいぞ、

ひふみゆらゆら いらんぞ、

誓(ちかい)はその時々に依りてよきにせよ。

各々の先祖さんには今迄の祝詞でよいぞ。

当分これで変らんから印刷してよく判る様にして皆の者に分けて取らせよ、

弥栄に拝みまつれよ。

三月三日、

ひつ九のしるす。

空の巻 第13帖 (468)

使用さされた特殊文字  


音秘会(おとひめかい)には別に神 祀らいでもよいぞ、

光の大神様 斎き祀り結構いたしくれよ、

皆に音秘様の分霊(わけみたま)さずけとらすぞ。

お守り、さずけとらすぞ、

光の大神様の信者には御神名さずけとらせよ、

役員には御神石まつりくれよ、

光の大神様の日々の御給仕には 十(とう)のカワラケにて供へまつれよ。

役員七つに分けよ、 大道師、権大道師、中道師、権中道師、小道師、 権小道師、参道の七段階ぞ、

中道師から上は神人共ざぞ。

世界の民の会は三千世界に拝み合ふのざぞ、

何事も神まつり第一ざと申してあろがな。

大き器持ちて御座れよ、

小さい心では見当とれんことになるぞ。

慢心取違いポキンぞ。

ミタマ何時でも変るのざぞ、

次々に偉い人出て来るから神示よく読んでグングン行って 進めよ、

行ふ所 神現はれるぞ、

光の道 弥栄ぞ、

なせばなるのざぞ、

人民どんどん行はなならんのざぞ、

この神示から、ひかり教会から世に出せよ、

この巻

「ア火ハ(アオバ)の巻」、

前の巻は

「三(ソラ)の巻」

とせよ。

四月二十六日、

ひつ九のかミ。

青葉の巻 第01帖 (470)


ひかり教の教旨 書き知らすぞ、

人民その時、所に通用する様にして説いて知らせよ。

教旨 天地(てんち)不二、

神人合一。

天(あめ)は地(つち)なり、

地(つち)は天(あめ)なり、

不二(ふじ)なり、

アメツチなり、

神は人なり、

人は神なり、

一体なり、

神人なり。

神、幽、現、を通じ、

過、現、末、を一貫して神と人との大和合、

霊界と現界との大和合をなし、

現、幽、神、一体大和楽の光の国実現を以って教旨とせよ。

次に信者の実践のこと書き知らすぞ。 



三大実践主義 


弥栄実践 

祓実践 

(まつり)実践 

大宇宙の弥栄生成化育は寸時も休むことなく 進められてゐるのざぞ、

弥栄が神の御意志ざぞ、

神の働きざぞ、

弥栄は実践ざぞ。

人としては其の刹那々々に弥栄を思ひ、

弥栄を実践して行かねばならんのざぞ。

宇宙の総てはとなってゐるのざぞ、

どんな大きな世界でも、

どんな小さい世界でも、

悉く中心に統一せられてゐるのざぞ。マツリせる者を善と云ひ、それに反する者を悪と云ふのざぞ、

人々のことごとマツリ合はすはもとより、

神、幽、現、の大和実践して行かねばならんのざぞ。

天地(あめつち)の大祓ひと呼応して国の潔斎、

人の潔斎、祓ひ清めせねばならんのざぞ、

与へられた使命を果たすには潔斎せねばならんのざぞ。

かへりみる、はぢる、くゆる、おそる、さとる、

の五つのはたらきを正しく発揮して、

みそぎ祓を実践せねばならんのであるぞ。

役員よきにして今の世に、

よき様に説いて聞かして、

先づ七七、四十九人、三百四十三人、二千四百h齔lの信者 早うつくれよ、

信者は光ぞ、

それが出来たら足場出来るのざぞ。

産土の神様 祀りたら、

信者出来たら、

国魂の神様 祀れよ、

次に大国魂の神様 祀れよ、

世光来るぞ。

五月十二日、

ひつ九のかミ。

青葉の巻 第03帖 (472)


世界一目に見へるとは世界一度に見へる心に鏡磨いて掃除せよと云ふ事ぢゃ、

掃除結構ぞ。

善と悪と取違ひ申してあらうがな、

悪も善もないと申してあらうがな、

和すが善ざぞ、

乱すが悪ざぞ、

働くには乱すこともあるぞ、

働かねば育てては行けんなり、

気ゆるんだらすぐ後戻りとなるぞ、

坂に車のたとへぞと申してあろがな、

苦しむ時は苦しめよ、

苦の花咲くぞ。

世は七度の大変り、

変る代かけて変らぬは、

誠一つの九(こ)の花ぞ、九(こ)の 花咲くは二三(ふみ)の山、

二二(ふじ)は神山神住む所、

やがて世界の真中ぞ。

八月三日、

ひつ九の

青葉の巻 第11帖 (480)


同じ名の神二つあると申してあろ、

同じ悪にも亦二つあるのぢゃ、

この事 神界の火水ぞ、

この事判ると仕組段々とけて来るのざぞ、

鍵ざぞ。

七人に伝へよ、と申してあろ、始めの七人大切ざぞ、

今度はしくじられんのざぞ、

神の仕組 間違ひないなれど、

人民しくじると、しくじった人民 可哀想なから、

くどう申しつけてあるのざぞ、

よう分けて聞きとりて折角のエニシと時を外すでないぞ、

世界中の事ざから、

いくらでも代へ身魂、代りの集団(まどひ) つくりてあるのざぞ。

尊い身魂と、尊い血統、忘れるでないぞ。

型は気の毒ながらこの中から。

八月四日、

一二

青葉の巻 第13帖 (482)



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